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Chemistry Senior High

化学です。 105番の(2)〜(4)が答え見ても意味不です。特に、(2)は55−37で18グラムだと思っていたけど違いました。 あと、106番の(2)、(3)も教えてください。

198 重要 105 溶解度と再結晶 塩化アンモニウム NH4CI は, 水100gに20℃で37g, 60℃で 55g 溶ける。 次の各問いに答えよ。 答えは有効数字2桁で求めよ。 (1)60℃の塩化アンモニウム飽和水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 CO (2)20℃の塩化アンモニウム飽和水溶液100g を60℃に加熱すると, あと何gの塩化 アンモニウムを溶かすことができるか。水の (3)60℃の塩化アンモニウム飽和水溶液200gを20℃に冷却すると,塩化アンモニウ ムは何g析出するか。 (4)60℃の塩化アンモニウム飽和水溶液200gから水100gを蒸発させたのち、20℃ま で冷却すると, 結晶は何g析出するか。00. 106 溶解度と再結晶 硝酸カリウム KNO の飽和水溶液の濃度は 20℃で24%, 60℃で 52% である。 次の各問いに答えよ。 答えは有効数字2桁で求めよ。 +000 (1)20℃の水 100gに溶かすことのできる硝酸カリウムの質量は何gか。 和 (2)20℃の硝酸カリウム飽和水溶液100gを60℃に加熱すると, あと何gの硝酸カリ ウムを溶かすことができるか。 うたい (3)60℃の硝酸カリウム飽和水溶液200gを20℃に冷却すると, 硝酸カリウムは何g 析出するか。 1g

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Chemistry Senior High

問7番の答え教えてください! 聞き逃しちゃって🙏🏻

特編中演習問題 ヘンリーの法則等 ① 【1】 <XD743C21> 2023 岐阜大学 3/12 後期 エ 応用生物科 はオキシドールとよばれ、日常生活ではコとして利用されている。 必要があれば、次の数値を用いよ。 計算結果は、特に指定がない限り有効数字2桁で示す こと。 原子: H=1.0, C=12.0, N=14.0, 0=16.0, Na=23.0, ミス Si=28.0. S=32.0. Cl-35.5, Fe=56.0. I=127.0 2 アボガドロ定数: N =6.02×1023/mol 気体定数: R=0.0821L-atm/(mol・K) =8.31×10 Pa・L/ (mol・K). 気体は指定がない限り理想気体としてふるまうものとする。 ファラデー定数: F=9.65×104C/mol 構造式は、 特に指定がない限り, 次の例にならい簡略に記すこと。 (例) QH H CH2-CH2-CH-NH-C-C17H35 H2N CH-CEN 次の文章を読み, 以下の問1から7に答えよ。 酸素 O2は2個の酸素原子が結合してできた分子であり, 酸素の単体には酸素 O2の他 にアがある。 このように同じ元素からなり性質が異なる単体どうしは同素体とよばれる。 アは酸素よりもイ強い弱い) 酸化剤である。) 純粋な 02 の気体は 1.013×105 Pa(1.0atm) 25℃では1.0Lの水に 31mL 溶ける。 酸素と各種元素の化合物は一般に酸化物とよばれる。 一般に金属元素とはウ結合,非 金属元素とは 結合による酸化物をつくる。 たとえば, 金属元素の酸化物には (b) 酸化鉄 2NOの反応で生じるNO がある。 (Ⅲ), 非金属元素の酸化物には (c) N2 +02 金属元素の酸化物は水または酸の水溶液に溶ける。 たとえば, 酸化マグネシウムは希塩酸 に溶けオと水を生成する。 非金属元素の酸化物は、水と反応して酸を生じたり、塩基と 反応し塩を生じたりする。 たとえば, 塩素の酸化物である (d) C207 を水と反応させると過塩 素酸が生じる。 過塩素酸のように分子中に酸素を含む酸をカという。同一元素のカ では,中心原子の酸化数が大きいものほど酸性がキ 強く弱く}なる。 周期表 3~11 族に属する元素はク元素とよばれ、元素であるクロムやマンガンのカの塩 であるニクロム酸カリウムや過マンガン酸カリウムは強力な酸化剤である。 水素と酸素の化合物の一つである(e) 過酸化水素は酸化還元反応において酸化剤としても還 元剤としてもはたらく。 その濃い水溶液はケ力が強く有機物を発火させる。 3%水溶液 特変中演習 ヘンリーの法則等 1/1 1.文中のアコにあてはまる語句をそれぞれ答えよ。 ただし、および 内から適切な語句を選び, 答えよ。 牛には とした場合全 0.5065 × 10PP 部(a)について、空気中のCのモル分率を0.20 (0.50at) 25℃において 1.0Lの水に溶ける O2の物質量(mol] を求めよ。 水への溶 に関してはヘンリーの法則に従うものとする。 3. 下線部(b)が生成する反応の化学反応式を, 下線部(c)にならって示せ。 問 4. 下線部(c)の生成反応は1.013×105Pa, 25℃では起こらない。 この原因について最も 適切なものを①~③の中から一つ選び、記号で答えよ。 ① NO は不安定で存在できないから。 ② N2 分子と O2分子の衝突が起きないから。 ③ N2から2N, ならびに 02から20への解離反応の活性化エネルギーがともに めて大きいから。 5. 下線部(d)の化合物のC1の酸化数を答えよ。 6. 下線部(e)について、 次に示す反応において酸化剤および還元剤としてはたらいている 化合物の化学式をそれぞれ答えよ。 2KMnO4 + 5H2O2 + 3HSO 2MnSO4 +50 + 8H 2 O + K.SO4 7. ある濃度の硫酸鉄(II) 水溶液 100mL を硫酸酸性下 5.0×10mol/Lのニクロム酸カ リウム水溶液で酸化還元滴定したとき、 滴定の終点での滴下量は14.0mLであった。 この 硫酸鉄(II)水溶液のモル濃度 [mol/L] を求めよ。

