① 100M5200でで、
3.33+1.3.34+1-
366+1.
(2) 2または3の倍数
等差数であるから、
1/51(100+=00)-7650~
100から200までの3の倍数は
これは、初項がある3+1=100
3-34, 3.35
3.66
木が66+1-199
頭数が66-32-34の時差数列であるから
その
34(100+199)-5083
② 100から200までの2の倍数付
2・502.51,2-100
坂2-50-100
2-100-200
・6.33-198
これは初束が6:17:1026-33-198
数33-16-17の等差数別であるから、
その私は1/17 (1024198)=2550-③
①、②より
これは初が3-34-102 木が3.66-198
項数 66-33-83の差別であるから
その私は1/33(102+198)=4950
100から200までのもの倍数は、
6-17-102
どゆこと
こっから、
の
7650+4950-2550=10050
(10050)
例題8]
初項が55, 公差が6の等差数列の初項から第n項までの和をSとするとき, S. の最大値は
初項55、公差-6人等差数列の一般項amは
am=55+(n-1)(-6)-6+61
au<0とすると-bm+61c0 ☆
これと解n>1=10.1.
dens10とき
Au >0
anco
hall aut
ゆえにSuなん-10のとき大となるから。
求めるは÷10{255+(10-1)-(-6)3-280
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である。