ず
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2 図2に示す曲線は, 気温に対する負和水蒸気量を表している。
) たろうさんは. 案い日の朝, 自分の部屋の窓ガ 図2
ラスに水滴がついていたことに刀味を持ち, 別の
日に次の観察を行った。
(gm
はじめに, 窓ガラスに水滴がついていない
ことを確認してから, 室温混度, 外気温を
測定するとともに, 部屋の空気最を計算した。
表 2 は, その結果をまとめたものである。 そ 水
の後、加温打で部司の温度を上げていくと。 | 所
やがて窓ガラスに水滴がつきはじめた。 持家 |
の間。 外気遇は変化しなかった。
表2
玉亜 | 有 | 外衝 | 人9
w) | eo | @⑯ m')
176 20 54 30
5
j0
気温
の 表 2 の弄定を行うたときの, 部屋の空気 Lm' に合まれる水攻気の昼として最も人切なるのを 次の
アーエから 1 つ選んで, その符号を書きなさい。
アァ 050g
イィ
3.0g
y
150g ェ 450g
⑳ たろうきんは|) 窓ガラス付近の部屋の空気が外気温と同じ温度まで冷やされ, 窓ガラスに水滴がつい
たと考えた。 この観察で窓ガラスに水滴がつきはじめるまでに, 部屋全体の空気に加わった水蒸気の量
として最も適切なものを, 次のアーエから 1 つ選んで, その符号を書きなさい。
ア 40g
イィ
7.0g
ウ
120g 。 エ 210g
図3