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Science Junior High

(1)②a計算式と、なぜそうなるのかを教えてください 1.3

このように, 電源装置, 抵抗器 A, 電気抵 抗5Ωの抵抗器 B, スイッチ1, スイッチ2, 電流計, 電圧計, 端子を用いて回路をつくり, スイッチ1のみを入れて, 抵抗器Aの両端に加 わる電圧と回路を流れる電流を測定した。 図13 は,その結果をグラフに表したものである。 次 に,図14のように, 電源装置, 抵抗器 A, 抵抗 器 B, スイッチ 1, スイッチ 2, 電流計,電圧 計, 端子を用いて回路をつくり, スイッチ1の みを入れて,電流を流し, 電流計が示す値を読 んだ。 その後, スイッチ1を入れたままスイッ チ2を入れたところ, 電流計が400mAを示した。 ① 図13より, 抵抗器Aの電気抵抗は何Ωか。 計算して答えなさい。 ② 図14の回路について,次のa, b の問いに 答えなさい。 図 12 端子 電源装置 スイッチ1 電圧計 電流計 抵抗器 A 抵抗器 B スイッチ2 0.5A 500 400 図 13 電 300 流 (mA) 200 100 0 1 2 3 |4 電圧(V) a 下線部について,このとき, 電圧計は何 Vを示すか。 小数第2位を四捨五入して書 きなさい。 b次の 図 14 スイッチ1 [電源装置 抵抗器 A の中の文が,スイッチ1のみ 10 0555 を入れた状態と, スイッチ 1, 2を入れた 状態の電気抵抗の大きさと電流計の示す 値の変化について述べたものとなるよう に、文中の(あ),(い)のそれ ぞれに補う言葉の組合せとして,下のア~ エの中から正しいものを1つ選び, 記号で 端子 電流計 電圧計 スイッチ 2 抵抗器B

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Geography Senior High

Kについてで、店舗カを中心に商品h、i,jが広がってるので店舗カは商品h,i,jの商品が供給されてると思いバツにしたのですがこの考え方でも合ってますか?

問5 商品やサービスが提供される範囲には限界があり、 商品の種類ごとにその商 南圏はある程度定まっている。 次の図6は、後の条件 Ⅰ~ⅣVを満たす地域での店 舗の分布を模式的に示している。 図6について説明した文K~Mについて、正 誤の組合せとして正しいものを,後の①~⑧のうちから一つ選べ。 28 ☑ ☐ ☐ 回 □ 店舗カ □ 店舗キ 店舗ク 商品hの商圏 商品の商圏 00.0 商品jの商圏 000016 条件Ⅰ 客は均一に分布している 0 0 0S 01 0oods be 08 OT 0000 条件Ⅱ 客は欲しい商品を取り扱う店舗のうち、 常に最も近い店を利用する 条件Ⅲ 商品hi ・jはそれぞれ3km・2km 1kmの商圏をもつ . 条件ⅣV すべての客に商品を供給しつつ、各店舗の利益が最大となるよう配置 する (KADE より作 K 施設数の多い店舗クで扱う商品は安価な商品が中心であり,施設数の少 ない店舗力では高級な商品hの供給のみが行われる。 100000 000,0 L 店舗力が配置されるような場所には規模の大きな支店や卸売業が立地しゃ すく、店舗クが配置されるような場所には住宅地が広がりやすい。 M 人口の偏在やインターネット販売の出現により, この分布は成立しないこ とが増えているが, 病院の効率的な配置などに現在でも利用可能な理論であ る。

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Science Junior High

(3)至急です! 完全反応が塩酸:石灰石=20:2だから、石灰石が2.5gのときは20:2=x: 2.5でx=25 25-20で5という考え方であってますか?

1 【石灰石とうすい塩酸の反応】 石灰石とうすい塩酸の反応のようすを調べるために、次の実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 〔実験〕 1.石灰石 0.5gとうすい塩酸20cmを別々の容器に入れ、 図1のように、反応前の質量をはかった。 2.図2のように、 石灰石を入れた容器にうすい塩酸を入れて気体を発生させた。 3. 気体が発生しなくなってから、図3のように、反応後の質量をはかった。 4.反応前の質量と反応後の質量の差から、 発生した気体の質量を求めた。 5.次に、石灰石の質量を、 1.0g、1.5g 2.0g、 2.5g、3.0g と変えて、 それぞれ1~4の操作を行った。 表は、 実験の結果をまとめたものである。 図1 石灰石 図2 うすい 塩酸 20cm 図3 図 4 1.2 20202050 2020 石灰石の質量[g] 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 発生した気体の質量〔〕 0.2 0.4 0.6 0.8 0.8 0.8 □(1) この実験での石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を、 図4にグラフで表しなさい。 発生した気体の質量g 1.0 0.8 0.6 0.4 量 0.2 0 0 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量 1011=20=2 x=25 10:1=x:0.2x=2 □(2) この実験で、 石灰石が2.5gのときには、 反応後に石灰石が 残っていた。 この残っていた石灰石をすべて反応させるために は、この実験で用いたものと同じ濃さの塩酸を、少なくとも何 「 cm 追加する必要があるか。 図5 1.2 1 ] (3) この実験で、うすい塩酸の体積を20cm から 40cm に変え た場合、石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表すグラ てけどのようになるか。 図5にかきなさい。 発生した気体の質量g 1.0 0.8 0.6 32885 0.4 量 0.2 0.5 1.0 1.5 2.0 2.5 3.0 石灰石の質量[g]

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