66 [仕事) 図に示すように, 物体が一定の力を受けて
た力が物体にする仕事はいくらか。/3 =1.7 とする。
し
A10N
(2) 水
速
2.0N
5.0N
B
A 4.0m
B
A 6.5m
A 3.0m
[仕事
B
71
20N
1.5m
10m
ァ10N
60
-3.0m
A
K.130°
30°
A 4.0m
B
B
10N
B
A 2.0m
67[仕事] 質量1.0kgのレンガを,手でゆっくりと 0.50m持ち上げた。
重力加速度の大きさを10m/s° とする。
手がレンガに及ぼす力がした仕事はいくらか。
(2) 重力がレンガにした仕事はいくらか。
72 [摩
水
0.50m
1owls
レンガ。
ぱー
摩
68 [仕事] なめらかな水平面上に重さ 5.0Nの物体を置き, 図のように
4.0Nの力を加えながら, 水平方向に10m移動させた。V3 =1.73 と
(1
(2
する。
(1)人が加えた力が物体にした仕事はいくらか。
(2/重力が物体にした仕事はいくらか。
(3/面が物体に及ぼす力 (垂直抗力)がした仕事はいくらか。
(4) 物体がされた仕事の合計はいくらか。
(5)物体の重さを2倍にし、 同様に4.0Nの力を加えて, 水平方向に 10m移動させたとき、都
がされた仕事の合計は(4)の何倍になるか。
10m
73
た
69 (仕事] 右図のように, 水平面と 30° の角をなすなめらかな
斜面に沿って, 質量 10kgの物体をゆっくりと 10m引き上
げる。重力加速度の大きさを 10m/s° とする。
の物体を引く力F(N] はいくらか。
2) 物体を引く力F[N] がした仕事 W. J)はいくらか。
斜面が物体に及ぼす力 (垂直抗力)がした仕事 W2 [J] は
いくらか。
重力が物体にした仕事 Ws (J] はいくらか。
10m
引く力F
30
かて今してか
青えよう!
3 第2章 エネ|ヤ
62って4った
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