(0 科量
酸と硫酸の混合水浴液 (溶液A)、および水酸化バリウム水溶液 (溶液B) があり, 深
液A。B ともに濃度が不明であった。 溶液んを 10.0mL とり, それ! Bをビュレッ
トより滴下した。中和点に達するまでに滴下した溶液Bは 15.0mL であり, このとき
0.140g の沈殿が生じた。 次いで, 溶液Bを 10.0mL とり, これに充分な量の溶液Aを加
えると, 0.187g の沈殿が生じた。
(1) 文中の下線部の沈虎の化学式を記せ。
(9 溶湊Aにおける塩化物イオンのモル濃度は何mol/L か, 有効数字 2 桁で記せ。た
だし, 日1.0, O16.0, S王32.1, CIニ35.5, Ba三137.3 どする。 14 立教大]