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Chemistry Senior High

解答の、表の、①の状態での質量の合計のところで、質量の合計に空気の重さが含まれているのですが、なぜなのか分かりません。これはつまり人間が空気を吸ったぶん体重が増えるということですか?回答よろしくお願いしますm(_ _)m

■気体 119 54 液体の分子量■ ある蒸発しやすい液体の分子量を測定するために、 次の実験を 行った。 ① アルミ箔, フラスコ, 輪ゴムの質量をはかると 145.00gであった。 ② フラスコに 5.0mLの液体を入れた。 ③ 図のようにフラスコの口をアルミ箔と輪ゴムを用いてふたをし, 輪ゴム 針で小さな穴を開け, 熱水中に深く浸した。 ④液体が全部蒸発したことを確かめ、 熱水の温度をはかると87℃ 熱- であった。 ⑤フラスコを取り出し, 室温まで放冷したのちに外側の水をよく ふき取り質量をはかると, 146.17g であった。 ⑥ フラスコに水を満たし, その容量をはかると450mLであった。 ⑦ 実験時の大気圧は1.0×105 Paであった。 水 アルミ箔 フラスコ 室温 (25℃) まで放冷したとき、試料の蒸気圧に相当する分の空気が排除されている ことに留意し,次の値を求めよ。ただし、25℃での液体試料の飽和蒸気圧は XX10Pa, 25℃の空気の密度は1.1g/L とし, 液体の体積は無視してよい。 )熱水中に浸したときのフラスコ内の試料蒸気の質量[g] (2) 試料の分子量 [近畿大 改] 45

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Physics Senior High

物理力学の質問です。 問2の式の右辺の成り立ちの意味がわからないため教えてください。

(14. センター追試 [物理Ⅰ] 改) ☆☆☆ 思考 判断 表現 13 摩擦のある水平面上の運動 5分 図のように、粗い水平な床 m F の上の点0に、質量mの小物体が静止している。この小物体に、 床と角度をなす矢印の向きに一定の大きさFの力を加えて、点 0から距離にある点Pまで床に沿って移動させた。小物体が点 Pに達した直後に力を加えることをやめたところ、 小物体はだけすべって、 点Qで静止した。ただ し、小物体と床の間の動摩擦係数をμ'′ 重力加速度の大きさをgとする。 問1点0から点Pまで動く間に、 小物体が床から受ける動摩擦力の大きさを表す式として正しいも のを、次の①~⑦のうちから一つ選べ。 ① μ'(mg+Fsin0) ②μmg-F'sin0) ③μ'(mg+Fcose) ④μ'(mg-Fcose) ⑤μ'(mg+F) ⑥μ'(mg-F) ⑦ μ'mg 小物体が点Pに到達したときの速さをfを用いて表す式として正しいものを、次の①~⑥のうち から一つ選べ。 「21(F+f) 21 (Fsin0+f) 21(Fcose+f) ① (2) ③ m m m 21(F-f) 21(Fsine-f) 21(Fcose-f) ④ ⑤ ⑥ m m m 問3 小物体が動き始めてから点Qに到達するまで、 点0と小物体との距離を時間の関数として表した グラフとして最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 さい a 距離 ① 距離 ② 距離 距離 ④ 1+1'1 1+1'1 1+1'1 1+1' 301 1 I 時間 時間 時間 時間 ( 13. センター本試 [物理Ⅰ] 改)

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