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Biology Senior High

(2)が解説はついているのですが、よく分かりません 解説よろしくお願いします🙇‍♀️

て, (カ) は (オ) から離れる。 この過程を遺伝情報の翻訳という。 (1) 文章中のア~コにあてはまる語句を書け。 (2) 下線部に関して,次の問いに答えよ。 右図は,転写されたば かりのRNAの塩基配列 AUGCAUUACGUCGAUCUCGAGCCUAGAUUC の一部である。図の下線部が遺伝子のイントロンであり, 下線がない部分がエ キソンである。 H HIGIT PAD A 図の配列がスプライシングされてできる。オの塩基配列を書け。 B 図の配列がスプライシングされてできる, オから翻訳されるタンパク質の アミノ酸配列を左から順に書け。ただし, 図の左端の AUGが開始コドン として翻訳されるものとし, 遺伝暗号表は下に示す。 チロシン UUU UUC UUA UUG CUU CUC CUA フェニル アラニン UCU UCC UCA UCG CCU CCC CCA CUG CCG AUU ACU AUC イソロイシン ACC AUA ACA AUG ACG GUU GCU GUC GCC GUA GCA GUG GCG ロイシン ロイシン KOHAMOCO メチオニン バリン セリン プロリン トレオニン アラニン UAU UAC UAA UAG CAU CAC CAA CAG AAU AAC AAA AAG GAU GAC GAA GAG 終止 ヒスチジン グルタミン アスパラギン リシン アスパラ ギン酸 グルタミン酸 UGU システイン UGC UGA 終止 UGG トリプトファン CGU CGC CGA CGG AGU AGC AGA AGG GGU GGC GGA GGG アルギニン セリン アルギニン グリシン

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平均分子量を求める問題では解説のように、ペプチド結合により離脱した水分子の分子量を引いていないのですが、なぜこの問題では引くのでしょうか?? 1枚目が問題で2枚目が解説です。 また、3枚目は平均分子量を求める問題です。 回答よろしくお願いします🙇‍♀️

生物のもつ遺伝情報は,ほとんどの場合, DNAの塩基配列として存在する。 生物 がもつ必要最小限の遺伝情報の一組を (ア)と呼ぶが, その情報量は膨大で、と パク質に巻き付き, ビーズ状のヌクレオソームを構成し, 凝集して存在する。DNA は細胞当たり2mの長さの DNAをもつ。 真核生物のDNA は, (イ)というタン の塩基配列は,転写, 翻訳の過程を経て, タンパク質のアミノ酸配列を決定する。 転 写は DNA を鋳型として RNA を合成する反応で, RNAポリメラーゼが行う。 (2) 原核 生物では, 転写された伝令RNA (mRNA) は, その場で直ちに翻訳されるが, 真核生物 では,転写と翻訳は細胞内の異なった部位で行われる。 遺伝子発現は,発生プログラムや環境要因によって制御される。 遺伝子には,転写 される領域(転写領域) と転写を制御する領域 (転写制御領域) が存在する。 転写制御領| 域に転写調節タンパク質が結合することで, 転写の活性が制御される。真核生物の遺 伝子の多くは,タンパク質をコードする(ウ)とタンパク質をコードしない (エ)からなり,転写後,(エ)が除去されて(ウ)が結合することで最終的 なmRNA となる。 この過程をスプライシングと呼ぶ。 発展例題 9 原核生物のタンパク質合成 (b). DNA の塩基配列に突然変異が生じるとさまざまな影響が現れる。一方, 転写 領域の塩基配列の変異でも,タンパク質のアミノ酸配列に影響を与えない場合もある。 問1.文中の(ア)~(エ)に適切な語を入れよ。 問2.下の図1は, 下線部(a)のようすを模式的に示したものである。 次の①~④の物 質や酵素が図のどこに相当するかを, DNA の例示に従って, 線を用いて図に示せ。 さらに,転写が進行する方向, および翻訳の (A) 0.71μm 進行する方向を矢印で示し, “転写の方向”お よび“翻訳の方向”と明記せよ。 ① 翻訳中のタンパク質 ②mRNA ③RNAポリメラーゼ ④ リボソーム 図1(A)-(B)は, この遺伝子の転写領域 の長さを示している。 この遺伝子から合成さ れるタンパク質の分子量を求め, 有効数字3 [x 桁で答えよ。 計算式も示すこと。 ただし、(A)-(B)間がすべてタンパク質に翻訳され るものとする。 DNAの10ヌクレオチドで構成される鎖の長さを34A (オングスト、 ローム, 10-1 m), アミノ酸の平均分子量を118とする。そのままた た ●プも DNA 図 1 JAS

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問3についてです。今までタンパク質の分子量は、ペプチド結合を考えずにアミノ酸の数✖️アミノ酸の分子量で出していた気がするのですが、なぜペプチド結合を除いて水分子の分子量をひく必要があるのですか??💦🙇‍♀️

