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Mathematics Senior High

円と接線についての問題です。 問題の(2)なのですが解説の通りではなく、YouTubeの動画(画像2枚目)で勉強したやり方で解きました。(そちらの方が分かりやすいと感じたので) めんどくさくて申し訳ありませんが、動画のやり方で解き進めると、傾きが負である場合の方程式はど... Read More

例題 236分 8点 15. 円と接線 47 N) 原点を中心とする半径1の円をCとし、PC上の点とする。 PにおけるCの接線が点 (5, -5)を通るのは,Pの座標が ウ または I のときである。 ASI (2)点(-1/2-1) 通り,円 r-1/2 + (g-1)=4に接する直線のうち, 傾きが負であるものの方程式は X- ケコ g+5=0 である。 解答 (1) Pの座標を (a, b) とおくと, Pは円C上にあるから a2+62=1 ......① Pにおける接線の方程式は α+by=1 であり,これ (5, -5) を通るとき 5a-5b-1 ②①に代入して a²+ (a−1)²=1 * b=a 5 25a2-5a-12=0 (5a+3)(5a-4)=0 よって, Pの座標は 34 a=― 5'5 4 5 5 または(一号, 5 << xx+4=7² P P 10分 (5,-5) (2)点 (1/123,-1))を通る直線を +1=m(x+1/21) 2mx-2y+m-2=0 とおくと,円の中心 (12, 1) と直線との距離が半径2 ◆接線はy軸に平行 ではない。 YA に等しいから ==2 (m-2)=4(m²+1) |2m-4| √ (2m)2 +4 ...m(3m+4)=0 4 m<0 より m=- よって 4+3y+5=0 3 Date (2) (12/11)→(0.0) 2 -1)→(-1,-2) (-1/2) -(x-1/2)-2(-1)=4(x-1)-2(y-14 -x+/-24+2=4 = -7-7-4-58 +48- -x-24-12/23-0 -x-2y= 3 F 2y+2=4 (+4+8 -x-2y+

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Mathematics Senior High

数Aの確率の問題です 緑色のところで、なぜP15<P16となるのでしょうか

56独立な試行の確率の最大 383 00000 さいころを続けて100回投げるとき、1の目がちょうど100)る 「であり、この確率が最大になるのは のときである。 「どの大小を比較する、大人の比較をするときは、悪をとることが多い。しか いうことである。反復試行の確率の公式に当てはめればよい。 n! 確率は負の値をとらないこととは!? が多く出てくることから、比 を使うため、式の中に をとり、1との大小を比べるとよい。・・ FA CHART 確率の大小比較 比 PAST をとり、1との大小を比べる pa 2章 8 ころを100回投げるとき、1の目がちょうど回出る確率 それとすると 100- PA C 75100- CX- 610 反復試行の確率。 pans. 100-5 ここで P (k+1)(99-k)! X A!(100-k)! 100!500 100-k 1 <」とすると 5(k+1) 100k 5(k +1) <1 両辺に5(k+1)[>0] を掛けて 100-k<5(+1) これを解くと koga=1... 95 6 よって、16のとき Px> Path 11 とすると 100-k>5(k+1) 95 これを解くと k<a=15.8.. よって, k15のとき Papa+1 また、 上の代わりに +1とする。 5-5 (k+1)=(+1) 両辺に正の数を掛けるから、 不等号の向きは変わらない。 05100を満たす 数である。 Pの大きさを体で表すと 増加 最大 P>P>>100 よって、 が最大になるのはk=16のときである。 15 26 17 95 700

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数Aの確率の問題です 緑色の丸のところの2分の1はどこから来たのでしょうか 自分は2分の1ではなくここは1と考えたのですが、 なぜ2分の1になるのでしょうか?

