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Science Junior High

中3理科水溶液の問題です。 問2から7まで分かりません😭 解けるところだけでいいので教えてください🙇‍♀️ 答えは、問2⇒52.3% 問3⇒73.2% 問4⇒無色(元から無色なんですか?) 問5⇒イ 問6⇒ウ 問7⇒284g です!

6 硝酸カリウム、硫酸銅,塩化ナトリウムのそれぞれの水溶液について,再結晶の様子を調べるため, 次の実験 1, 実験2を行った。 図1は, 硝酸カリウム, 硫酸銅,塩化ナトリウムの溶解度曲線である。 ただし,実験中に水の蒸発はなく,それぞれの溶質の溶解度は,ほかの物質が混ざっていても互いに影響 しないものとする。 【実験1】 60℃の水200gを2つ用意し,それぞ れに硝酸カリウム, 硫酸銅を溶ける限度 まで溶かし、2種類の飽和水溶液をつくっ た。 硝酸カリウム 150 この飽和水溶液から,それぞれ100gず つ別の2つのビーカーに取り出し, 30℃ まで冷却した。 【実験2】 50 100110 100 水100gに対する溶解度〔g〕 60℃の水100gを2つ用意し, それぞ れに硝酸カリウム, 塩化ナトリウムを溶 ける限度まで溶かし, 2種類の飽和水溶 液をつくった。 0 10 20 30 40 50 60 70 10 温度 [℃] この2つの飽和水溶液をすべて1つの ビーカーに入れ,この混合溶液を徐々に 冷却した。 [図1] 88 80 硫酸銅 塩化 ナトリウム 問1 硝酸カリウム、硫酸銅, 塩化ナトリウムは, 水に溶けると電離して陽イオンと陰イオンになる。 硝酸カリウム、硫酸銅, 塩化ナトリウムの電離の様子をイオンを表す化学式で示すとどうなるか。 1,3,5には,あてはまる陽イオンを表す化学式を,2,4,6にはあてはまる陰イオンを表 す化学式をそれぞれ答えなさい。 KNO3 1 + 2 CuSO 3 + 4 NaC1 5 + 6 問2 実験1でつくった60℃の硝酸カリウム飽和水溶液の質量パーセント濃度を小数第一位まで答え なさい。 110 ×100=110円 200+ 110 問3 実験1でつくった60℃の硝酸カリウム飽和水溶液100mL中に溶けている硝酸カリウムは何gか。 小数点第一位まで答えなさい。 ただし, 実験1でつくった60℃の硝酸カリウム飽和水溶液は1mLあたり1,40gとする。

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Chemistry Senior High

答えは1+maです。どうやって解いたら良いのか教えてください😿 式①とはπ=c R Tのことです

3 次の文を読み, 下の問1~ 問5に答えよ。 物質が液体に溶けて全体が均一になる現象を溶解という。溶けている物質を溶 質といい,溶質を溶かしている液体を溶媒という。 また, 溶解によって生じた混 合物を溶液という。 イオン結晶は ア 溶媒には溶けにくく、 イ 溶 媒に溶けるものが多い。 しかし, イオン結晶でも ウ などは水に溶けにく い。 希薄溶液における凝固点降下度,沸点上昇度の計算では質量モル濃度が,浸透 圧の計算ではモル濃度が使われる。 モル濃度は溶液 1Lあたりの溶質の物質量で 表される。正確なモル濃度の溶液の調製には器具として エ が用いられ る。 希薄溶液の浸透圧Ⅱは,溶質が非電解質の場合,次の式 ① で表される。 II = CRT ① ここで, cは溶質のモル濃度, R は気体定数, Tは絶対温度である。 n 溶液の体積を V,溶質の物質量をn とすると c = となり,これを式①に代 入すると気体の状態方程式と似た形になる。 なぜ, 似ているのかは,理想気体と 希薄溶液の類似性を考えると推測できる。理想気体では,(1) 分子自身に体積が なく, (2) 分子間力がはたらかないとされている。一方,希薄溶液では, (1) 溶液 の体積に対して, オ 分子自体の体積が無視でき,(2) カ 分子間ど うしにはたらく力が無視できると考えられるからである。

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Science Junior High

大門3のようなaを使った問題で、 2枚目の写真での水酸化バリウムと硫酸での中和で🟥でのH+が2aになる理由はH2SO4にHが2個付いているからですか? わかりにくくてすみません

90 3. 下のグラフは、 ある濃度の塩酸10cmに、 ある濃度の水酸化ナトリウム水溶液をすこしず 加えていったときの、 水溶液中のイオンの総数 (陽イオンの数と陰イオンの数の合計)の 変化を、はじめの塩酸10cm中のイオンの総数を2a個として示したものである。 この塩酸に は、水素イオンがa個、 塩化物イオンがa 個含まれている。 イオンの数 100m² 20 HCI [個] 2a 加える Hel← NaOH 2a H+a F NaOH 0 5 10 15 20 25 30 35 40 45 50 ci a 加えた水酸化ナトリウム水溶液の体積 [cm] (1)このとき、 塩酸 10cm に 水酸化ナトリウム水溶液を20cmよりも多く加えた場合の水津 液中にどのようなイオンが存在するか。 水溶液中に存在するイオンをイオン式で示しなさ い。 0.5 (2) (1) と同じ濃度の塩酸 10cm を水でうすめて20cmにした。 このうすめた塩酸から10cm とり、そこに(1)で用いたものと同じ濃度の水酸化ナトリウム水溶液 30cmを加えた。こ ときの水溶液中のイオンの総数を、 (1) で用いたa の文字を使った式で表すとどうなる HCT NaOH 2a 20

