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Physics Senior High

①X=v0cosθt+X0ではないのですか? Xだっしゅの所です。【写真2枚目】 ②ボールと弾圧が衝突する条件はの所が、なぜ、X=Xだっしゅが=になっているのですか?tもyも同様です。 ③なぜ、割っているのですか?式⑥/式⑤をしているのですか?

40 問題演習 空中での衝突の問題を解く! ●地上のある点Oから水平距 2 離L, 地上からの高さの 位置にボールを固定し、ある瞬間 に自由落下させる。 同時に点Oか ら弾丸を発射する。 弾丸がボール に命中するためには、弾丸を発射 する角度を水平に対してどれだけ にしなければならないか。 また, 弾丸がボールに命中するためには 弾丸の初速度の大きさはどのよう な条件を満たさなければならないか。ただし、重力加速度の大きさをり とし、空気抵抗は無視でき, ボールと弾丸は質点とみなせるものとする。 準備点Oを原点と し、図のように座標軸 x, をとります。 弾丸の初速 度の大きさを 弾丸を発射する角度 は水平に対して日としておきます。 ボ ールを自由落下させる瞬間と弾丸を発 射する瞬間は同時ですから, この瞬間 [END を時刻 t = 0 とします。 自由落下なので、ボールの初速度は 0です。 ボールの位置に関する式を, 放物運動の公式に従って書きます。 x=L (一定)...... ① 橋元流で 解く! Vo 12-17 時刻 TH _1 - 1/12 gti + H② 速度に関する公式は省略します(はじめてこの問題を解くときには

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Physics Senior High

⑩、⑪の求め方を教えてください。 ⑩Mgs、⑪umgsが答えです。 ⑩は位置エネルギーmghの公式から求めると思ったのですが、sが変位ではなく糸の張力を表しているのでよく分からないです… ⑩だけでも構いませんのでお願いします🙌🏻

26 『摩擦で失う力学的エネルギー』 次の文を完成させるように,( 12-13:2 の中には数式を入れよ。 Ming )の中に語句を、 質量mの物体Aと質量Mの物体Bを軽くて伸びない糸で結 び, 図のように,Aはなめらかでない水平台 (Aと水平台との間 の動摩擦係数はμ の上に置き, B はなめらかに動く小さな滑車 Cを通してつり下げたところ,Bは落下し始めた。 AとBとが失 う力学的エネルギーを求めてみよう。 AとBの加速度の大きさを②重力加速度の大ささをg (①) の大きさをSとすれば ②=S-μmg, Ma= ③ がなりた つ。 ここで第1式および第2式は, それぞれAおよびBの (④) とよばれる。これらの式から S を消去すると α = ⑤ が得られるから, B が静止状態から距 M-μm Mg 離sだけ落下したときの速さを”とすれば, ⑥=2. ・gs となる。 したがって, A M+m とBが得た ( ⑦ ) Kは,K= ⑧で与えられる。一方,Bが失った (⑨) Uは,U= ⑩0 であるから, 差し引きしてAとBが失った力学的エネルギーE は, E = ⑩1 となる。これは, Aが摩擦力にさからってした (⑩) に等しい。 14 mg 2 C B S

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Physics Senior High

!!!至急お願いします!!! 赤い印のところで、cosを使って分解するのは分かるのですが、なぜ、分解する速さが28m/sなんですか? 28は初速度なのにここで28を分解する意味が分かりません。 説明下手ですみません🙇‍♀️どなたか解説をお願いします🙇‍♂️

基本例題19 斜方投射と力学的エネルギー 物理 水平な地面から仰角 60° 初速度 28m/sで小球を投げ出 した。 重力加速度の大きさを9.8m/s² として,次の各問 に答え (1) 高さが17.5mの点Aを通過するときの, 小球の速さ ひはいくらか。 (2) 最高点Bの高さんはいくらか。 指針 小球は重力のみから仕事をされ, そ の力学的エネルギーは保存される。 (1) 投げ上げた直後の点と点Aとで, 力学的エ ネルギー保存の法則の式を立てる。 (2) 最高点Bにおける速度 は,鉛直方向の成分が0で あり, 水平方向の成分のみ になる。 128m/s 28cos601=14m/s 投げ出した直後の点と点B とで,力学的エネルギー保 存の法則の式を立てる 解説 (1) 小球の質量をm[kg] とし,地 60° 14m/s 基本問題 152, 153,156 28m/s 60° 17.5m 2 h=30m ,B h 面を重力による位置エネルギーの基準とすると, 力学的エネルギー保存の法則から, 1 xmx282=1/13m²+m×9.8×17.5 2 v2=441 v=21m/s (2) 最高点における小球の速さは14m/sなので, 力学的エネルギー保存の法則から, xmx282=1/23 xm×142+m×9.8×h 《Point 重力による位置エネルギーの基準は、 計算が簡単になる位置にとるとよい。

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