1380 基本 例題 53 平面上の点の移動と反復試行 00000 右の図のように、東西に4本, 南北に5本の道路がある。 地点Aから出発した人が最短の道順を通って地点Bへ 向かう。 このとき、途中で地点を通る確率を求めよ。 ただし,各交差点で、東に行くか, 北に行くかは等確率 とし,一方しか行けないときは確率でその方向に行く ものとする。 A 基本52 指針 求める確率を A-PBの経路の総数 ABの経路の総数 CC から、 どの最短の道順も同様に確からしい場合の確率で、 本間は道順によって確率が異なる。 11.1 C₂ とするのは誤り!これは、 解答 例えば、Att→→P→Bの確率は ・1・1 22 2 1111 A→→P→Bの確率は したがって,Pを通る道順を、 通る点で分けて確率を計算する。 2222 右の図のように、 地点 C, D, C, D', P'をとる。 Pを通る道順には次の3つの場合があり,これらは互いに排反で ある。 [1] 道順A→C→C→P この 1/2×1/2×12×1×1-(12)=1/23 は [2] 道順A→D→D→P C D P (2 C D' Pr A この確率は C(1/2)(1/2)x1/2×1=3(1/2)=1/150 16 [3] 道順AP'→P この確率は よって、求める確率は 1 + 00 16 + 36 6 32 = 16 1 32 [1] fff →→ と進む。 [2] ○○○と進む。 〇には、1個と 12個が入る。 [3] ○○○○ ↑と進む。 〇には、2個と 12個が入る。

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(1)(ii)(イ)黄線部、a+2とb-1で不等式を立てている理由をは教えてください

第8章 284 第8章 数列 第8章 数列 285 (中部大) 精講 (1) 初項 α, 公差dの等差数列の一 殻項 α は α = a+(n-1)d 解法のプロセス です. また, 等差数列の和Sは (1) 等差数列の和 ↓ S= (項数)×(初項+末項) 2 (((項数)×(初項+末項) 2 により求められます。 6-1) (2) a b c がこの順で等差数 列 (2) a, b, c がこの順で等差数列をなすとき, b を等差中項といい, 2b=a+c という関係が成り26=atc 立ちます. ↓ 標問 127 等差数列 (1) a, b を 0<a<bである整数とする. α a以上6以下である整数からつく よって, S= られる初項α, 公差2の等差数列の中で, 項数が最大となる数列の和をS とする. 次の問いに答えよ W ASをα, bを用いて表せ. S=250 となる整数の組 (a, b) をすべて求めよ。 (岩手) (2)3つの数a, b, cがこの順で等差数列をなし, その和は6で,平方の和 は44であるとき,a=,b=,c= である. ただし, a<b<c とする. b-a+1 - (a+6-1) 2 2 1/16-0 b-a+1)(a+b-1) PETS TITS (a,bの偶奇が一致するとき) (b-a+2)(a+b) (b-a+1)(a+6-1) (a,bの偶奇が異なるとき) (ア) α, 6の偶奇が一致するとき S=250 (b-a+2)(a+b)=1000=2.53 +2a+b はともに偶数であり,4≦b-a+2a+b をみたすから (b-a+2, a+b)=(4, 250), (10, 100), (20, 50) (a, b)=(124, 126), (46, 54), (16, 34) S=250 (b-a+1)(a+6-1)=23・53 b-a+1,a+6-1 はともに偶数である。 TSTATS また、公差2の数列より第2項のα+2は存在し, a+2≦6-1 より b-4≧3 であるから 4≦b-a+1≦a+b-1でもある。 2001-0 T, (b-a+1, a+b-1)=(4, 250), (10, 100), (20, 50) . (a,b)=(124, 127, (46,55), (16,35) 以上より, (a,b)=(124,126), (124,127) (4654) (4655), (16, 34), (16, 35) 14-1 (2) a, b, c がこの順に等差数列をなすので 26=α+c ...... ① [a+b+c=6 ② また、条件より S=- (イ) α 6 の偶奇が異なるとき, 大 解答 (1)(i) (ア)αの偶奇が一致するとき, 与えられた等差数列は a, a+2, a+4,, 6-2, b a2+b2+c2=44 ...... ③ ①を② に代入すると 36=6.6=2 これを①③に代入するとfa+c=4 a=6,-2 '+(4-α)²=40 la2+c2=40 であり,項数nは b=a+2(n-1)よりn=b+1である。 b-a+2 -(a+b) :. S= 2 24 =(b-a+2)(a+b) (イ) a, b の偶奇が異なるとき, 与えられた等差数列は a, a+2, a+4,, b-3, 6-10 であり,項数nは6-1=α+2(n-1) より n= 6-1-+1である。 2 よって、 a<b<c であるから a=-2, c=652 演習問題 (27-1 等差数列{a} の初項α. 公差d (≠0) はともに整数とする.{ anの初項 から第n項までの和 Smn=8のとき最大となり、そのときの値は136であ るというこのとき, a, d を求めよ. 00 ( 岡山理科大 ) 127-26以上の自然数とする. (x+1)” の展開式におけるエの 係数がこの順に等差数列をなすとき, nおよびこの等差数列の公差を求めよ。 を求めよ。 (横浜国立大)

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