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Mathematics Senior High

(1)で判別式Dの計算方法を教えてください🙇🏻‍♀️‪‪ マイナスをどう処理していいかが分かりません…。

32 女子 練習(1) 不等式2x≧kx-4の解がすべての実数であるような定数kの値の範囲を求めよ。 ②115(2) すべての実数xに対して,不等式 ax2+x-1)<x+xが成り立つような,定数αの値の範 囲を求めよ。 (1) 不等式を変形すると x2-(k+2)x+4≧0 [ (1) 金沢工大 f(x)=x²-(k+2)x+4 とすると, y=f(x) のグラフは下に凸 ←f(x)のx2の係数は正 の放物線である。 よって、不等式f(x)≧0の解がすべての実数であるための条件 は,y=f(x) のグラフがx軸と共有点をもたない,または,x 軸と接することである。 であるから,下に凸。 ゆえに,2次方程式 f(x)=0 の判別式をDとすると, 求める条 件は D≦0 D={-(k+2)}-4・1・4=(k+2+4)(k+2-4) =(k+6)(k-2) ←D <0とすると誤り! D≦0 の “S” は,グラフ がx軸と共有点をもた ない,または,x軸と接 (k+6)(k-2)≦0拌するための条件である。) であるから, D≦0 より よって -6≤k≤2 (2) 不等式を変形すると [1] α-1=0 すなわち a=1のとき A-1-1-1-((1+))=0 (a-1)x2+(a-1)x-a<0...... ① ① は 0.x2+0x-1<0となり,これはすべての実数xにつ いて成り立つ。 [2] α-10 すなわち α=1のとき 04(1) >I ①の左辺を f(x) とすると, y=f(x) のグラフは放物線であ る。よって, すべての実数xに対してf(x) <0 が成り立つた めの条件は,y=f(x) のグラフが上に凸の放物線であり, x 軸と共有点をもたないことである。 ゆえに, 2次方程式 f(x) =0の判別式をDとすると, 求める 条件は a-1 < 0 かつ D<0 D=(a-1)-4(a-1)(-a)=(a-1){(a-1)+4a) =(5a-1)(a-1) 1=0 のとき, ① の 左辺は2次式ではない。 0=1 (S) ←このとき,グラフは常 にy < 0 の部分にある。 ←a-1>0 とすると, y=f(x)のグラフは下に 凸の放物線となり、 f(x) の値はいくらでも 大きくなるから、常に x)(f(x)<0が成り立つこと であるから, D<0 より (5a-1)(a-1)<0 3<0 よって// <a 言くく (8- はない。 1 a-1 < 0 すなわちα<1との共通範囲は <a<1 marc 5 [1],[2] から,求めるαの値の範囲は / <a≦1 5

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マーカー部分の求め方教えてください

2次関数 f(x)=2x2-4ax+5があり,y=f(x) のグラフをx軸方向に 1, y 軸方向に 5a-2 だけ平行移動したグラフを表す 2次関数を y=g(x) とする。 ただし, は正の 定数とする。 (1) y=f(x) のグラフの頂点の座標を求めよ。 (2) y=g(x) のグラフがx軸と共有点をもつようなαの値の範囲を求めよ。 また, y=g(x) のグラフがx軸の正の部分と負の部分において1つずつ共有点をもつような αの値の範囲を求めよ。 (3) y=g(x) のグラフがx軸の0<x<3の部分とただ1つの共有点をもつようなαの値 の範囲を求めよ。 (iv) g(3)=0のとき 11 -13a +11=0 より a= 13 96 54 このとき,g(x)=2x2- -x+ 13 13 1/1 =2(x-3)(x- 1/3) となり, 9 0 x軸と0<x<3の部分で交わるのでa= 1は条件を満たす。 (i)(iv) より a= 1 11 2'13 13 (解説) (1) f(x)=2x2-4ax+5=2(x-α)2-2a²+5 よって, 頂点の座標は (a,2a2+5) (2) f(x) の頂点をx軸方向に1,y軸方向に-5a-2だけ平行移動した g(x)の頂点は(a+1,-2a²-5α+3) y=g(x) のグラフは下に凸のグラフであるからがx軸と 共有点をもつためには (g(x)の頂点のy座標) ≤0となればよい よって−2a25a + 3≤0 より 2a2+5a-320 (2-1)(+3)≧0 as-3.sa K-3, a>0 より/12/20 また, y=g(x) のグラフがx軸の正の部分と負の部分において1つずつ 共有点をもつためには, g(0) <0 となればよい ここで,g(x)=2{x-(a+1)}2−2a2-5a+3 であるから, g(0)=2{-(a+1)-2a²-5a+3= -a +5 よって, -a+5<0 より a>5 (3) 条件を満たすには,次の4つの場合が考えられる。 (i) x軸と異なる2点で交わり, 1点は0<x<3の部分で交わり, もう1点はx<0または3<x の部分で交わるとき このとき g(0)xg(3)<0 となればよい g(0)=-a+5,g(3)=-13a+11 より (−a+5)(-13a +11) < 0 (a-5)(13a-11)<0 11 より <a<5 (a>0を満たす) (ii) 0<x<3の部分でx軸と接するとき (頂点のy座標) = 0 より a= ,-3 W. >0より 01/2 a= このとき,頂点(つまり接点)の座標は (12/20) となり a= = 1/12 は条件を満たす。 (ii) g(0)=0のとき -α+5=0より a=5 このとき, g(x)=2x2-24x=2x(x-1) となり, x軸と 0<x<3の部分で交わらないので条件を満たさない。 3 3

