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Science Junior High

この問題の写真2枚目にある(ウ)を、解説を読んでも分からなかったので出来るだけ詳しく教えてください🙇‍♀️ 写真では1に丸がついていますが、正解は3の35秒です!

んは,地震のしくみや緊急地震速報について考えるため,次のような調査を行った。これらの 調査とその結果について、あとの各問いに答えなさい。 12/90 【調査1] ある日,地下のごく浅い場所で発生 16 + 48 表 [2 8:4013) S波が到着 (5 64 840: 25 した地震を観測した地点A, B, Cに P波が到着 した時刻 8時40分40秒18時40分52秒 8時40分28秒 8時40分30秒 震源からの 距離 した時刻 ついて,各地点の震源からの距離と、参 地点A 90km 840:22 P波が到着した時刻,S波が到着した 地点B 地点C 30km 40km 時刻を調べてまとめると,表のように (地点B,CにS波が到着した時刻は示していない。) 40146 に2 60 合 なった。また, 図1は地震計に記録さ すく 120 km H6 5112 れるゆれのようすを調べて, 模式的に に弱めセロハ mww 表したものである。 った。 P波の到着 S波の到着 図1 【調査2〕 緊急地震速報とは,P波とS波の速さの違いを利用して,震源近くの地震計がP波による 小さなゆれを観測したとき, S波による大きなゆれの到着時刻や震度などを予想して各地に 知らせる情報である。 なさはも (512=120.2 (5 15x=240 g0 【調査1〕の表の地震では, 震源からの距離が15kmの地点の地震計がP波による小さなゆ れを観測してから2秒後に, すべての地点で緊急地震速報が受信された。 0 315

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これの(1)は円筒上状だったら本体とともに動くってことでいいんですか?

次の各問いに答えなさい。 1 裕樹は,地震についての自由研究を行った。5図は,地震計のしくみを模式的に表したもの である。また,ある地震Xについて,A~Cの3つの地点における観測データを開べ, 6表の ようにまとめてみた。なお,この地震×によって発生した波は,あらゆる方向に一定の速さで 伝わったものとする。 |2 3。 12:47:3. 5図 針 6装 観測 地点 ゆれ始めの時刻 初期微動震源から 継続時間 の距離 12時47分21秒 (10秒 72km 8て 96 72 A B 12時47分25秒 100km おもり C 12時47分30秒 19秒 135km 記録紙 (1) 5図の地震計では,地震計が股置されている地点に地震による波が伝わってきたとき, 円 イ、地面とともに動 く ウ 地面より遅れて助く)が,おもりとその先につけた針は②(アほとんど動かな ウ 地面より遅れて動く)ので,記録紙にゆれのようすを 2 筒状に巻かれて回転レている記録紙は①(ア ほとんど動かない い ィ 地面とともに動く 記録することができるしくみになっている。 の, のの()の中からそれぞれ正しいものを一つずつ選び、記号で答えなさい。 (2) 地震Xの発生時刻は,およそ何時何分何秒であると推定できるか。次のア~エから一つ選 び,記号で答えなさい。 アおよそ12時47分10秒 ウおよそ12時47分06秒 y 地震Xによって発生した波のうち,主要動を伝える波が伝わっていく速さは何km/秒か。 次のア~エから一つ選び、 記号で答えなさい。 ア 3,5km/秒 (4) 裕樹が調べたA地点の観測データには,地震Xの規模を表す ィ およそ12時47分11秒 エ およそ12時47分01秒 イ 4.0km/秒 ウ 7,0Km/秒 エ 8,0Km/秒 は4.7で,ゆれの のコは3であると記されていた。 に適当な船を入れなさい。 稲度を表す

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