電子てんびん
熱する。
4
金属の粉末
3.図1のように、マグネシウムの粉末と銅の粉末を、それぞれ空気中で熱し、よく冷やしてから
質量を測定した。その後、再び強い火で熱し、冷やして質量をはかる操作をくり返した。 表は,
このときの結果をまとめたものである。これについて、 次の問いに答えなさい。
6.0
図2
図1
Couples
した回数 [回]
マグネシウムの
加熱後の質量 [g]
化学変化と物質の質量(3)
D
ステンレス皿
0
3.00
銅の加熱後の質量 [g] 2.00
鉄製のスタ
ンドの上で
よく冷やす。
1
4.52
2.31
2
4.83
2.42
加熱後の質量 [g]
3
4.96
2.48
5.0
4.0
3.0
2.0
\1.0
00
4
5.00
1 化学変化と原子・分子
2.50
5
熱した回数 [回]
5.00
2.50
COS
2+₁
(1) 図1のアの器具を何というか。 その名前を書け。
(2) マグネシウムの粉末と銅の粉末は. 加熱後それぞれ何色になるか。
(3) マグネシウムの粉末と銅の粉末の加熱後の質量の変化を,それぞれ
図2にグラフで表せ。
(4) マグネシウムの粉末と銅の粉末は熱すると、 両方とも質量がふえるの
はどうしてか。 その理由を簡単に書け。
(5) 熱する回数が4回目から5回目のときは, マグネシウムの粉末も銅の
粉末も加熱後の質量がふえていない。 それはどうしてか。 その理由を簡
単に書け。
この実験で、マグネシウムの粉末や銅の粉末が完全に反応してしまっ
たとき,それぞれの金属と結びついた酸素の質量はそれぞれ何gか。
> J&SÍRKŠy (94)
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(6)
マグネシウムと
結びついた酸素
2.00
鋼と結びついた
0,50