Grade

Type of questions

English Junior High

英検2級の過去問です。 この文章を約4分の1くらいに「要約」したいのですが、自分では上手く書けませんでした💦 誰か書いてくれませんか?参考にしたいです。

Grade 2 3 C Building a Better Future Estonia is a country in northern Europe. Before World War II, it was an independent country, but by the end of the war, it was part of the Soviet Union. In those days, there was a shortage of houses in many parts of the Soviet Union, so the government built many apartment buildings. These were meant to be temporary homes, and they were not designed or built well. After the Soviet Union broke up in 1991, Estonia and other countries became independent again. Most of these countries have been destroying their old apartment buildings. Estonia, however, is turning its apartment buildings into environmentally friendly homes that use energy efficiently. The project began in 2016 with 17 apartment buildings in Tartu, a city in the south of the country, and is known as SmartEnCity. Estonia is now a member of the European Union (EU), and it received financial help from the EU for the project. The aim is not only to reduce the amount of energy consumed by the apartments, but also to turn them into modern, good-looking homes. Work on the 17 apartment buildings in Tartu has now been completed. Changes have been made to prevent heat from escaping through the walls and windows. A new, efficient heating system has been added. Each apartment has a control panel which lets residents monitor and control the amount of energy they consume. As a result, the residents now use 80 percent less gas to heat their apartments. Also, solar panels have been installed on the buildings, and these produce three times more electricity than the residents need. Some critics said the project would be a waste of money. However, so far, it seems to be working. The EU paid for half of the cost, and the rest was paid for by residents using money borrowed from banks. The residents are spending 1less than_they used to on energy bills,/ so they have extra money to repay the loans. Moreover, the work on the apartments has improved the way the city looks. The Estonian government hopes to upgrade some of the other 6,000 old apartment buildings in the country in a similar way. CDE 22 公益財団法人日本英語検定協会 無断転載複製を禁じます 2021年度第1回検定一次試験(2級) I2 無断転載複製を禁じます

Solved Answers: 1
Technology and home economics Junior High

画像の新聞記事を見て感想を書くのですが、この新聞に何が書いてあるのかよく分かりません。 この新聞は、何を言いたいのか教えてください。

*改葉献 た値 2030年の発コスト試算の変化 15年の試算 30年経産省試算 10.3円~ 11円台番キ一 B円台前学 原子力 太陽光 (業用) 太陽光 12.7- 15 6円 12 5- 16 4円 136~ 21.5円 9円台後半~ 14円台前半 9円台橋半~ 17円台前半 13円台後半一 陸上風力 石炭火力 12.9円 10円台半~ 14円台前半 ト時の発電コスト。 LNG火力 13.4円 の圧計~二前半に 下がるとした。世界的に普一 及が進むことでパネルなど の価格低下が進むと売通し 原子力発軍コスト膨張 た。 陸上風力や液化天然ガス」 (LZG)火力なども発電コ ストを最も安く見込んだ場 合の試算値では、原子力の 発電コストを下回った 一方、石炭火力は、二酸 台後半以上になるとした。|化炭素(CO)排出測制の 上算したのは、各地の原発|対策費用がかさむため上昇 で災響などを想定した事故|を見込む。5年試算の記 防止対策の覧用が増加する|9円からR円台後半~2円 台前半に姿更した。Co排 一方、太陽光は、事業用|出還が石炭火力の半分程度 が5年の試算で記.7~5_のLNG火力は、LNG価 6円だったが、8円台前|格の低下で語年の試算3 半~日円台後半に、住宅向|4円から下限が0円台後半 けは記.5~16.4円から一に下がると見込んだ 太陽光が最安値 経済産業省は記日、202m0年時点の各電源の発コストの新た な試屋を有識者会議で示した。前回も年に試算した線に最ち安いと された原子力は、東京軍力福島第1原発事故をきっかけに安全対策 徳らんで1割程度上。脱炭素化で導入園の増加が見込まれる 大陽光発電が撮安になる。総産告は従来、発電コストの安さを原子 カの強みとして強調してきた。太陽光の発電コストが原子力を下回 るとの試算を同省が示したのは初めて。(4面に「インサイド」) と見込んだため 政府は犯年の脱炭案に向|「エネルギー基本計画」に一がかさむ可能性がある けて太陽光など再生可能エ も反映させる。再生エネ導 ネルギーを主力電額にする|入に追い風だが、送革網の一トで、原子力は5年の試算 万針を掲げており、今星を整備など今回の試首に含言ま|時に10,3円以上としてい めどに改定する政策指針|れていない発電以外の費用|たが、1円超上がって1円 19時当たりの発電コス Hキー出 染の通 「常や資信保の方針など日本の 中長期的なエネルギー政策の指針で 政府がおおむね3年ごとに見童し弱識 決定する。2003年に初めてまとめ た。今しろに第6次計過を策定する 零力会社をはじめとした民間企業の投 計画に大きく影響する。電誤機成官 慣も併せて示し、現行では年度に原 子力を0入2%援度、再生可能エネル ギーをか~2%程良、火力を分%程度 にすることな目指している。

Solved Answers: 1
English Senior High

ある長文の日本語訳です。波線部で言ってる意味が分かりません💦どういうことでしょうか...!

