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Biology Senior High

8番が正解でした RNAは1本鎖なのは分かりますが、なぜDNAも1本鎖なのかがわかりません。

B 核酸は生物の遺伝現象の中心的役割を果たす物質であり、 DNAとRNAがある。生 物は遺伝物質としてDNAをもつが、ウイルスの中にはDNAではなくRNAを遺伝物質 とするものや、これらの遺伝物質が2本鎖ではなく1本鎖として存在するものもある。表 2種類のウイルス(ウイルスXとウイルスY)とコムギから得た遺伝物質の塩基組 成(塩基の数の割合)を調べた結果である。 しよう 1(~一) ご聞の 表」 新熱劇 A す 塩基の種類 塩基の数の割合(%) イ ウイルスX 小原 るすま共内 幻本 すて ウイルスY コムギ アデニン 24 31 カ グアニン 26 29 23 シトシン 19 16 キ チミン 31 0 ク ウラシル 0 24 0 問4 表中の カ ちから一つ選べ。 ク に入る数値の組合せとして最も適当なものを、次の①~⑥のう 4 テ お料 菓 ロイE カ キ ク カ キ ク 23 24 24 (2 23 27 27 3 24 23 24 4 24 24 23 6) 27 23 27 27 27 23 関 S間 会 の 2本鎖DNAのうち、一方のDNA鎖の塩基配列がAGCTのとき、対応するもうー 方の鎖の塩基配列はどうなるか。最も適当なものを。次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ぬ合さ処管 ね合米しま却 の 1S油合米にお 畑型 合館 問5 5 OACGT 2UCGA 3UGAC のTCGA 5TACG AT の効 問6 表1から考えられるウイルスXとウイルスYの遺伝物質に関する記述として適当なも のを、次のO~③のうちからニつ選べ。ただし、 解答の順序は問わない。 出葉 会猫大 6 Q(O遺伝物質として、ウイルスXはDNAをもち、ウイルスYはRNAをもつ。 の遺伝物質として、ウイルス×はRNAをもち、ウイルスYはDNAをもつ。 3ウイルスXもウイルスYもともに遺伝物質としてDNAをもつ。 のウイルスXもウイルスYもともに遺伝物質としてRNAをもつ。 V のウイルスXがもつ遺伝物質は2本鎖として存在し、ウイルスYがもつ遺伝物質は1本 鎖として存在している。 6ウイルスXがもつ遺伝物質は|本鎖として存在し、ウイルスYがもつ遺伝物質は2本 鎖として存在している。 のウイルスXとウイルスYがもっ遺伝物質は、ともに2本鎖として存在している。 8ウイルスXとウイルスYがもつ遺伝物質は、ともに1本鎖として存在している。

