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Science Junior High

右が解説なんですけど(1)では月は西から東へ移動してるって書いてるのに(2)では東から西へ動くとか書いててどっちなのか意味分かんないです

1 天体の動きに関する(1) (2)の問いに答えなさい。 その4日後の3月1日午後8時に、 南の空を肉眼で観察して、月と2つの恒星(ベテルギウ ('16 静岡県 ) スとシリウス)のようすをスケッチしたものである。 図1と図2は、静岡県内の東経 138° 北緯35°の場所である年の2月25日午後8時と、 図1 図2 月 シリウス シリウス ベテルギウス, ベテルギウス, 南東 南」 南西 南東 [南 南西 2月25日午後8時 3月1日午後8時 (1) 図1と図2を比べると分かるように、同じ時刻に観察した月と2つの恒星は、日がたつ につれて、月は西から東へ、2つの恒星は東から西へと見える位置が変わった。月と2つの 恒星のそれぞれについて 見える位置が変わった原因として最も適切なものを、次のア~ エの中から1つずつ選び、記号で答えなさい。 なお、同じものを2度用いてもよい。 ア 地球の自転 イ 地球の公転 ウ 月の自転 1月の公転 (各15点) 月〔 〕 2つの恒星 〔 (2) 図2の南の空を観察してから4時間後に西の空を肉眼で観察した。 このときの月と2つ の恒星の位置として最も適切なものを,次のア~エの中から1つ選び, 記号で答えなさい。 ア MT イ ウ (20点) 〔 I ペテルギウス ―シリウス 北西 南西 西 「北西 南西 北西 南西 北西

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Mathematics Senior High

なぜ。1+37/16で答えがでるのですか?ハヒフヘのところです、よろしくお願いします。

数学Ⅰ 数学A 第4問 (配点 20) 太郎さんは,以下のゲームに参加することにした。 ゲームルール 1 ボード上に横一列に5つのマス枠がある。 マスの中には左から順に「スター ト」「1」「2」「3」 「ゴール」と書かれており,コマはこの順に左から右に進む。 スタ タート 1 2 3 ゴール 参加者はまず,自分のコマを「スタート」のマスに置き, さいころを振り その出目の分コマを右に進める。 ちょうど「ゴール」のマスに停止したとき, その参加者はあがりとし,それ以上さいころを振らないものとする。 m 「ゴール」のマスにたどり着いたときに進むマスの数が残っている場合, 左 に折り返して移動する。 例えば,「3」のマスで3の目を出したとき, コマは 「3」→「ゴール」→「3」 → 「2」 と進む。 その次に1の目が出ると 「2」 → 「3」 と進む。 得点システム1 2 ろの回数を得点とし,/2回振ってもあがることができなければ,得点を3点と する。 全参加者の中で得点が最も低い者全員に景品を渡す。 参加者は2回までさいころを振ることができる。 あがりまでに振ったさいこ 23 参加者は、2種類のさいころ「さいころ」と「さいころB」のうち,片方を使 用できる。 これらは面に1~4の数字が書かれた四面体のさいころであり, さいこ m ろA」は全ての目が同じ確率で出る。一方、「さいころB」は4の目のみ 1/2の確率 で出るようになっており,残りは全ての確率で出る。 なお, ゲームの途中でさい ころを変えることはできないものとする。

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Science Junior High

(3)答えアなんですけど何で海水面上がってるって分かるんですか??

1 ある丘陵に位置する3 点A. B. Cで、ボーリン 図1 45 50 40 図2 地点A 地点 地点C 40m .45m どろの グによって地下の地質調査 を行った。 右の図1は、地 質調査を行ったときの、各 地点A~Cの地層の重なり 方を示した柱状図である。 また、図2は、各地点A~C 地表からの深さ 砂の 50m 地点 [地点B] 火山灰の pou れきの冠 Dod (m) 8 点C 0 アサリの化石 m 10. の地図上の位置を示したものであり、 地図中の曲線は等高線を表している。 図1.2をもとに して あとの(1)~(4)の問いに答えなさい。 ただし, 地質調査を行ったこの地域の各地層は、 ある傾きをもって平行に積み重なっており,曲がったり、ずれたりせず、地層の逆転もない ものとする。 また、 図1の柱状図に示した火山灰の層は、同じ時期の同じ火山による噴火で たい積したものとする。 ('14 新潟県 ) (1) 地点Cの砂の層に含まれていたアサリの化石から. 地層がたい積した当時の自然環境を 知ることができる。 このような化石を何というか。 その用語を書きなさい。 (10点) 〔 (2)右の図3は、地点Aのれきの層から れきを1つ取り出して, ハンマーで割ってその表面をルーペで観察し, スケッチしたもの である。 このれきは火成岩であり、 まばらに含まれる大きな鉱物 と石基とよばれる小さな粒の部分からできていることがわかった。 これについて、次の①②の問いに答えなさい。 ①このような岩石のつくりを何というか。 その用語を書きなさい。 (10点) [ } 図3 鉱物 石岳 } ②このようなつくりをもつ火成岩は、どのようにしてできたものか。そのでき方を「マ グマ」という用語を用いて書きなさい。 ( (10点) (3) 地点Aで観察した地層の重なり方から、この地層がたい積した期間の環境の変化がわか る。その変化として、最も適当なものを、次のア~エから1つ選び、その符号を書きなさい。 ア 海水面が上がったため、地点の位置は海岸から遠くなった。 イ海水面が上がったため、地点の位置は海岸に近くなった。 ウ海水面が下がったため,地点Aの位置は海岸から速くなった。 エ 海水面が下がったため、地点の位置は海岸に近くなった。 (4)この地域の地層は、ある方角に向かって低くなるように (10点) -

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Science Junior High

これの答えエだってなんで分かるんですか??

2 り図中のX-Yは地層のくいちがい (断層) を,P-Qは地層のおうとつの重なりを示し a層 ている。また、それぞれの層に見られた岩石 5層 { とその色を右にまとめた。 観察により, c層 のX-Yをはさんだ泥岩, 砂岩, れき岩の層 は,それぞれ同じ層であることが分かった。 〔調査] 観察した露頭付近のA~ 図2 Dの地点の地下の様子を, ボーリ ング調査をして調べた。 図2は、 露頭付近の地形を等高線を用いて 模式的に表したものであり, A~ Dは、 その調査地点を示している。 地層の重なり方や広がりを調べるために、次の観察と調査を行った。 1~3の問いに答え なさい。ただし、この付近の地層は長い年月をかけて,それぞれの層が一定の厚さで水平に 積み重なり,上下の逆転はないものとする。 ろとう ('15 山梨県) [観察] ある露頭の地層を観察した。 図1は、観察した地層の一部を模式的に表したものであ 図 1 (灰色) ・凝灰岩 (白色) X ・れき (灰色) P Q 岩 (黒色) c層 砂岩 (灰色) れき (灰色) Y 図3 140m 130m 120m 表10 B 20 30 110m 泥岩 砂岩 れき |凝灰 40 石灰 D [m] 100m 50- また、図3の①~④は,調査地点の地下の地層の重なり方を柱状図で表したものであり、 2のA~Dのいずれかのものである。 1 図1のX-Yのくいちがい (断層) は, c層にどのような力がはたらいて,どのよう ずれて生じたと考えられるか。 次のア~エから最も適当なものを1つ選び、 その記号を きなさい。 ただし, ア~エの矢印は、地層にはたらいた力の向きを表し, 矢印 地層がずれて動いた向きを表している。 ア イ ウ I (10点) [

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