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Science Junior High

すみません。至急お願いします! 分からないので教えてください。 お願いします🙇‍♀️

23 前線と天気 右の図は,日本付近で見られた温帯低 気圧で, OA, OB の2つの前線をともなっ ている。 ① OAとOBの前線をそれぞれ何という か。 ② OAとOBの前線の記号を図にかき加 えなさい。 ③a~d のうち, もっとも強い雨がふっ ている地点はどこか。 寒気 XVZ ア 暖気 寒気 寒気 X ④b地点で,今後,前線が通過すると, 気温や風向はそれぞれどうなるか。 ⑤ XYの垂直断面を南から見たときのようすを正しく示しているものを, 次のア~エから選びなさい。 イ 暖気 寒気 TAY 暖気 XZZ A 24 日本の天気 右の図は,日本付近のある季節に特徴的 な天気図を示したものである。 寒気 1052 ■暖気 暖気 Y 40% 30-1038 'd b・ +20 120° XZZ ①図の天気図で見られる気圧配置を何とい うか。 漢字四字で書きなさい。 ②図の天気図は,春,夏,秋,冬のどの季 節のものか。 ③ 次の文は、図の天気図が見られる季節の 天気について述べたものである。 ( ) にあてはまる言葉を書きなさい。 図の天気図が見られるとき, 日本の天気は(a) 気団の影響を強 く受け,(b)の季節風がふく。 この季節風によって,日本海側で は(c)やくもりの日が多くなり、太平洋側では晴れて湿度が(d) い日が続く。 130° I 寒気 B 140' 暖気 Y [150 2 (3 OA OB ④ 気温 風向 a b C 図にかく。

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English Junior High

リーディングの問題です。 色付き下線部の英文の訳し方がよくわかりません。 どのようにして,回答のようになるのか教えて下さい🙇‍♀️

3 Jill, Ellen, Bob, and Edward lived near a lake/They could go for a swim every day. A man named Mr. Black lived near the lake, too./Sometimes Mr. Black went swimming with the children. One day they asked him to go for a swim with them./Mr. Black said "We can't go for a swim. We may never swim in the lake again." "Why not?" asked Edward. "Because the lake is polluted," said Mr. Black. "There's a new sign at the lake. It says No Swimming, Polluted." "What is polluting the lake?" asked Jill. "Let's go down to the lake and look at it," said Mr. Black. (ア) Mr. Black and the children went to the lake on a sunny Sunday. They looked into the water. It wasn't clean/They walked around the lake and they saw why it wasn't clean. “Look at that *garbage in the water," said Jill. "That's what's polluting the lake.” Edward saw oil floating on the water./"That oil pollutes the water, too,” said Edward. "It comes from boats on the lake." "Come here," said Ellen. "Take a look at this. There are tires in the lake !" "Why would people throw tires into a lake ?" asked Bob. "They just don't stop to think," said Mr. Black. "But they are not the only ones who pollute the lake. The people who run that factory pollute the water, too." Bob looked at Mr. Black/"What can we do? How can we stop the pollution ? he asked. "Well, we must get help from other people. We can't do it alone," said Mr. Black. Mr. Black had a friend who worked for a newspaper company. He asked him to help. The next day the story about the pollution was reported in the newspaper. Many people read about the story. They talked of the pollution. They talked of ways to clean it up. people met at the lake./They came to clean it up./ They cleaned out the garbage. Then they cleaned out the tires./They set up big cans. Then they put signs on the cans. The signs read, "Put Your Garbage Here." /People who lived near the lake came to help./People who had boats came to help./And, people from the factory also One day (イ) came to help. They knew that it would take a long time to get the lake clean again. But they did not give up. They all hoped that someday the "No Swimming” sign would come down and the people could swim in the lake again. 注) 〒garbage=ごみ

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Japanese Junior High

兵庫県の入試問題です。問五なんですがエが正解で合ってたんですが「歌い踊ることに対する遠慮があったが、」の部分はどの文から推測できますか?