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Science Junior High

問2番です。答えはエです。解説読んでもわかりませんでした😭おねがいします

及 成 戈 か。 大切なのは、 ことが分かる。 ことが分かる。 れることが分か あることが分か < 実験2 > (1) 試験管A, 試験管B に, 室温と同じ27℃の蒸留水 (精製水) をそれ ぞれ5g(5cm) 入れた。 次に,試験管Aに硝酸カリウム, 試験管 Bに塩化ナトリウムをそれぞれ3g加え, 試験管をよくふり混ぜた。 試験管A, 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察した。 (2) 図2のように,試験管A, 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察し ながら, ときどき試験管を取り出し, ふり混ぜて, 温度計が27℃か ら60℃を示すまで水溶液をゆっくり温めた。 (3) 加熱を止め、試験管A, 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しな がら、温度計が27℃を示すまで水溶液をゆっくり冷やした。 図2 温度計 試験管A 試験管 B 水 試験管A試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しながら、さらに温度計が20℃を示すまで 水溶液をゆっくり冷やした。 (5) (4) 試験管Bの水溶液を1滴とり, スライドガラスの上で蒸発させた。 <結果2>ように (1)<実験2>の(1)から<実験2>の(4)までの結果は以下の表のようになった。 試験管Aの中の様子 <実験2>の(1) 溶け残った。 <実験2>の(2) 温度計が約38℃を示したときに 全て溶けた。 電源装置 豆電球 <実験2>の(3) 温度計が約38℃を示したときに 結晶が現れ始めた。 <実験2>の (4) 結晶の量は, 実験2>の(3)の 結果に比べ増加した。 試験管Bの中の様子 溶け残った。 <実験2>の(1)の試験管Bの中 の様子に比べ変化がなかった。 <実験2>の(2)の試験管Bの中 の様子に比べ変化がなかった。 <実験2>の(3)の試験管Bの中 の様子に比べ変化がなかった。 (2)<実験2>の (5) では, スライドガラスの上に白い固体が現れた。 さらに、硝酸カリウム, 塩化ナトリウムの水に対する溶解度を図書館で調べ, <資料>を得 電流計 た。 <資料> 110 溶質の説 g 100 90 80 70- 60- [50] 40 30 20 g] 10 100gの水に溶ける物質の質量g 100 硝酸カリウム 塩化ナトリウム 0 0 10 20 30 40 50 60 温度 [℃] 〔問2〕 <結果2 > の (1) と <資料> から, 温度計が60℃を示すまで温めたときの試験管Aの水溶 液の温度と試験管Aの水溶液の質量パーセント濃度の変化との関係を模式的に示した図として 適切なのは次のうちではどれか。 2024年東京都 (40)

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Chemistry Senior High

問4の析出した水の計算で1/6/1/5をかけているのは何故ですか?濃度分をかけているというのは解説から読み取っ他のですがなぜそのように計算できるかが納得できていないです。教えて頂きたいです。よろしくお願いいたします。

8/20 2-1 固体の溶解度, 凝固点降下 日本医科大 C1=35.5 とする。 ただし, 塩化マグネシウムは水溶液中で完全に解離し, 文章中の溶液 A 次の文章を読み, 下記の問1~ 問4に答えよ。 原子量としてH=1.0,0=16.0, Mg=24.0, に対して希薄溶液の凝固点降下度を示す式が成立すると仮定する。 なお, 水100gに溶ける 塩化マグネシウム無水塩の最大の質量は 25.0℃で55.0g, 60.0℃で 61.0gであり、水のモ ル凝固点降下は 1.85 K kg/mol とする。 2 塩化マグネシウムは,水溶液中から沈殿させるとn水和物の結晶として析出する。 60.0g の塩化マグネシウム無水塩を 60.0℃ の蒸留水 100gに溶かし,この溶液を 25.0℃まで冷 却すると,MgCl2nH2Oの結晶が質量 x 〔g〕 だけ析出した。この結晶のうちの5.40gを 25.0℃ の蒸留水 50.0gに溶かし,これを溶液 Aとした。 溶液の凝固点降下度を測定した ところ 2.78 Kであった。 溶液の凝固点とは溶液が溶媒成分の固体と平衡状態にあるときの温度である。 凝固点降下 度とは純粋な溶媒の凝固点と溶液の凝固点との差であるから,溶液の凝固点と溶質濃度との 関係は凝固点降下度を示す式から導くことができる。 溶液 A を -3.33℃まで冷却し,この温度で溶液が氷と平衡状態にあれば,この溶液中の 塩化マグネシウム濃度は a 電離度のかけ忘れに 要注意 | mol/kgである。このとき塩化マグネシウムの結晶が生じ なるか, ていなければ氷の全質量は b gである。 問1 仮にn=2であればxはいくつになるか, 有効数字2桁で記せ。 問2 凝固点降下の実験結果から 25.0℃の溶液に含まれる塩化マグネシウムの質量モル 3 濃度 〔mol/kg] を求め, 有効数字2桁で記せ。 何を文字 スムーズか 考える!!! 問3 凝固点降下の実験結果からnとして最も適切な数値を求め, 整数で記せ。 問4 文章中の空欄 a と b に入る最も適切な数値を有効数字2桁で記せ。 囮の利用 の山

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