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History Undergraduate

古文がどうしても苦手で、現代語訳を教えていただきたいです(><)

『旧唐書』後半読み下し文 旧字は通用字体に直してあります。 ちょうげんもく 開元の初め、又使を遣して来朝す。請いに因り、儒士、経を授く。四門助教趙玄黙 に詔して、鴻嘘寺に就きて之を教える。乃ち玄黙に闊幅の布を遣し、以て すなわ ひろはば 束修の礼と為す。題に云く、「白亀元年調布」 と。 人、亦其の偽りなるを疑う。 せきらい か うか 得る所の錫賚②は、尽く文籍を市い、海に泛べて還る。其の偏使朝臣仲満③、 中国の風を慕い、因りて留まりて去らず。姓名を改め、朝衡と為す。仕えて さほけつ ぎおうゆう 左補欠・儀王友を経たり。衡、京師に留まること五十年、書籍を好み、帰郷 ゆる を放すも、逗留して去らず。天宝十二年、又使を遣して貢ず。上元中、衡を擢 んきじようじ ちんなんとご んでて左散騎常侍・鎮南都護と為す。貞元二十年、使を遣して来朝す。留学 たかしなのまひと 生橘逸勢④・学問僧空海 ⑥。 元和元年、日本国使判官高階真人上言す。 「前件 ようや すなわ の学生、芸業稍く成り、本国に帰ることを願う。便ち臣下と同じく帰ること を請う」と。之に従う。開成四年、又使を遣して朝貢す。 to to ことごと

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Chemistry Senior High

先日写真1枚目のような実験(使用した金属は亜鉛のみ)を行いました。 水素は50mL出るように実験を行ったので、2枚目の計算から亜鉛は0.13g必要だと判断して行いました。塩酸は6mol/Lを5mL使用しています。 しかし、結果としては37.5mLのみしか発生しませんでした。... Read More

5.0[g] 応 30 25 30 係があることを確認してみよう。 化学変化の量的関係 いて物質間に一定の量的関 2 実験 2 目的 化学反応式の係数比を用いて, 一定量の気体の発生に必要な物質の物質量 (質量)を計算し, 実験によって化学変化における量的関係を検証する。 準備 6 mol/L 塩酸, 金属 (マグネシウム, 亜鉛, アルミニウム), 電子てんび こまごめ ん (最小秤量 10mg), 駒込ピペット, 二また試験管, 気体誘導管(ゴム管, ゴム栓,ガラス管), 水槽, 200mL メスシリンダー, 温度計、気圧計 保護眼鏡をかけ、火気のないところで行う。 操作 ① それぞれの金属と塩酸の化学反応式を書き, 右 表を参考に, 一定量の水素 (100~200mL) を発生させ るのに必要な金属の質量(有効数字2桁) を計算する。 ①で求めた質量の金属を電子てんびんで正確には p.124~130 初めは二また試験管中にあった空気が押し出されてメスシ リンダーにたまるが, 反応によって発生した気体は、二ま た試験管中にあった空気と同体積だけ実験後も二また試験 管中に残るので,気体は最初から捕集する 気温〔℃〕 モル体積 (L/mol) 23 24 25 ~12 13~25 かる。 26~ ③ 水槽に水を入れ,水を満たしたメスシリンダーを沈める。 ⑨ 二また試験管の一方に塩酸を5mL,もう一方に②ではかった金属を入れ, 気体誘導管を取りつける。 ⑤ 塩酸を少しずつ金属側に移し、穏やかに反応させ、水上置換によって発生 した水素をメスシリンダーに捕集する。このとき, に浸しておくと穏やかに反応し、発生する気体の⑤ 温度上昇も少ない。 また試験管を水槽の水 V ⑥ 反応が終了したら, メスシリンダー内の水面と水槽の水面をできるだけそ ろえ, 捕集した気体の体積を読み取る。 発生した気体の物質量を求める。 ➡p.118 ・発展 実験時の気温・気圧での気体1mol の体積 V[L] を正確に知りたい場合 は,次式に気圧 [Pa〕と気温f[℃] を代入すると求められる。 V[L]= 8.31 × 10°Pa・L/K×(273+t) K p 〔Pa〕 結果と考察 ①①で化学反応式の係数比から必要な金属の質量を求めた,計算 の過程を示せ。 ②2 反応させた金属の質量から予想される水素の体積と,実際に発生した水素 の体積を比較し、誤差の原因について考察せよ。 第1章 物質量と化学反応式

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Japanese classics Senior High

この文章を現代語訳して欲しいです💦🙏

吹き出しに省略されている言葉を入れよ。 ぬえ へいけものがたり 平家物語 みなもとのよりまさ このえ ★近衛天皇が毎夜午前二時ごろに黒雲に脅かされるので、源 頼政が警護にあたることになった。頼政は従者 はやた の井の早太を連れて参内した。 きた ごてん ひとむら とうさんでう かた ごなう 日ごろ人の申すにたがはず、御悩の刻限に及んで、東三条の森の方より、黒雲一群たち来つて、御殿 発作を起こされる時刻になると の上にたなびいたり。頼政きつと見上げたれば、雲のなかにあやしき物の姿あり。これを射損ずるもの なむはちまんだいぼさつ ならば、世にあるべしとは思はざりけり。さりながらも矢とつてつがひ、 「南無八幡大菩薩」と心のうち この世に生きていられるとは思わなかった に祈念して、よつぴいてひやうど射る。 手応へしてはたとあたる。「得たり、をう」と矢さけびをこそし (弓を)十分に引き絞ってひゅっと射る ここのかたな たりけれ。井の早太つつと寄り、落つるところをとつておさへて、続けさまに九刀ぞ刺いたりける。 そ 九回刀で刺した かしら くちなは のとき上下手々に火を灯いて、これをご覧じみ給ふに、頭は猿、むくろはたぬき、尾は蛇、手足は虎の ご覧になると 胴体 姿なり。なく声鶴にぞ似たりける。おそろしなんどもおろかなり。主上御感のあまりに、獅子王といふ しゅしやうぎよかん しわう 「天皇は感心なさるあまりに ぎよけん 御剣をくだされけり。 お与えになった *東三条の森…二条南、西洞院東にあった鎮守の森。 * 南無八幡大菩薩…「南無」は神仏を信じて祈る表現。「八幡大菩薩」は弓矢を司る菩薩。 *ひやうど… 「ひやうと」が転じた形。「ひやう」は矢が空を切る音の擬音語。 *よつぴいて….. 「よく引きて」の音便。 *はたと…物が激しくぶつかる音の形容。 矢さけび…矢が当たったときに上げる歓声。 *… トラツグミの別名。 *手々に… 「手に手に」が転じた形。 鵺 * MOUST とも CO P * unse *2457-4011 A 島大頂

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