四 次の文章を読んで、あとの問いに答えなさい。 芸能プロダクションのマネージャーである樋口桐絵は、十六歳の篠塚未散 (ミチル) の才能を見いだし、博多から上京させる。 ミチルは、デビューが決 まっている十四歳の有川真由を指導する作曲家の高尾良晃から歌唱レッスン を受けるようになった。ある日、音楽番組の収録を見学しに来ていた真由と ミチルの二人は、到着が遅れている人気歌手ピンキーガールズの代役とし て、リハーサルで歌うことになった。 マイクが二本、真由とミチルのそれぞれに手渡される。 プロデューサーがオケのほうをふり向いた。 「じゃあ、 高尾先生! お願いしますよ」 先ほどから、 真由とミチルを眺めながらずっとにこにこしていた高尾 が、二人に向かって人差し指を振った。 「きみたち、並び順はそれでいいのかな」 え、と二人がまた顔を見合わせる。 「逆のほうがいいと思うよ」 真由とミチルが、きょとんとした顔で、言われたとおり入れ替わる。 「よし、始めよう」 高尾はおごそかに言った。 「うまく歌おうなんて思わ なくていいからね。ただ、できるだけ振りもつけて思いっきり歌ってくれ ると、僕らもカメラさんも、みんなが助かる。 頼んだよ」 オケのほうへ向き直った高尾が、スッとタクトを振り上げる。 振り下ろ すと同時に、耳に馴染んだヒット曲のイントロが流れだした。 マイクを握った二人ともが、緊張の面持ちで、けれど少しはにかみなが 踊り出す。 桐絵は、目を瞠った。 まるでこの日のために練習してきたかのようだ。 ステップも、手の動きも、振り付けを忠実になぞっている。 さらには歌いだしたとたん、周囲からどよめきと歓声が上がった。上の パートが真由、下がミチル、迷いもなく二声に分かれている。 完璧なハー モニーと言っていい。 ピンキーガールズの二人のうち、観客席から見て左がユウ、右がマイ。 マイのほうが低いパートを歌う。 この並び順でなければ、真由もミチル も、こうまで迷いもなく自分の声に合ったパートを歌うことはできなかっ たはずだ。 桐絵は舌を巻いた。 高尾がわざわざ立ち位置を入れ替わらせた のはこのためか。 互いにタイミングをはかろうと、二人ともマイク越しに何度も目と目を 見交わす。 周りの歓声が届くたび、緊張がほぐれて笑みがこぼれ出す。 サビまで含めてワンコーラスが終わり、どちらもが名残惜しそうにマイ クを持つ手を下ろしかけたのに、なんと、オケはそのまま続けて間奏を奏 で始めた。 おおー、と拍手が沸く中、 高尾がニヤリとこちらをふり返り、 戸惑う二人に向かって顎をしゃくってよこす。 はっきりと視線を交わし合った真由とミチルが、笑み崩れながら二番を 歌い始めた。 信じがたい光景を、桐絵は息を呑んで見つめていた。まさかあの二人 が犬と猿とまで言われた真由とミチルが、ともに笑顔で歌って踊る 場面がめぐってこようとは。 (注) みねぎし こんな奇跡のような出来事はもう二度と起こらない。 後にも先にもこ れっきりだ。間が悪いというのか何というのか、どうしてこういう時に 限って峰岸はいないのか。 あの尊大な男がこれを見たらどれほどびっくり したことか、口をぽかんと開けてステージを見上げる横顔までありありと 思い浮かんで、桐絵は、実際にそれを見られなかったことが悔しくてたま らなかった。 とうとう二番のサビまで完璧に歌い終えた少女達が、演奏終了に合わせ てぴたりとポーズを決めたとたん、周りから今日一番の拍手が湧き起こっ た。 はにかみながら四方へお辞儀をする二人に、 すごいすごい、良かった よ、とねぎらいの声も飛ぶ。 「ニクいねえ、 高尾先生。 フルコーラスのサービスとはこれまた」 プロデューサーが苦笑いしながらオケをふり向く。 1 1

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