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(4)は二次関数yを判別式DとしてD>0なら解が2個あるからグラフを見ると解は2個あるからbの2乗-4ac>0としてもいいんですか?教えてください

128 12/18 (4) 1/26 基本 例 74 2次関数の係数の符号を判定 2次関数y=ax2+bx+cのグラフが右の図のようになるとき, 次の値の符号を調べよ。 0000 放物線y=2x 「れる放物線の 解法1 放物 して (1) a (2) 6 (3) c (4) b2-4ac 0 P124 基本事項2 (5) a+b+c (6) a-b+c 指針 グラフが上に凸か下に凸か、頂点の座標,軸の位置,座標軸 との交点などから判断する。 YA b2-4ac 上に凸 (1) αの符号a>0⇔下に凸 a < 0⇔上に凸 4a b (2)の符号 頂点のx座標 2a に注目。 200 αの符号とともに決まる。 a+b+c-- -1 0 C ---- --- 1 2a (3)cの符号 軸との交点が点 (0,c) (4)62-4acの符号 頂点のy座標 b2-4ac に注目。 a-b+c 4a 解法 ① b 2 E αの符号とともに決まる。 (5)a+b+c の符号 y=ax2+bx+c で x=1とおいたときのの値。 (6) a-b+cの符号 y=ax2+bx+cでx=-1とおいたときのの値。 ※解注 解答 (1) グラフは上に凸であるから a <0 解答 (2) y=ax2+bx+c(*) の頂点の座標は (*) y=ax2+bx+c b 62-4ac 2a' 4a 頂点のx座標が正であるから =a La b2-4ac >0 4a 2a よって b 2a <0 A (1) より, a<0 であるから AとBは b>0 B (4) 頂点のy座標が正であるから (1) より, a< 0 であるから (5) x=1のとき (3)グラフはy軸とy < 0 の部分で交わるから 平方完成 同符号。 c<0 A <0⇔AとBは 62-4ac B 異符号。 4a (4) グラフとx軸が b2-4ac0 異なる2点で交わる y=a・12+6・1+c=a+b+c グラフより,x=1のときy>0であるから a+b+c>0 (6)x=-1のとき y=a(-1)+6・(-1)+c=a-b+c グラフより,x<0のときy < 0 であるから a-b+c<0 B から,b-4ac を導くことができる 詳しくはp.175 を参 照。 検討

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KP-1 ケコサの解き方を教えて欲しいです🙇‍♀️解説を見たのですが、そのまんまという感じでどういう解き方をすれば良いのかがわかりません。はんれいあだから成り立たないのを選べば良いところまでは分かるのですがどれが成り立たないのかがわかりません。 どなたかすみませんがよろしく... Read More

数子1, 数学A [2] a, b を実数として,f(x)=(x-a)' + b とする。2次方程式 f(x)=0 か 0<x<2の範囲に少なくとも一つの解をもつ条件を考えよう。 数学Ⅰ 数学A 太郎さんと花子さんは話し合って, 実数 α, bに関する次の三つの条件か (1) まず, 条件 「f(x)=0 の二つの解がともに 0<x<2の範囲にある」 ① について考えよう。 太郎さんと花子さんが、 ①が成り立つための必要十分条件について話して いる。 太郎: 関数 y=f(x) のグラフが図1のようになるときを考えればいい ね。 花子:重解も二つの解と考えるから, 図2のような場合も条件を満たす ね。 y=f(x) y y=f(x) Q, r を考えた。 p : 0<a<2 q: b≤0 r: f(0)>0 かつ (2) > 0 これらの条件を二つずつ組み合わせて, そのときに ①が成り立つかどうか を調べよう。 ・命題 「(かつq) ならば ① が成り立つ」の反例として適当な y=f(x) の グラフは ケである。 ・命題 「(かかつ)ならば① が成り立つ」の反例として適当な y=f(x) の グラフは コロである。 ・命題 「(q かつ)ならば① が成り立つ」 の反例として適当なy=f(x) の グラフは サロである。 図 1 ○ 図 2 (数学Ⅰ 数学A 第1問は次ページに続く。) ケ ~ サ については,最も適当なものを、次の①~③のうちから 一つずつ選べ。 ただし, 同じものを繰り返し選んでもよい。 y y ① y VA V V 2 2 2 2 「(pかつg かつ)が成り立つ」ことは①が成り立つための必要十分条 ある。 (数学Ⅰ 数学A 第1問は次ページに書

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