段落展開 全文 訳 0 砂浜の上を、1匹のアリが、あちこちと曲がりくねった道筋をたどりながら せかせかと進んでいる。アリは右に曲がり、左に曲がり、後退し、それから立ち 止まり、再び前へ向かって進む。アリが選んだ道筋の複雑さを、私たちはどのよ うに説明できるだろうか。アリの脳の中に、その複雑な行動を説明するかもしれ ない精巧なプログラムがあるのだと思いつくかもしれないが、それではうまく説 明できないとわかるだろう。アリの脳についてあれこれ思いを巡らせる努力の中 で私たちが見過ごしているのは、アリの置かれた環境である。風と波によって形 作られた砂浜の構造、つまり小さな山や谷、そして障害物がアリの道筋を形成し ているのだ。アリの行動の見かけの複雑さは、 アリの頭脳というよりも、その置 かれた環境の複雑さを反映しているのだ。このアリは、次のような単純なルール に従っているだけかもしれない。「砂山や棒切れのような障害物を登ってエネル ギーを浪費することなく、日差しから逃れ、できるだけ早く巣まで戻ること」 複雑な行動をしているからといって、複雑で知的な戦略を意味しているわけでは ないのだ。 2 心理学者がT型迷路と呼んでいる模型の中を、ただ1匹の空腹状態のラッ トが駆け巡っている。ラットは左右のどちらにも曲がることができる。もし左に 曲がれば、10回のうち8回食べ物が見つかる。もし右に曲がれば、10回のうち 2回しか食べ物は入っていない。発見する食べ物の量が少ないため、ラットは迷 路を何度も繰り返し駆け抜ける。様々な条件の下で実験してみたところ、どのラッ トもだいたい左に曲がるという結果になり、これは予想通りとも言える。だが時 には、悪い方の選択肢であるにもかかわらず右に曲がることもあり、このことは 幾多の研究者を悩ませる。「最大化」 と呼ばれる論理原則に従うなら、ラットは 常に左に曲がるはずである。そうすれば 80パーセントの確率で食べ物が期待で きるからだ。時に、 ラットは約80% の場合しか左に曲がらず、20% の場合は右 に曲がることがある。そこで、このような行動は、80% 対 20%という確率を反 映していることから、「確率マッチング [確率対応]」と呼ばれる。しかし、結果 として(得られる)食べ物の量は減ってしまい、期待値(ラットの行動で得られ ると予想される食べ物の収支を平均した数値)は68%にしかならない。このラッ トの行動は不合理に思われる。進化の過程で、このかわいそうな動物は脳を誤っ た造りにされたのだろうか。それとも単にラットは愚かなだけなのだろうか? 3 ラットの行動は、その小さな脳の中をのぞき込むのではなく、その自然環境 を調べればすぐに理解できる。自然の条件の下でのエサあさりでは、多くの他の ラットや動物たちと食べ物の獲得競争になる。もレ全部が食べ物の最も多い地点 に行けば、それぞれがわずかな分け前しか得られないだろう。時に次善の区画を 選ぶような突然変異的な生物は、競争に直面することが少なく、より多くの食べ 物を得て、その結果自然海汰に妊まれる [自然淘汰によって生き残る見込みが増 える]だろう。ゆえに、 ラットが頼っていると思われる戦略は、競争の多い環境 でうまく機能するものであって、個体が周囲から孤立された状態に置かれる、実 験を行う環境にはうまく適合しないということなのだ。 の アリの話とラットの話には共通点がある。行動を理解するためには、脳や知 性を調べるだけではなく、物理的、社会的環境の構造も調べる必要があるのだ。 1~3例示 0複雑な道を進むアリ 脳の働きではなく、置かれて いる環境が複雑な行動を取ら せている >複雑な行動が複雑な知性によ る戦略を意味しているわけで はない 2T型迷路のラット 彼らの選択は「最大化」の原 則から外れ、「確確率マッチング」 へと収束する 3 ラットを取り巻く自然環 境 彼らはより生き残れる選択を しているだけだ >実験室の状況だけでは、 生物 の複雑な行動の理由を説明で きない n.e -ban b ④ 結論 2つの話の共通点 >行動を理解するためには、 脳 だけでなく、物理的、 社会的 環境の構造も調べる必要があ る 百字要約 oooa pd 1コ 生物の複雑な行動の理由を、 その脳の働きだけに求めるのは不十分だ。 行動の決定には、 生物が置かれた物理的、社 会的環境も影響している。 よって、実験室の環境の中で生物の本当の行動原理を理解できるとは限らない。 (100字) It is not enough to look for the reasons for an organism's behavior in the workings of its brain. The physical and social environments in which it is placed also influence its behavioral decisions. Thatis why it is difficult to understand true behavioral principles of organisms in a laboratory environment. (51 words)

Solved Answers: 1