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Science Junior High

中1理科 (7)地層の場合は小さい粒→大きい粒の順で積み上がるのになんで沈みにくいのが小さい粒になるんですか? (8)(7)と同じく、一番下にあるaが1番小さい粒になるはずなのになんで答えがCになるんですか?

い場所へと運ばれる。 このような流水のはたらきを □(4) 流水の流れが弱い場所や、流れが止まる場所で、土砂が積も ることを何というか。 口 (5) 図のA~Dの地形を,あとの[ ] からそれぞれ選びなさい。 A・・・流水が山を侵食することによってできる。 B・・・河川によって山地から運ばれた土砂が山から出たところ で堆積してできる。 C…. 河川の侵食と堆積の両方のはたらきによって, 土地が平ら になってできる。 D… 河川によって運ばれた土砂が, 河口から海や湖に広がって 堆積してできる。 [平野 三角州 V字谷 [扇状地] □(6) 流水によって運ばれた土砂が水中に流れこんで、海底などに 積み重なってできる層を何というか。 (7) 土砂が堆積するとき, なかなか沈まないのは,大きい粒, 小 さい粒のどちらか。 図 (8) 図のように,河口から流れ出た土砂が海底に堆積するとき, 粒の大きさが最も小さいのは, acのどこか。 (9) 1つの層の中を見ると, 層の下ほど粒の大きさはどのように なっているか。 (10) 地層は、ふつう上の層と下の層では どちらの方がいら (6) (7) 小さい粒 (8) (9) 大きくなっている (10) (11) プラス図解 侵食 運搬 地層のでき方 |堆積 速い 海の深さ 流れの速さ 浅い れき 砂泥 遅い

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Geography Senior High

丸2について、各地点の集水域が判断できないので教えて下さい‼︎

問6 リオさんたちは, 日本では土砂災害が多いことを知り, 土砂災害と地形の関係 について考察した。次の図7は、土砂災害のハザードマップを公開している自治 体の地図に, GIS の「重ねるハザードマップ」を利用して,土砂災害のうち土石流 の警戒区域を示したものである。 図7を見たリオさんたちの会話文中の下線部 ① ~④のうちから,誤りを含むものを一つ選べ。 6 地理院地図により作成。 リ シンヤ ソラ 図 7 AR 川根本町 特別警戒区域 警戒区域 300 0 600ml 土石流は, 土砂災害の中でも長雨や集中豪雨などによって山腹や川底の石 や土砂が下流に押し流される現象だね」 「図7には、警戒区域が閑蔵と大沢と沢間の3か所にあるね」 傾斜が急なところから緩く変わるところに,放射状に広 「警戒区域は,① がっているね」 タカシ 「3か所のうち、沢間の警戒区域が最も広いね」 リオ「沢間は, ② 土石流を引き起こす河川の集水域が最も広いことが読み取れる ね」 シンヤ 「山間部だけど, 河川は大きく蛇行しているね」 「池ノ谷には、③旧河道だったところもあるね」 タカシ 「河川沿いには崖があるから, 河川の侵食力が強いことがわかるね」 リオ「地図中の地形分類などの情報も重ねて調べてみよう」

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Japanese history Senior High

黄色で囲んだ②の文章の意味が分かりません 

政期から荘園が増 や収益の豊かな国を与えられた。 とくに鳥羽上皇の時代になると,院の周辺 る。 に荘園の寄進が集中したばかりでなく, 有力貴族や大寺院への荘園の寄進も ふゆふ にゅう 増加した。また,不輪・不入の権をもつ荘園が一般化し, 不入の権の内 容も警察権の排除にまで拡大されて, 荘園の独立性が強まった。 ちぎょうこく いんぶんこく またこの頃には知行国の制度 ② や,上皇自身が国の収益を握る院分国の こくしゅ 制度が広まって, 公領は上皇や知行国主・国司の私領のようになり,院政を 支える経済的基盤となった。 そうへい 大寺院も多くの荘園を所有し,下級僧侶を憎兵として組織し、国司と争い, しんほく しん よ にょいん 神木や神輿を先頭に立てて朝廷に強訴して要求を通そうとした。 神仏の威 ● 上皇は, 近親の女性を院と同じく待遇 (女院) して大量の荘園を与えたり, 寺院に多くの荘 園を寄進したりした。 たとえば, 鳥羽上皇が皇女八条院に伝えた荘園群 (八条院領)は平安時代 ちょうこうどう だいかくじとう じみょういんとう 末に約100カ所, 後白河上皇が長講堂に寄進した荘園群 (長講堂領)は鎌倉時代初めに約90カ所 という多数にのぼり それぞれ鎌倉時代の末期には大覚寺統 持明院統 (p.120) に継承され, その経済的基盤となった。 ② 上級貴族に知行国主として一国の支配権を与え、その国からの収益を取得させる制度。知 もくだい 行国主は子弟や近親者を国守に任じ、現地には目代を派遣して国の支配をおこなったが,これ ほうろく は貴族の俸禄支給が有名無実化したため、その経済的収益を確保する目的で生み出された。 こうふくじ ③ 興福寺の僧兵は奈良法師と呼ばれ、春日神社の神木の榊をささげて京都に入って強訴し, えんりゃくじ なん やまほうし 延暦寺の僧兵は山法師と呼ばれ, 日吉神社の神輿をかついで強訴した。 興福寺・延暦寺を南 と ほくれい 都・北嶺という。鎮護国家をとなえていた大寺院のこうした行動は、法によらずに実力で争う という院政期の社会の特色をよく表わしている。 1. 院政と平氏の台頭 89

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