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Science Junior High

1番下(7)の問題が答えはアなんですけどなんでそうなるのか教えて欲しいです😭🙏🏿

【実験】 R さんは,図Ⅲのように凸レンズを用いて 実験装置を組み立てた。 凸レンズの位置は固定 されており、物体, 電球 , スクリーンの位置は 光学台上を動かすことができる。 物体として用 いた厚紙は, 凸レンズ側から観察すると図ⅣVの ように高さ2.0cmのL字形にすきまが空いて おり,このすきまから出た光がつくる物体の像 を調べるため、次の操作を行った。 ・凸レンズの中心線から物体までの距離を Acm とし, A = 5.0, 15.0, 20.0, 30.0 の とき,それぞれスクリーンを動かして,スクリーンに実像ができるかを調べた。 凸レンズの中心線からスクリーンまでの距離をBcmとし、スクリーンに実像ができた場合は, B と図Ⅲ中 に示した実像の高さを測った。 また, 実像の高さを物体のすきまの高さ(2.0cm)で割った値を倍率とした。 表 I は, これらの結果をまとめたものであり, スクリーンに実像ができない場合は, B, 実像の高さ, 倍率は「-」と示されている。 (4) 表Ⅰ から, 凸レンズの焦点距離は何cmになると考えられるか, 求めなさい。 答えは小数第1位まで書くこと。 (5) 次の文中の に入れるのに適している語を書きなさい。 A = 5.0 のとき, スクリーン側から凸レンズを通して物体を観察すると, 物体よりも大きな像が見られ た。 この像は, 光が集まってできたものではなく、 実像に対して 像と呼ばれている。 図Ⅲ 電球 図ⅣV すきまの 高さ 2.0cm 物体 ア像全体が暗くなったが, 像は欠けなかった。 ウ像全体が暗くなり,像の一部が欠けた 物体 IL 凸レンズ 表 Ⅰ 光学台 A (cm) B (cm) |実像の高さ[cm] 倍率 〔倍〕 5.0 - スクリーン― 実像の高さ 1m B 15.0 20.0 30.0 30.0 20.0 15.0 4.0 2.0 1.0 2.0 10 (6) Rさんは表I から, A = 15.0, 20.0, 30.0 のとき, 倍率の値が A, B を用いた文字式でも表せること に気付いた。このことについて述べた次の文中の②〔 〕から適切なものを一つ選び, 記号を○で 囲みなさい。 また, に入れるのに適している数を小数第1位まで書きなさい。 A = 15.0, 20.0, 30.0 のとき, 倍率の値は,いずれも [ア A÷B ウ BA 12 A÷B エ B2A ] の値に等しいことが分かる。 スクリーンに実像ができるとき,この関 係がつねに成り立つものとすると,A=35.0, B=14.0であれば, スクリーンにできる実像の高さは cmになると考えられる。 (7) A=20.0 のとき, 図Vのように光を通さない黒い紙で凸レンズの一部を覆った。 このと きにスクリーンにできた実像は、光を通さない黒い紙で凸レンズの一部を覆う前にスクリ ーンにできた実像と比較して,どのような違いがあったと考えられるか。 次のア~エのう ち,適しているものを一つ選び, 記号を○で囲みなさい。 20.50 図V 黒い紙 イ像の一部のみ暗くなったが, 像は欠けなかった。 エ像全体の明るさは変わらず, 像の一部が欠けた。

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(1)についてです。解説には63-31としか書いてないのですがこの数字はこのグラフからどのようにして求めることができますか?

【啓太さんの考え 】 の [ とを意味する語句が入る。 (3) 啓太さんは 「溶ける」について, 溶解度を調べた。 図は各温度での硝酸カリウムと塩化ナトリウムの溶解 度を表したグラフである。 (1)~(3) に答えなさい。 (1) 20℃の水100g に硝酸カリウムをとかしてつくっ た飽和水溶液を, 40℃まで加熱すると, 硝酸カリウ ムはさらに何gとけるか。整数で答えなさい。 (2) 塩化ナトリウム飽和水溶液の溶質の様子をモデル で表したとき,最も適当なのは,ア~エのうちでは どれですか。 一つ答えなさい。 ただし, と○は, それぞれナトリウムイオンと塩化物イオンを表して いる。 ア ] には,温度によって物質が固体, 液体, 気体に変わるこ □に当てはまる適当な語句を漢字四字で書きなさい。 I (g) (2) 100gの水にとける物質の質量 100 【実験】 炭酸水素ナトリウムを試験管に取り, 図1のよう に実験装置を組み立て, ガスバーナーで加熱した。 <用) 90 100 80 の70 に 60 50 40 30 20 10 濃度 5%の塩酸10g 5=x÷10×100 x = 0.5 となる これを 1% にするために く 100 硝酸カリウム (3) 80℃の塩化ナトリウム飽和水溶液の質量パーセント濃度 〔%〕はいくらか。 小数第1位 を四捨五入して, 整数で答えなさい。 (1) 0 0 10 20 30 40 50 60 70 80 温度 [℃] 図 ガスバーナー 塩化ナトリウム (3) 平成29年度問題 3 ベーキングパウダーには炭酸水素ナトリウムが含まれており, その化学変化を利用してホッ トケーキなどのお菓子がつくられている。 炭酸水素ナトリウムについて次の実験を行った。 ①~③に答えなさい。 炭酸水素ナトリウム (%)

