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Science Junior High

これできるかたいますか?まったくわからなくて困ってます!お願いします🙇⤵️

③ 図1のような装置で, 水 20cm² とエタノール5cm²の混合物を加熱しました。 しばら くすると混合物の沸騰が始まったので、 出てきた気体を冷やして液体に変えました。この液 体を試験管に集め、 2cm² ずつ集まるごとに試験管をかえました。 図2は、 このときの加熱 時間と温度との関係を示したものです。 これについて,次の各問いに答えなさい。 図1 温度計 枝つきフラスコ 水と エタノール の混合物 沸騰石 冷水- 図2 温度(℃) (28) 120 100 80 60 40 20 0 0 1 2 3 4 15 6 7 8 加熱時間(分) (1) 加熱前に枝つきフラスコの中に沸騰石を入れておくのはなぜですか。 簡潔に説明しなさ い。 9 (2) 混合物が沸騰し始めたのは、加熱を始めてから約何分後と考えられますか。 次のア~エ から1つ選んで, 記号で答えなさい。 ア 2分後 イ 4分後 ウ 7分後 エ8分後 10 (3) 試験管に集めた液体のうち1本目の試験管に集まった液体は何ですか。 次のア~オか ら1つ選んで, 記号で答えなさい。 ア 純粋な水 イエタノールより水を多く含む液体 ウ純粋なエタノール エ 水よりエタノールを多く含む液体 オ水とエタノールの割合が1:1の液体 (5) 物質が温度によって固体や液体, 気体と変化することを何といいますか。 (4) この実験のように, 蒸留によって混合物をそれぞれの物質に分けることができます。 こ れは,物質の何の違いを利用しているからですか。 (6) 10分間加熱 ら、ふたたび アーエからも まで、フラス ア 温度(℃) 120 100 DE FI 80 60 20 ナ

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Chemistry Senior High

写真の問題の(5)、(6)が分かりません! (5)Y (6)C が答えです。 (5)解説には、冷却水を下から入れないと冷却器が冷却水で満たされず、冷却効率が悪くなるから。とありますがなぜ、上からだと、冷却器が冷却水で満たされないのかわかりません。 (6)蒸留とは色々... Read More

「例題1 混合物の分離 図は, 混合物から特定の成分を分離す る際に用いられる装置である。 (1) 図のような分離の方法を何というか。 (2) 器具 A· B の名称を書け。 (3) 器具 A の温度計の球部の適切な位置 はどれか。 次の(a), (b) から1つ選べ。 (a) 液中 (b) 図の位置 (5) (4) 沸騰石を加える理由を答えよ。 合 (1) (5)器具 B に流す冷却水は,x・yのどちらから流すのが適切か。 ソ (6) 次の混合物から, 下線部の物質を分離するとき、 図の装置を使うのが適切なも のはどれか。 (a)~(d)から1つ選べ。 ( (a) 少量の食塩を含む硝酸カリウム (c) 食塩を溶かした水 ●センサー ●分離・精製の方法 物質の分離に使う器具 やその操作が重要。 温度計 蒸留では, KeyPoint 蒸留は, 成分物質の沸点の差を利用した分離である。 ①枝付きフラスコ ②温度計 ③リービッヒ冷却器・ ④沸騰石 沸騰石 B (b)砂が混じったヨウ素 SHA (d) 土砂でにごった水 解法 (3) 温度計の球部を枝分かれの位置に合わせ 出ていく RESTRI 蒸気の温度を測定する。 -> (5) 冷却水を下側から入れないと, 冷却器の中が冷却水で満た されず, 冷却効率が悪くなる。 (水の 量 (6) 食塩水を熱すると, 水だけが水蒸気となって出てくるので、 これを冷やして純粋な水を得ることができる。 d(1) 解答 (1) 蒸留 (2) A・・・ 枝付きフラスコ B・・・リービッヒ冷却器 (3) (b) (4) 突沸を防ぐため。 (5) y (6) (c)読み場まきも 1

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Chemistry Senior High

(5)の解説がよくわからないので教えてください! グラフから10:3はどうやって出したのでしょうか? できれば全部解説してくれると嬉しいです!

次の文を読み, 各問いに答えよ。 中和滴定の実験を行った。 純粋な炭酸ナトリウムおよび炭酸水素ナトリウムをそれ ぞれ蒸留水に溶解し, 0.050mol/L の溶液を調製した。 その溶液20.0mLをピペットで 取り,100mLの三角フラスコへ移した。 ビュレットより 0.100mol/Lの塩酸を滴下し, 塩酸の滴下量とpHメーターで測定したpHとの関係を求めた。 その結果を図の曲線 I (炭酸ナトリウム)および曲線ⅡI (炭酸水素ナトリウム)で示す。一方、炭酸ナトリ ウムと炭酸水素ナトリウムとの混合物 (試料 X) を蒸留水に溶解し, その溶液20.0mL を同じ塩酸で滴定した。その結果を曲線 X で示す。 炭酸ナトリウムの水溶液に酸を加 えていくとpH が 8.3 のところで炭酸イオンが完全に炭酸水素イオンとなり、 pH が 4.0 のところで炭酸水素イオンが完全に分解することがわかっている。試料Xについては, pH が 8.3 になるまでに要した塩酸の量は 10.0mLであり, pH が 4.0 になるまでには 23.0mLであった。 (1) 曲線ⅠのA点のpH を 11.3, 曲線ⅡIのB点のpH を 8.3 とする。 A点およびB点 での水酸化物イオンの濃度はいくらか。 10g10 2=0.3 とする。 (2) 炭酸ナトリウムおよび炭酸水素ナトリウムの加水分解を化学反応式で書け。 (3) A点での炭酸イオンおよびB点での炭酸水素イオンのうち何パーセントが水と反 応しているか。 (4) (2)の反応の水の役割を, ブレンステッドの酸・塩基の定義に基づいて説明せよ。 (5) 試料X中の炭酸ナトリウムの質量パーセントを求めよ。 原子量を, Na=23, H=1, C=12, 0 16 とする。 1

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