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Biology Senior High

学校の生物基礎教科書のBIOLGYを読んだのですが全く分かりませんでした。教えてください。 計算問題のところはやり方も教えて下さると助かります。

DNA の塩基組成 次の文を読み, 下の問いに答えよ。 ( a )は,いろいろな生物の組織から DNAを抽出し,これらを構成する4種類の塩 基の量を分析した。その結果,どの DNA もアデニンの数はチミンと、 グアニンの数は シトシンとほぼ等しくなっていることを発見した。 上の文の( a )に適する人名を書け。 下の表は4種類の生物における DNAの塩基組成の一部を示したものである。この 表では,例えばヒトの DNA の場合,全塩基数の 30.3%をアデニン (A) が占め, 他の3 種類の塩基の比率は不明となっている。 下線部の規則にもとづき,表中の( ② 下線部の規則が成立する理由を考察した次の文の( 19 )に入る推定値(%) を書け。 )に,適する語句を入れ よ。 2本鎖の DNA では,アデニンは( f ) と, ( g ) は( h )と, それぞれ (i)塩基対を形成した状態で存在するから。 塩基組成(%) 生物名 A G C T ヒト 30.3 結核菌 34.9 ウニ 17.3 大腸菌 23.6 C-G A-T 【解答欄) シャルガフ (2) Db 30.3 ネン トシンhグヤニン i_ 4 のf_ g 25 根端分裂組織の観察 次の文を読み, 下の問いに答えよ。 ある植物の根端分裂組織の細胞を試料として,体「観察した細胞数(個) 細胞分裂の観察を行った。細胞を固定· 解離した後,数分 酢酸オルセイン溶液で染色して押しつぶし, 顕微鏡 個 で観察した。786個の細胞を観察し, そのうち分裂期 の細胞数は、表のように142個であった。 (1) 観察結果から, この組織において, 分裂期の細 胞は全体の何%を占めていると考えられるか。 四捨 五入して小数点以下1桁まで求めよ。 786 前期 中期 95 12 後期 終期 14 21 計 142 (2) この組織の細胞では, 間期と前期に要する時間はそれぞれ何時間か。 四捨五入し て小数点以下1桁まで求めよ。 ただし, この根端細胞の細胞周期は 24時間であるとす る。 (3) 次のD~6について, この観察結果からの考察として正しいものには○を, 間違 っているものには×をそれぞれ書け。 各期の細胞

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Biology Senior High

あってますか?あと、分からないところを教えてください。 分からないところ⤵ ①13の(3)の細胞小器官の名称がわかりません。 ②14の(2)②の特徴がわかりません。

ミクロメーターによる測定 顕微鏡で観察するものの長さを測定するには,ミク ロメーターを用いる。次の問いに答えよ。 (1)-接眼ミクロメーターと対物ミクロメーターは, それぞれ顕微鏡のどこにセットす るか。次のア~エから選び, 記号を書け。 ア、接眼ミクロメーターは接眼レンズに,対物ミクロメーターは対物レンズにセット 5 する。 ィ接眼ミクロメーターは接眼レンズに, 対物ミクロメーターはステージにセットす る。 ウ接眼ミクロメーターはステージに, 対物ミクロメーターは対物レンズにセットす る。 エ、接眼ミクロメーターを対物ミクロメーターに重ねて,ステージにセットする。 (2) 図は、400倍で観察したときの接眼ミクロメーターと対物ミクロメーターの目盛 りを示したものである。 の この対物ミクロメーターには, Imm を 100等分した目盛りが刻んである。1目 盛りの長さは何μmか。 2 この図において, 接眼ミクロメータ ーの1目盛りは何μmに相当するか。 (2)の接眼ミクロメーターを使って, ある細胞の長径を測定したところ,接眼ミ クロメーターの目盛りに対して62目盛りであった。この細胞の実際の長径は何μmか。 (4) 接眼レンズの倍率は 10倍のまま, 対物レンズを 40倍から 10 倍に変更した。 こ のときの接眼ミクロメーターの見え方について,最も適するものを次のア~オから選 び,記号を書け。 ア.目盛りの間隔がより広く見え, 1目盛りの表す長さが4倍になる。 接眼ミクロメーターの目盛り 対物ミクロメーターの目盛り イ.目盛りの間隔がより広く見え, 1目盛りの表す長さが一倍になる。 ウ.目盛りの間隔がより広く見えるが, 1目盛りの表す長さは変わらない。 エ.目盛りの間隔の見え方は変わらないが, 1自盛りの表す長さが4倍になる。 オ.目盛りの間隔の見え方は変わらないが, 1 目盛りの表す長さが一倍になる。 【解答欄) 19 )_A @0_/0u @_25um 25 X64 100 15:0 a_160pam_ )