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Science Junior High

(4)が分かりません💦教えてください!

5 次の実験について,(1)~(5)の問いに答えなさい。 ただし, 実験のⅡでは水の一部が蒸発したが, そのほかの操作で蒸発した水の量は,無視できるほど少なかったものとする。 実験 ビーカーに水200.0g と塩化ナトリウム 60.0gを入れて, ガ が発信された。地 ラス棒でかき混ぜた。 図 月~ -視度調節リング I ビーカーを加熱して, 水溶液の温度を80℃に保った。 III ビーカーを冷まして、水溶液の温度を20℃にした。 その後 -粗動ねじ -微動ねじ 水溶液をろ過して,塩化ナトリウムの結晶を得た。 ⅣV III で得た結晶を, 図の双眼実体顕微鏡で観察した。 図 V 考察のための資料として,水の温度と,水 100g にとける塩化ナトリウムの溶解度との関 係を調べた。 結果 • • 実験のⅠで,塩化ナトリウム 60.0g はすべてとけた。 実験のⅡで, 水を蒸発させていったとき, 水溶液中に塩化ナトリウムの結晶が現れた。 ・実験のVで,調べた結果は表のようになった。 261 A 8 表 水の温度[℃] 0 20 40 60 80 100 塩化ナトリウムの溶解度〔g/水100g] 37.6 37.8 38.3 39.0 40.0 41.1 (1) 実験のIでは塩化ナトリウムが電離した。 この電離を化学反応式で表しなさい。 Nacl Na (2) 実験のIでつくった水溶液において, 水溶液中の塩化ナトリウムを溶質というのに対し, 水溶液 中の水を何というか。書きなさい。 溶媒 (3) 実験のIでつくった水溶液の質量パーセント濃度は何%か。 求めなさい。 ただし, 答えは小数第 2位を四捨五入して, 小数第1位まで答えなさい。 89 (S) 23.1 (4) 実験のⅡで, 水溶液中に塩化ナトリウムの結晶が現れ始めたのは,水溶液の質量が何g未満になっ たときか。 求めなさい。 (5) 実験のVで思いを明

