Grade

Type of questions

Japanese classics Senior High

古典 「に」の識別についてです。ひいた波線部のところの意味がわかりません。教えていただきたいです

種類 ①人にもあらず ①断定の助動詞「なり」の連用形 ②たまひにけり ②完了の助動詞「ぬ」の連用形 ③死に ③ナ変動詞の連用形の活用語尾 ④はなやかに 識別の方法 ①体言・連体形に接続。下に「ありさぶらふ・はべり」などが 付くことが多い。「である・であって」と訳せる。 ②連用形接続。下に過去完了の助動詞が付く。 ③上に「死」「往(去)」があり、「に」はその連用形の活用語尾。 ④事物の性質・状態を表す。 上に副詞「いと」などを付けること ができる。「に」の上は語幹なので主語にならない。 ⑤体言・連体形に接続。連体形の下には体言が補える。 ⑥上に場所・時間・理由・手段・材料などを表す語がある。 「…で」 「……によって」「……として」 「・・・にて」と訳せる。 ④形容動詞ナリ活用の連用形の活用語尾 ⑤片田舎に住み ⑤格助詞 ⑥芝の上にて ⑥格助詞「て」の一部 Ja 」 ⑦きに、 ⑦接続助詞 ⑦連体形接続。連体形の下に体言を補えず、「…が……ので・・・・と などの意で下に続く。「に」の下に読点(´)があることが多い。 ◎上の部分とともに連用修飾語となり、活用しない。 すでに 副詞の一部 「ね」の識別 係り結びに注意する。意味の違いも考慮する。 157 112 56 106 105 48 196 36 68 89 ページ

Resolved Answers: 1
Science Junior High

(4)の3問を式等も踏まえて教えて欲しいです。 答えは2枚目にあります。 お願いします!!!!

【3】 次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 固体の水酸化ナトリウムには空気中の水分を吸収して溶ける[I] 性という性質があり、正確に質量を はかることができない。 また, 水酸化ナトリウム水溶液は空気中の [Ⅱ] を吸収して徐々に濃度が変化する。 水酸化ナトリウム水溶液を用いた中和滴定によって、食酢中に含まれる酢酸濃度を求めたい。 こうした性質から, 滴定に用いる水酸化ナトリウム水溶液は,直前に濃度既知のシュウ酸水溶液により濃度を 決定し、食酢中に含まれる酢酸濃度の決定を行った。 操作1:食酢 10.0mL を(器具Ⅲ)を用いてはかり取り,100mLの(器具IV)に入れ,純水を加え食酢 を正確に 10倍にうすめた。 操作2:10 倍にうすめた食酢10.0mLを(器具Ⅲ)を用いてはかり取り,(器具V)に入れたのち, フェノールフタレイン溶液を2滴加えた。 操作3:水酸化ナトリウム水溶液を(器具VI)を用いて滴下し,(器具V)中の溶液がVI色からVII 色 に変化したところで滴下をとめた。 操作2, 操作3をくり返したところ,水酸化ナトリウム水溶液の滴下量の平均は5.60 mL だった。この平均滴 下量から10倍にうすめた食酢中の酢酸濃度を求めた。 (1)[ ]のIに当てはまることば, Ⅱに当てはまる物質名を答えよ。 (2)( )の器具Ⅲ ~VIは図1のA〜D のいずれかである。 ①図1のA~Dの器具の名称を答えよ。 ②器具Ⅲ~VIは図1のA~Dのどれか。 記号で答えよ。 ③内部が純水でぬれているとき,使用する液で数回洗ってから使用するもの を図1のA~D からすべて選び, 記号で答えよ。 ④図1の器具Dに溶液を入れたときの様子を図2に示す。 目盛りを読むとき の目の位置で適切なのはどれか、 図2のア~ウの中から選べ。 ⑤図 2 のときの液面の目盛りを読み取れ。 なお,器具 D の最小目盛り は,0.1mLである。 B 円 図1 ア D C (3) [ 内に当てはまる色の組み合わせを,右の表の ア~オから選べ。 表アイウ 表 VII VII ウ 赤 黄 赤無 ウ 黄 赤 エオ 黄 青 オ 無 赤 図2 (4)滴定に用いた水酸化ナトリウム水溶液のモル濃度は0.125mol/Lだった。 以下の①~③を有効数字 3桁で求めよ。ただし、食酢の密度は1.00g/mL, 分子量 CH3COOH=60.0, 食酢中に酢酸以外の酸は 含まれていないものとする。 ① 10 倍にうすめた食酢中の酢酸のモル濃度 ②食酢中の酢酸のモル濃度 ③食酢中の酢酸の質量パーセント濃度

Resolved Answers: 1
Chinese classics Senior High

漢文の問題について質問です。 写真二枚目の問題がわかりません。傍線部③というのは、写真一枚目にあります。 写真三枚目が現代語訳です。 どうして答えがオになるかが分かりません。 わかりやすく解説お願いします🙇‍♀️