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分からないので教えて頂きたいです。

52 核酸には DNA と RNA の2種類があり, どちらも( a )とよばれる構 成単位が多数結合した高分子化合物である。 (1) 上の文の( a )に適する語を入れよ。 (2) 右の表は, DNA と RNA の( a )について, 構成要素の違いをまとめたものである。 (2) b DNA RNA C 糖 )に適する語を入れよ。 ただし, ( d ) d と(e )には, 適する塩基の名称をそれぞれ 4種類ずつ,カタカナで書くこと。 (3) 次のの~4について, DNA のみにあてはまるものにはA, RNA のみ にあてはまるものには B, DNA と RNAの両方にあてはまるものには C, 両方ともあてはまらないものにはDと書け。 0 構成要素としてリン酸を含む ふつうは1本鎖である 塩基 2 ヒトの遺伝子の本体である 染色体に含まれる e 3) 53 右の図は, DNAの遺伝情報 からタンパク質が合成されるよう すを模式的に示したものである。 (1) 図中のので示している, DNA の塩基配列が写し取られる過程 を何というか。 (2) 図中のaの分子の名称を書け。 (3) 図中の2で示している, aの 塩基配列をもとにタンパク質が 合成される過程を何というか。 (4) 次のア~ウは, ①および②の 過程について述べたものである。 間違っているものを1つ選べ。 ア. Oの過程では, 塩基の相補性にもとづいて反応が進行する。 イ.aの塩基配列は, 3つ並んだ塩基で1つのアミノ酸を指定する。 ウ.真核生物の①および②の過程は, いずれも核内で行われる。 (5) この図が示すような, DNAの塩基配列をもとにタンパク質が合成され る,一方向の流れを何というか。 DNA 3 アミノ酸 タンパク質 Duuude00ool00n0n_]- a 一8

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解説お願いします。

第6問 遺伝情報の発現に関する次の文 A·Bを読み, 以下の問いに答えよ。 <文 A> 目的の遺伝子など同一の塩基配列をもつ DNA 断片を多量に得る操作を, 遺伝子のクローニングという。遺 伝子のクローニングでは, (ア)遺伝子の運び手であるプラスミドを使って目的の DNAを細菌内で増やす方法や, 試験管内で短時間に(イ)目的の DNA 領域だけを増やす PCR 法が用いられている。PCR 法では, 鋳型の DNA, プライマー, DNAポリメラーゼ, および 4種類のヌクレオチドを混合し, (ウ)1 サイクルに三つのステップ(図1)ご とに温度を変えながら反応を進める。これを何サイクルもくり返すことで DNAを増幅させることができる。 ある植物の遺伝子 M を大腸菌内に導入し, タンパク質 M を合成させたい。適当な組織から抽出した遺伝子 Mの MRNAに相補的な DNA を合成する酵素である逆転写酵素と DNA ポリメラーゼを用いて, mRNA に相補 的な塩基配列をもつ二本鎖 DNA(CDNA)を合成した。さらに、 (エ)この CDNAを鋳型に, PCR 法によってブラスミド に組み込むための DNA 断片を多量に増幅する。 これらを適当なプラスミドに組み込んで大腸菌に導入する。 大腸菌内に導入した遺伝子 M が発現すれば, 植物のタンパク質 M を得ることができる。 ステップ1 温度約95℃ 目的 DNAを1本ずつのヌクレオチド鎖に解離させる ステップ2 温度 約2℃ 目的 ステップ3 温度 約℃ 目的 図1 PCR法のサイクル

