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Science Junior High

浮力についての問題です。2番の(3)の解説をお願いいたします。答えは0.4Nです。 また、フックの法則は水の中でも働くものなのですか。浮力があるのでこんがらがっています。 解説をお願いいたします。

[8 ばねののびと力の大きさの関係を用 グラフ1 いて 浮力について調べるため、次の実8.01 1.2 を行った。 なお, 質量が100gの 物体にはたらく重力の大きさを1Nと する。 また、糸はのび縮みせず、質量と 体積は無視できるものとする。 あとの 問いに答えなさい。 ばね ものさし 図2 TOI ば おもり ものさし おもり |容器 の 【実験1】 図1のように、質量10gのおもりを1 個つるした。 さらに, おもりを1個ずつ 増やし, 5個になるまで, ばねののびを それぞれ測定した。 グラフ1はその結 果を表したものである。 【実験2】 質量が100g で体積の異なるおもり A,Bを用意し, 実験1 と同じばねを用 いてそれぞれつるした。 その後、図2の ように, 台を上げながら, おもりを水に 入れ、水面からおもりの下面までの深さ と、そのときのばねののびをそれぞれ測 定した。 グラフ2は, その結果を表したものである。 なお, 実験は, 下面までの深さが5cmにな るまで行い, おもりが容器の底につくことはなかった。 510 1 次は, 実験 1についてまとめたものである。 ばねののび 下面までの深さ ば 6.0 ね の下 の 4.0 28 (cm) 2.0 0 1 2 3 4 15 おもりの個数(個) グラフ2 16.0 ば 14.0 ね の の 12.0 びd(cm) 10.0 | 0 0 おもり B a にあてはまる語を書きなさい。 1 2 3 4 5 下面までの深さ (cm)/ おもり A グラフ1より, おもりの個数が増えるほど, ばねがおもりから受ける力は大きくなり. ばねののびも大きくなる。 ばねののびが, ばねが受ける力の大きさに比例する関係を a の法則という。 2 実験2について 次の問いに答えなさい。 b (1) 次は,結果から考えられることをまとめたものである。 組み合わせとして適切なものを、 あとのア~カから一つ選び, 記号で答えなさい。 にあてはまる言葉の グラフ2 より 水中におもり全体が入ると, ばねののびは一定になり,このときのば b ことがいえる。ま ねののびの違いから おもりAよりおもりBの方が体積が た. 水中におもり全体が入ったあとの浮力の大きさは C ことがいえる。

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Biology Senior High

高校生物です!! (2)の(力)がZZになる理由とテトラサイクリン処理をしたあと、(ケ)と(シ)がマイナスになる理由を教えてください!! どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️🙏

リード C+ 46 次の生徒と先生の会話文を読み、以下の問いに答えよ。 生徒: 分子系って難しそうですね。 DNAの塩基配列で系統樹をつくることが できるといわれても、ちょっと...。 先生: そんなことはないですよ。 DNAを用いた分子系統解析では、祖先的と考えら れる生物と塩基配列の比較を行い,それに基づいて系統樹をつくります。 試し に簡単な分子系統樹を作成してみましょう。 近縁関係にある5種(生物 K~O) とそれらの共通祖先種から先に分岐した種(生物X) がいるとして、この6種の DNAの塩基配列を調べたところ, 表のようになったと考えてください。 する と、この塩基配列に基づいて図のような系統樹をつくることができます。 表 6種の相同な塩基配列 塩基配列の順番 1 A 2 GT 3 C 種名 生物 X 生物 K A 'T 生物 L T A 生物 MA T 生物 N A T 生物O A T 表に基づく6種の系統樹 生徒:祖先的な種である生物 X の塩基配列と比較して系統樹をつくるのですね。 C 4 5 6 7 CCCC 4CCGCGG T T T T T T A A A A T G C T T 8 9 C A A A T GGGGG C A C 大学入学共通テスト対策問題 A C X (H) K tii i ii V 先生: そうです。 最初に図の系統樹のiの位置で表の2番目の塩基がGからTに置 換したと考えられます。これによって,生物Xと他の5種の群に分かれます。 生徒:iの位置では(a)番目の塩基が(b)に置換されて,生物(ア), (ウ)を含む群と,生物Kと() を含む群に分かれたのですね。 先生:はい。さらに,生物Kと生物)に分かれた群では図の道の位置で7番目 の塩基がTからCに置換され,この2種が分かれます。同様に考えて, ivo 位置では(c)番目の塩基が(d)に置換されて, 生物 (イ)と生物(ウ を含む群と,生物(ア)に分かれます。そして,vの位置で(e)番目の塩 基が ( f )に置換されて生物 (イ) と(ウ) の2種が分かれます。 生徒:なるほど。そうやって考えていくと,確かに系統樹をつくることができますね。 先生: 今回は,塩基の置換数が最も少なくなるように系統樹をつくりました。 (1) 空欄 (a)~(f) に最も適した数字または塩基 (A, T, G, C) を, 次の①~⑧からそれ ぞれ選べ。 ①2 24 37 49 5 A 6 T 7 G ⑧ C 2)空欄(ア)~(エ)に最も適した種名 (L, M, N, 0) を, 次の①~④ からそれぞれ選べ。 OL 2 M 3 N 40 (21 神奈川大

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