10 ステップ 基礎力を身につけよう じゅうはっしりゃく そうせんし (史伝) 3 『十八史略』 曽先之 読解 狄仁傑にとって人材とはどのようなものか 句形否定形① ステップ1 ≒常備薬 之 元行沖狄仁保 規き (注3) LO とう てきじんけつ 唐の時代、朝廷での信頼も厚かった狄仁傑(注1)のもとには多くの人材が集まっていた。 その人材に関してのエピソードである。(設問の都合で送りがなを省略した箇所がある。) (注2) こう ちゅう 沖博学多通 明 (注4) めい こう 公 1111 〈元行沖が) 末 日、 ヒテ 傑 木席 あルヒト ハク 無也。或 できようか、いやできない。 ムルハ ニシテ 也。或日、「天下 之の 日 重之。行 沖 (注5) ハラント。 門、 珍味多 矣。 請備薬 門下 ろこ やく わが ちゅう ケン 籠 物、何可一 (注7) 薬 桃季 李り 「薦」賢 為」国 非為」私也。」 賢者 多シ \11 どうして一日でもなくすことが 日本 在公門矣。仁傑 (注)1 狄仁傑- 名。 2 元行沖 人名。 狄仁傑に仕えていた。 3 いさ 規諌正し諫めること。 4 明公地位・名誉のある人に対する尊称。ここでは狄仁傑のこと。 5 珍味おいしいごちそう。 H] あ 漢字句形 習得問題 内容 ●本文 〇参考図 [エピリ 〈元行 <狄

Resolved Answers: 1
Physics Senior High

問2 の弾性力による位置エネの式の意味がわかりません。よろしくおねがいします

15 問1 問2 ⑥ ドーは保存されるので から水平面上を運動して 問1 図aのように、上のばねは だけ伸び、下のばねは だけ縮んでいる。 よって 小球にはたらく力は、大きさ から点に達する 存されるので、重力に 水平面とすると の上のばねが上向きに引く力、 大きさ fi-k(l-h) 1-M の下のばねが上向きに押す力と 大きさ mgの下向きの重力であ る。 したがって, 小球にはたら 力のつりあいから 12 h mg 15 面にする直前の小 k(l-h)+k(l-h)-mg=0 であるので にする。 地球上での h=l- mg 2k ギーは、 この力学的エネル の2つの運動エネ 以上より,正しいものは ① 問2 小球の高さが1になったとき, ばねの長さの合 計がyなので,図bのように, 上のばねはy-21 だ け伸び、下のばねは自然の長さとなっている。 よっ て, 小球にはたらく力は,大きさ fi=k(y-21) の上のばねが上向きに引く力と大 きさmgの下向きの重力である。 したがって, 小球にはたらく力の つりあいから k(y-21)-mg=0 であるので 0000000 y= mg_ k +21 た y-21 ト mg 重力加速度の 動摩擦力は物 ある。 物体の初 までの距離を! レギーの変化が 2μg は24倍に 2倍になる。 ③となる。 また, 手がした仕事 W は ば ねとおもりからなる系の力学的エ ネルギーの変化であり、図aと図 bの状態の小球の重力による位置 エネルギーの変化 40 と弾性 力による位置エネルギー(弾性エ 図 ネルギー)の変化 40th の和に等しい。 よって W-40 +40 ばね =mg(1-n+1/24(y-212-12(1m)×2} =mg(1-h)+1/21k(y-21)-(1ール)。 以上より,正しいものは ⑥。

Resolved Answers: 1
Physics Senior High

【1】の(1) 【2】の(3) 【3】の(2)(3) を教えていただけるとありがたいです

【1】 物体が, 直線上を点A~Dまで運動した。 そのときの物体の速さと 時間との関係は,図のようになる。 次の各問に答えよ。 # [m/s] B 30 進行する向きを正とし, 加速度 α と時間との関係を表すグラフを描け。 (2) AD 間の距離を求めよ。 A 3 0 1 2 3 5 [分] 10 (2) 30x5x3 +30×2 +30x * +040 + 25 30 95 【2】 橋の上から小球を静かに落としたところ, 2.0s 後に水面に達した。 重力加速度の大きさを 9.8m/s2 として, 次の各問に答えよ。 橋 ●小球 000000000000000000 (1) 水面から橋までの高さはいくらか。 (2) 水面に達する直前の速さはいくらか。 (3) 橋の高さの中央を通過するときの速さはいくらか。 y = // ge² v=gt 02=2gg 2 19.6 19.6m4 9.8× 2 19.6 19.6m (12=1/2×9.8×= (2) v=gt 水面 (3)=2gg r2=2×9.8×9.8= 【3】 ある高さのビルの屋上から,鉛直上向きに速さ 9.8m/sで小球を投げ上げたとこ ろ 3.0s 後に地面に達した。 重力加速度の大きさを9.8m/s2をして、次の各問に答えよ。 (1) 小球を投げ上げてから最高点に達するまでの時間と, 屋上から最高点までの高さ を求めよ。 (2) 小球が地面に達する直前の速さを求めよ。 (3)地面からのビルの高さを求めよ。 L=vo-gt (1) 0 = =9.8-8 (2) y=voc-1/81212-vo2-286 0-9.8-98-1 t=0 y=4.8×1-1/2×98×1=9.8-4.9=4.9m # 9.8m/s 地面

Resolved Answers: 1