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Biology Senior High

生物の問題なんですけど、解説していただける方がいたらお願いしたいです!😭

第6問 遺伝情報の発現に関する次の文 A-Bを読み, 以下の問いに答えよ。 <文A> 目的の遺伝子など同一の塩基配列をもつ DNA 断片を多量に得る操作を, 遺伝子のクローニングという。選 伝子のクローニングでは, (ア)遺伝子の運び手であるプラスミドを使って目的の DNAを細菌内で増やす方法や。 試験管内で短時間に目的の DNA 領域だけを増やす PCR 法が用いられている。PCR法では, 鋳型のDNA, プライマー, DNAポリメラーゼ, および 4種類のヌクレオチドを混合し, (ウ)1 サイクルに三つのステップ(図 1)ご とに温度を変えながら反応を進める。これを何サイクルもくり返すことで DNAを増幅させることができる。 ある植物の遺伝子 M を大腸菌内に導入し, タンパク質 Mを合成させたい。適当な組織から抽出した遺伝子 Mの MRNAに相補的な DNA を合成する酵素である逆転写酵素と DNAポリメラーゼを用いて, mRNA Iに相補 的な塩基配列をもつ二本鎖 DNA(CDNA)を合成した。さらに、 (エ)この CDNAを鋳型に, PCR 法によってブラスミド に組み込むための DNA 断片を多量に増幅する。これらを適当なプラスミドに組み込んで大腸菌に導入する。 大腸菌内に導入した遺伝子 M が発現すれば, 植物のタンパク質 M を得ることができる。 ステップ1 温度約95℃ 目的 DNAを1本ずつのヌクレオチド鎖に解離させる ステップ2 温度 約2℃ 目的 ステップ3 温度 約℃ 目的 図1 PCR法のサイクル

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Biology Senior High

【至急】 ⑷がわかりません! 教えてください!

リード C 73. 遺伝子組換え 次の実験について, 以下の問いに答えよ。 実験 ヒトのDNA に特定の塩基配列 を認識して切断する 酵素Aを作用させ物 て遺伝子Xを含む DNA 断片を切り出し た。また,同じ酵素 でブラスミドに切れ 目を入れた。両者を 寒天培地 amp IPTG X-Gal 観察された 白色 白色 コロニー のみ 白色と のみ 青色 表1 実験で用いた寒天培地と観察結果(+あり -なし) 生 公し切断点をつなぐ酵素Bをはたらかせた。この混合液を大腸菌に取りこませ 後その溶液を寒天培地(a), (b) ,(c))で培養すると,表1のようになった。 ここで使用したプラスミドはamp* と lacZ という遺図1 伝子をもつ(図 1)。 amp は抗生物質アンピシリン(amp) を分解する酵素の遺伝子で,常に転写されており,こ れがはたらくとアンピシリン耐性になる。lacZ は B ガラクトシダーゼという酵素の遺伝子で,この酵素は XGal という基質を分解し青色の色素を生成して大腸菌 コロニーを青くする。またこのプラスミドの lacZ の遺 0:オペレーター ANO本 物 (イ) lacZ 転写方向 0 | amp? P プラスミド P:プロモーター 伝子発現は IPTG(イソプロピル-B-チオガラクトピラ ノシド)という物質により誘導される(表1)。酵素Aにより切断されるプラスミドの位 置は図に示すようにlacZ内部にあるため,ここに DNA 断片が挿入されると lacZが分 断され,正常なβガラクトシダーゼを合成できなくなる。なお, 今回使用した大腸菌 は自身の lacZ 遺伝子はもたないものとする。 (1)下線部ア)のような酵素を一般的に何というか, その名称を答えよ。 (2) 下線部イ)のような酵素を一般的に何というか, その名称を答えよ。 (3) プラスミドのように外来性の遺伝子を運搬するはたらきをもち, 導入された細胞の 中で増殖することのできる DNAを一般に何というか。 その名称を答えよ。 表1で示す。 寒天培地(a)で見られる白いコロニーと寒天培地(c)で見られる白色と青 色のコロニーはそれぞれどのような大腸菌由来のコロニーであると考えられるか。 最も適切なものを(ア)~(オ)の中からそれぞれ1つ選び, 記号で答えよ。 (ア) プラスミドを受け取った大腸菌 (イ)プラスミドを受け取っていない大腸菌 (ウ)遺伝子Xのみを受け取った大腸菌 (エ)遺伝子Xが挿入されたプラスミドを受け取った大腸菌 (オ)何も挿入されていないプラスミドをもった大腸菌 『:酵素A切断部位 [13 長崎大改)

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