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Chemistry Senior High

化学基礎で、リードαの物質量と化学反応式の基本例題13の(2)の問題でなぜ答えが10℃とでてくるのかが分かりません。解説よろしくお願いします🙇‍♀️

基本例題 13 溶解度 76 解説動画 硝酸カリウム KNO3の水 100g当たりの溶解度と温 度との関係をグラフに示した。 次の(1)~(3)の各問いに 答えよ。 (1)50℃の水 400g に KNO3 は何gまで溶けるか。 (2)30℃の水 50g に KNO3 を11g 溶かした水溶液を 冷やしていくと, 何℃で結晶が析出し始めるか。 |- (3) 60℃の水 100g に KNO3 を 80g 溶かした水溶液 を20℃に冷却すると, 結晶は何g析出するか。 溶解度〔g/100g水] 100 008 80 60 60 40 20 20 ' 0 10 20 30 40 50 60 70 温度 [℃] 指針 溶解度はふつう, 溶媒 100gに溶かすことのできる溶質の質量 [g] で表す。 すなわち, 溶媒 100gで飽和溶液をつくると,その質量は (100+溶解度の値) [g] となる。 解答 (1) グラフより 50℃の水 100g に KNO3 は85g 溶ける。 よって, 水400gに溶ける 400g = 3.4×102g 答 質量は, 85g× 100g (2)水 50g に KNO3 を 11g 溶かした水溶液は,水100g に KNO3 を22g 溶かした水 溶液と濃度が同じである。 この水溶液を冷却すると10℃で飽和溶液になり,こ れ以上温度を下げると結晶が析出する。 C) (10°C (3) KNO3 は, 20℃の水 100g に 32gしか溶けないから, 析出する結晶の質量は, 80g-32g=48g 答

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Chemistry Senior High

多量じゃないとしっかり解けないからですか❓

1wel じゃないときは KJ [Note さまざまな C 反応エンタルピー 燃焼エンタルピー enthalpy of combustionp189 特集 2 つか 反応ピーした場合は が、物質」 Imolの物質が完全に燃焼するときの 燃焼熱ともいう。 燃焼反応は発熱反応であるため, 常に AH <0と heat of combustion CHOH (液) + 2O2(気) CO2(気) +2H2O(液) →△H=-726kJ Note 化学反応式に付記するAHの単位はkJ で表す。→ 生成エンタルピー enthalpy of formation molの化合物がその成分元素の単体から、 るときのAHで, 生成熱ともいう。 NaCI (固) 同 1 beat of formation Na (固) + Cl2(気) 2 中和エンタルピー enthalpy of neutralization 酸と塩基の中和反応によって1molの H AH = -411kwo as するときのAHで、中和熱ともいう。中和反応は発熱反応である。 heat of neutralization にAH<0となる。 ② HCl aq + NaOH aq 溶解エンタルピー enthalpy of dissolution で,溶解熱ともいう。 酸と塩基の種類によらないから、 NaCl aq + H2O (液) AH = - 56.5k 1mol の物質が多量の溶媒に溶解すると heat of dissolution H₂O H2SO4 (液) H2SO4ag AH = -95kJ ③ 表1 燃焼エンタルピー 表2 生成エンタルピー ▼表 3 AH AH AH 物質(状態) 物質 (状態) 物質 (状態) 物質(状態 (kJ/mol) [kJ/mol] [kJ/mol] H2(気) 286 H2O(気) 242C2H4(気) 52 NH3(気) (固・黒鉛) 394 H2O (液) -286 C2H2(気) 227 NaOH (固 CO (気) -283 HCI (気) -92 C2H5OH (液) -277 HCI (気) CH2(気) -891 CO (気) -111C3HB (気) -105 H2SO4 ( CHOH (液) 726 CO2(気) -394 C6H12O6* (固) -1273 NaCI (固 C3H8(気) -2219 CH() -75NaCl (固) -411 NHANO 1~3の出典: 化学便覧6版) *グルコース(p.108) の値 Na NaOH aq Cl₂ 図8 塩酸と 溶媒 HCI aq H2SO4 メタノールの燃焼 △図7 塩化ナトリウムの生成 水酸化ナトリウム水溶液の中 T M

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