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このやり方が分かりません😭教えて頂きたいです🙇🏻‍♀️՞答えは70%でした

【7】 空気中の水蒸気について調べるために <実験〉 を行った。 次の問いに答えなさい。 <実験〉 手順1. 金属製のコップに, あらかじめ室内に用 意していたくみ置きの水を入れ, 図1のよ うに, 温度計で水の温度を測定した。 OCT 手順2. 図2のように, コップに氷水を少しずつ 加え, ガラス棒でかき混ぜながら, コップ 内の水の温度を下げていった。 手順3. コップの表面が水滴でくもり始めたとき の水の温度を測定した。 手順4.図3のような乾湿計を使って, 室内の気温と湿度を測定した。 表2は、気温と飽和水蒸気量の関係を表している。 表3は、図3の乾湿計の湿度表の一部を表している。 表2 気温〔℃〕 14.0 飽和水蒸気量 [g/m²] 12.1 〈結果〉 手順1. 手順3で測定した温度は表1のとおりであった。 表 1 手順1のくみ置きの水の温度 〔℃〕 手順3のコップの表面が水滴でくもり始めたときの水 の温度 [℃] 乾球の示度 (°C) 25.0 24.0 23.0 22.0 21.0 20.0 0 1.0 0.5 96 92 96 91 100 96 100 95 100 95 100 95 100 100 16.0 18.0 15.4 13.6 温度計 91 87 金属製のコップ 図 1 22.0 20.0 17.3 19.4 くみ置きの水 表3 乾球と湿球示度の差 〔℃〕 1.5 2.0 2.5 3.0 88 84 80 76 83 79 75 87 83 79 75 91 87 82 78 74 91 86 82 77 73 90 86 81 77 22.0 16.04 SLE 24.0 21.8 26.0 24.4 3.5 72 71 71 70 69 72 68 4.0 68 67 67 66 65 64 温度計 図2 ガラス棒 図3 氷水 SH

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このグラフどうやって点とるんですか? グラフの点は、いくつなのか教えて欲しいです‼️ 明日までなんです(◉☗◉💧)至急です!!!!お願いします

運動エネルギ 増加する。 小塚が0点に達したときには,小球は運動エネルギーだけをもっている。 小球がM点に達したとき、小球の位 置エネルギーが小球の運動エネルギーの3倍であったとすると, M点での小球の運動エネルギーは, 0点に達したときの小球の運動エネル ギーの何倍であると考えられるか。 0.3秒間に進んだ距離は, K-N点間の距離に等しい。 (4) 図の装置を用いて, はじめに小球を置く斜面上の位置だけをK点より低い位置に変えて、同じように実験したところ、小球は、手を離れ てから0.3秒後に0点に達した。 このとき, はじめに小球を置いた位置はK点から斜面にそって下向きに何cmの位置であったと考えられ るか。 (1) 0.80m/s (2) ① イ 力 地震のゆれの伝わり方 5 地点 表は、地下の浅い場所で発生した地震に ついて,地点A, B, CにP波とS波が到達 した時刻を,それぞれまとめたものである。 A B 震源では, P波とS波が同時に発生しており, C それぞれ一定の速さで岩石の中を伝わったものとする。 (1) 震源で岩石が破壊された時刻は何時何分何秒か。 (2) 震源からの距離と、 初期微動継続時間の関係を表すグラフを, 図1にかきなさい。 S波とP波の到達時刻の差 P波を検知 緊急地震速報を発表 (3)図2は,緊急地震速報の流れを示したものである。 緊急地震速報とは、 先に伝わるP波を検知して, 主要動を 伝える波であるS波が伝わってくる前に, 危険が迫ってくることを知らせるシステムである。 震源からの距離 が32kmの地点にある地震計でP波を検知して, その3.4秒後に緊急地震速報が発表された。 緊急地震速報が出 されたときに, 主要動が到達しているのは震源から何kmまでの地点か, 求めなさい。 ただし, 答えは, 小数第1位を四捨五入して求めな 15時12分17秒 (2) 図1に記入せよ。 さい。 P波の速さ 40km/s (1) (3) 30km S波の速さ 42km/s=10km/s 震源からの距離 40km 80km/ 120 km 140km 図2 P波が到達した時刻 S波が到達した時刻 図 1 15時12分24秒 15時12分29秒 15時12分31秒 15時12分38秒 (3) 0.25倍 (4) 14.0cm 《採点基準》(2)は完答。 (宮崎) (4点×3=12点) 地震発生 * 7秒 地震計 15時12分41秒 | 15時12分53秒 気象庁 12秒 仕事 16 力がする仕事について,次の ①~③の実験を行った。 図 1 ① 図1のように, ばねばかりに滑車の一方のフックをかけ,もう一方のフックにおもりをかけた。その後, 8秒かけて, おもりと滑車をゆっくりと一定の速さで,真上に0.3mまで持ち上げた。 その間のばねばか りの値は4Nであった。 ② ①の後, ばねばかりにおもりと滑車をかけたまま、ゆっくりと一定の速さで水平に0.2m移動させた。 図2のように,おもりをかけた滑車に軽い糸を通し,糸の一端をスタンドに固定し,もう一端をばねば かりにとりつけ, 滑車の両端の糸がともに水平面に対し (3 秒 初期微動継続時間秒 20 16 12 8 4 0+ 0 40 80 _120 震源からの距離 [km] (佐賀) (4点×5=20点) ばねばかり 滑車 おもり ひ 0.3m

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