2元メr(2
6
4)図は,周の長さが 12 cmの円であり, Aは円周上の点である。
「点P, Q, Rは点Aを同時に出発し,点Pは時計回りに毎秒
1 cmの速さで,点Qは時計回りに毎秒2cmの速さで, 点Rは
反時計回りに毎秒2cmの速さでそれぞれ円周上を動く。
点P, Qが点Aを出発してから x 秒後の, 2つある弧PQ
のうちの短い方の長さを y cmとする。ただし, 点P, Qが一
致するときはy=0, 2つある弧PQの長さが等しくなると
P
A
きは y=6とする。
このとき, O, ②の問いに答えなさい。
0 点P, Qが点Aを出発してから 12秒後までのxとyの関係を, グラフに表しなさい。
点P, Q, Rが点Aを出発してから 12秒後までに, 3点P, Q, Rを結んでできる図形
直角三角形となることは何回あるか, 求めなさい。
y
11
I
O
1
-( 3 )一