下の図のように,1辺の長さがrの正
方形の内部に,2種類の模様を作った。
hは整文だから、4nは4の仕文
である、
S
T
したがって、連続する2つの奇数の和は4の倍数である。
O P.18~19
図1
図2
図1の模様は,1つの円が正方形に接
していて,図2の模様は, 4つの同じ
大きさの円が,正方形やとなり合う円
思判·表
5点×2
説明
と接している。
図1, 図2の模様で, 色をつけた部分
の面積をそれぞれs, Tとするとき,
正しいものを次のア~のから選び, そ
の理由を説明しなさい。ただし, Tは
4つの円の面積の和とする。
P.19
の S>T
○ S<T
の S=T
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