Grade

Type of questions

Science Junior High

(4)の問題の解き方を教えていただきたいです🙇🏻‍♀️🙏🏻

人化学変化と質量 1/1 1 次の問いに答えなさい。 〈愛媛県) 【実験】うすい塩酸を用意し、 表の1~5の順に 実験を行った。1, 2, 3のとき, はかった質量 はそれぞれ87.0g, 88.0g, 87.6gだった。図2 は、1と3~5の結果をもとに,加えた石灰石 の質量の合計と,ふたと容器を含めた全体の質量 の関係を表したものである。 図1 プラスチック の容器 うすい 塩酸 ふた 下線部のうすい塩酸32.0gを, プラスチッ 1 クの容器に入れ,図1のように,ふたと 容器を含めた全体の質量をはかる。 電子てんびん 87 この容器に石灰石の粉末 1.0gを加え,す 図2 ぐにふたをしめて二酸化炭素が発生しなく 2 なるまで反応させ,ふたで密閉したまま, 91.0 容器を含めた全体の質量をはかる。 88 90.0 この容器のふたをあけて,しばらくしてか 3ら,ふたと容器を含めた全体の質量をはか る。 89.0 87.6 88.0 この容器のふたをあけたままで,石灰石の 粉末1.0gを追加し,二酸化炭素が発生し 4 なくなるまで反応させ, しばらくしてから, 87.0 0 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 ふたと容器を含めた全体の質量をはかる。 加えた石灰石の質量の合計[g] 加えた石灰石の質量の合計が6.0gになる 5 まで、4の操作をくり返す。 正答率 33表の2で発生した二酸化炭素の質量は何gですか。 下線部のうすい塩酸32.0gに,石灰石の粉末をz[g〕加えると, 正等率 18% 酸化炭素がy[g〕発生する。 zを0から6.0gまで変化させるときの, とyとの関係を表すグラフを,図2をもとに解答欄にかきなさい。 ふたと容器を含めた全体の質量、 2

Waiting for Answers Answers: 0
Science Junior High

問4が分かりません、、 答えが「銅と酸素が化合し、化合した分だけフラスコ内の気圧が下がる」なんですが、どういうことですか?

銅の粉末をフラスコ内で熱したとき, 全体の質量が変わるかどうかを調べるため 図 に、実験を行った。次の各間の答を, 解答用紙に記入せよ。 【実験】 のゴム管をつけたガラス管つきのゴム栓を用意し, ゴム管をピンチコックで閉 じておく。また丸底フラスコに銅の粉末を入れ, 図のように, ゴム栓とフラ スコ全体の質量を電子てんびんではかる。 2 フラスコの中を酸素で満たし,しっかりとゴム栓をして, ゴム栓とフラスコ ゴム管 全体のb質量を電子てんびんではかる。 3 フラスコを弱火にしたガスバーナーで加熱する。 銅の粉末の色が変わりはじ ぬたら加熱をやめ,フラスコが室温まで冷えてから, ゴム栓とフラスコ全体の c質量を電子てんびんではかる。 ピンチコックを開けてからゴム栓をはずし,フラスコを軽く振りながらガスバーナーで加熱する。 フラス コ内のすべての銅の粉末が黒色に変わったら加熱をやめ,フラスコが室温まで冷えてから, ゴム栓とフラス コ全体のd質量を電子てんびんではかる。 問1 電子てんびんは使うときは水平な台に置く。 その後,物体の質量を測る前にすることは何か。簡潔に書け。 問2 銅や酸素のように, 1種類の原子だけでできている物質を何というか。 問3 化学変化の前後で, 物質全体の質量が変わらないことは, 下線部a~dの質量のうち, どの2つを比べる ことで確かめられるか。次の1~4から1つ選び, 番号で答えよ。 1 aとc 2aとd 問4 実験ので, ピンチコックを開けると, シューッという音がして, 空気がフラスコに入る。これは, 実験③ でフラスコ内にどのような変化が起きることによるか。簡潔に書は。 3 丸底 <フラスコ ピンチ コック 銅の粉末 ガラス管 ゴム栓 電子てんびん 3 bとc 4 bとd

Unresolved Answers: 1
Science Junior High

答え教えてくださいm(_ _)m

同6 Kさんは、化学変化と物質の質量との関係を調べるために, 次の実験を行った。この実験とその相 果について、あとの各問いに答えなさい。 実験1J電子てんびんでステンレス皿に粉0.40gをはかりとって, 図1のような装置を用いて次 のD~6の順に操作を行った。ただし, ステンレス皿では銅と空気中の酸素の反応以外は起 こらないものとする。重> 合せで に未にく ① 銅粉をステンレス皿全体にうすく広げ, 図1のようにガスパーナーで一定時間加熱する。 2 ガスバーナーの火からおろして十分に冷ましてから, 固まったところがないようによく かき混ぜる。 心で 銅粉をはかりとった電子てんびんで, ステンレス皿上の物質の質量をはかる。 ④ ①~③の操作を, ③で質量が変化しなくなることが確認できるまでくり返す。 ⑤銅粉の質量を0.60g. 0.80g, 1.00gに変えて①~④の操作をそれぞれ行う。 【結果1) 実験結果をもとに,加熱した回数とステンレス皿上の粉末の質量との関係を表すグラフを, 銅粉の質量ごとに作成すると, 図2のようになった。 1.50 ステンレス皿 粉末 :1.00gの銅一 -0.80gの銅 :0.60gの銅一 粉 1.00 の 書 0.50 :0.40gの銅二 O T Sod 中文 123 4 加熱した回数(回) 9 ガスバーナー )に 図1 図2 1a 合 (ア)(実験1] において,くり返し加熱したとき, ステンレス皿上の粉末の色は, 反応が進むとともに 何色から何色に変化すると考えられるか。もっとも適するものを次の1~4の中から一つ選び, その 番号を答えなさい。 1.銀色から黒色 2. 黒色から赤色 3. 黒色から銀色 4.赤色から黒色 (イ) [結果1〕 から, 銅粉1.00gを質量が変化しなくなるまで十分に加熱したとき, 反応により銅と結び ついた酸素の質量は何gと考えられるか。 その値を書きなさい。 と イ01) TO

Waiting for Answers Answers: 0