(エ)からなり,転写後,(エ)が除去 な mRNA となる。 この過程をスプライシングと呼ぶ。 (b) DNAの塩基配列に突然変異が生じるとさまざまな影響が現れる。 一方, 転写 領域の塩基配列の変異でも, タンパク質のアミノ酸配列に影響を与えない場合もある。 問1.文中の(ア)~(エ)に適切な語を入れよ。 問2.下の図1は, 下線部(a)のようすを模式的に示したものである。次の①~④の物 (B) 質や酵素が図のどこに相当するかを, DNA の例示に従って, 線を用いて図に示せ。 (A) さらに,転写が進行する方向, および翻訳の 進行する方向を矢印で示し, "転写の方向”お よび“翻訳の方向”と明記せよ。 0.71 μm ① 翻訳中のタンパク質 ③RNAポリメラーゼ 問3. 図1の(A)-(B)は, この遺伝子の転写領域 の長さを示している。 この遺伝子から合成さ れるタンパク質の分子量を求め, 有効数字3 桁で答えよ。計算式も示すこと。ただし, (A)-(B)間がすべてタンパク質に翻訳され るものとする。DNA の10ヌクレオチドで構成される鎖の長さを34Å(オングスト ローム, 10-10m), アミノ酸の平均分子量を118とする。 問4. 下線部(b)について, 突然変異の結果, ある遺伝子Aに下記の① および ② の変異 が起こったとする。 その結果, 遺伝子AのmRNA量が減少する可能性がある場合 は○, 可能性がない場合は×を記せ。 また, その理由をそれぞれ30字以内で述べよ。 ①遺伝子Aの翻訳開始コドンの変異 ②遺伝子Aの転写制御領域にある転写調節タンパク質が結合する配列の変異 問5. 下線部(c)のようにタンパク質のアミノ酸配列に影響しない1塩基の突然変異に ②mRNA リボソーム ボソーム ④ ④ リ DNA 図 1 At SIGN

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この問題わかる方いませんか?? 生物選択なのに苦手で、、、 この問題,答えを先生がくれなくて,, 誰か教えてください!よろしくお願いします!

★第11問 遺伝情報の発現に関する次の文章(A・B) を読み, 下の問い (問1~4) に答えよ。 〔解答番号 1 6 [〕 (配点 16) A DNA 上の遺伝情報はmRNA へ転写され, その情報はリボソームにおいてポ リペプチドのアミノ酸配列へと翻訳される。 原核細胞では、 転写と翻訳は同所的 にほぼ同時進行で行われる。 下の図1は, 原核細胞での転写と翻訳のようす を模式的に示したものであり、図の破線枠で示した部位では, リボソームが mRNA から解離することがわかっている T 図 1 ① イントロン ④ プロモーター DNA ② オペレーター ⑤ ベクター リボソーム 問1 図1の矢印Xで示した部分のDNAにある領域として適当なものを、次の ①~⑥のうちから二つ選べ。 ただし、解答の順序は問わない。 1 2 mRNA テロメア ⑥ リプレッサー 問2 図1の矢印a~d のリポソームで合成されているポリペプチドに関する記 述として最も適当なものを次の①~④のうちから一つ選べ。 3 ① a で合成されているポリペプチドは, bで合成されているポリペプチド に比べ分子量が大きい。 ② a で合成されているポリペプチドと, c で合成されているポリペプチド のアミノ酸配列はほぼ一致する。 ③ b で合成されているポリペプチドは dで合成されているポリペプチド に比べ分子量が小さい。 ④cで合成されているポリペプチドと, dで合成されているポリペプチド のアミノ酸配列はほぼ一致する。 遺伝子の発現

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遺伝子の発現の流れが分かりません。 この6つの図の意味は理解出来ますが、それぞれがいつどこでとの順番で行われているのかが分かりません。 それぞれ場所と、順番を教えて頂きたいです💦

クトースがあるとき グルコースがなくラ トリプト 過剰にあるとき フ ァンが 酵素合成の誘導 [プロモーター 調節遺伝子 DNA- 転写↓ mRNA 合成 [リプレッサー DNA 「酵素合成の抑制 調節遺伝子 転写 ↓ mRNAM 合成 ↓ 不活性型の リプレッサー 転写調 |節領域 RNAポリメラーゼ ラクトースの代謝 産物が結合すると かぎが外れる 18 プロモータ トリプトファン | が結合すると 【かぎがかかる の調 [調節タンパク質] オペレーター 構造遺伝子 移動 CH トリプト ファン ↓ 転写 MmRNA 凸 合成 00 ■ラクトース - ラクトース分解酵素 ○○○ ラクトースが分解される ・オペレーター 構造遺伝子 転写されない 「RNAポリメラーゼが結合し ないのでオペロンははたら かない。 そのため, トリプト ファン合成酵素は合成され ず, トリプトファンの合成は 止まる ラクトースの代謝産物 が誘導物質となってリ プレッサーと結合し、リ プレッサーがオペレー ターから離れるため, RNAポリメラーゼはプ ロモーターに結合する ことができる。そのた め, ラクトース分解酵 素遺伝子がはたらき , ラクトース分解酵素の 合成が開始される。 トリプトファンが結合 して活性型となったリ プレッサーがオペレー ターと結合するため, RNAポリメラーゼはプ ロモーターに結合する ことができない。 その ため, トリプトファン 合成酵素遺伝子ははた らかず トリプトファ ン合成酵素の合成は起 こらない。 グルコースがなくアラビノースがあるとき,調節タンパク質に • mill late 13 Ek -DNA 〔基本転写因子 転写複合体 →遺伝子 プロモーター RNAポリメラーゼ

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