step 1
例題で
速効をつかむ
アプローチ
| 複素数平面上で4+8i, -4-4i, 8-8i を表す3点をそれぞれ A, B, C とする。
分 BC3:1に内分する点を D, 線分ACを3:1に内分する点をE, 線分AB を 1:3に内
例題
する点をF とすれば, D, E, F を表す複素数はそれぞれ
ア イ ウ エ i,
オカ
となる。 線分EC をEを中心として今回転し、さらに長さを倍した線分を EP とすれ
Pを表す複素数は
++(ケ
である。線分FA を F を中心として一回転し、さらに長さを倍した線分を FQ とすれ
Q を表す複素数は
コーサy+シ +
スui
π
である。 線分 DP と線分 DQのなす角が一 であるとき
xy= セ
である。
メモ
a
A (4+80)
E
B
(-4-46)
DOC (8-80)
'97 センター試験 追試 数学ⅡB
数学 42