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Mathematics Senior High

【至急】帝京大学 過去問2022 数学 解説をお願いしたいです。どなたかよろしくお願い致します🙏🏻🙇🏻‍♀️

経済・法・文・外国語・教育・医療技術・福岡医療技術学部 数学 〔1〕次の にあてはまる数を求め, 解答のみを解答欄に記入しなさい。 解答が有 理数となる場合には、整数または既約分数の形で答えること。 であり, x+ イ (1) *= である。 √7+1 このとき, 4x²-4x= ア 2 ただし、解答が根号を含む場合、 分母を有理化し、 根号の中を最小の自然数とするこ と。 1111 x y 2 3 (i) z=6のとき, 自然数の組(x, 3, 2) は ウ 通りあり 積xyzの最大値 (2) 1 (x>y>z) を満たす自然数の組(x,y,z) を考える。 である。 (ii) zの最小値は、 オである。 〔2〕 次の にあてはまる数を求め、 解答のみを解答欄に記入しなさい。 解答が有 理数となる場合には、整数または既約分数の形で答えること。 (1) 4x-y=5のとき, 2x^²-y^は, (x,y) = ( ア |ウをとる。 (2) 0でない定数aに対し,xの2次不等式 ax2+(4-3a)x+5-²0 の解は, b <x<4となる。 このとき, a= エ . b= オ 最大値 である。 〔3〕次の にあてはまる数を求め, 解答のみを解答欄に記入しなさい。 解答が有 理数となる場合には, 整数または既約分数の形で答えること。 (1) 円に内接する四角形 ABCD において, AB = 1, BC = 4,CD=4,DA = 2 であ る。 このとき, COS ∠ABC=7. sin∠ABC=イであり,ACD の面積はウ である。 ただし、 解答が根号を含む場合、 分母を有理化し, 根号 の中を最小の自然数とすること。 (2) ∠BAC=60°, AB = 6, AC=4の△ABCがある。 ∠Aの二等分線が辺BCと交 わる点をDとする。 このとき、 △ABCの面積はエであり, AD オである。 ただし、 解答が根号を含む場合, 分母を有理化し、 根号の中を最小の自然数とするこ と。 〔4〕 箱の中に赤玉と白玉と黒玉がそれぞれ3個ずつ入っている。 このとき, 次 にあてはまる数を求め、 解答のみを解答欄に記入しなさい。 解答が有理数 となる場合には, 整数または既約分数の形で答えること の (1) 玉を3個同時に取り出すとき, 赤玉が少なくとも1個含まれている確率 はア である。 (2) 箱の中から玉を1個取り出し, 色を確認した後に箱の中に戻すとする。 3回玉を取 り出したときに, 赤玉が少なくとも1回出る確率はイである。 また、玉を3回取り出したときに赤玉と白玉が両方とも少なくとも1回は出る確率 はウである。 (3) 箱から玉を取り出し, 取り出された玉の画像を撮影して, 色を判定する機械を考え る。 いま、この機械が3台あるとし、 各機械が正しく色を判定する確率をpとする。 取り出された玉の色を, 3台のうち2台以上が正しく判定する確率をqとする。 I 9- p/1/2のとき また、g>pとなるのは、 オ である。 | <p <1のときである。

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Biology Senior High

この問題での実験がどのようなものなのかあまり理解できません。 実験1で、共通性の高いP.Q.RについてPCR法による増幅をしたとき、Q.Rでは全ての株で増幅がされなかったがPでは漏れなく全ての株で増幅が起こったということでしょうか? また、実験3のDNA断片が切断されるかの... Read More

生物 第6問 次の文章を読み, 下の問い (問1~3)に答えよ。(配点10) ヒツジやウシなどに感染するウイルスであるペスチウイルスは,大きく三つのグ ループ (ウイルス X,Y,Z)に分けられ,それぞれのグループの中にも,ゲノムの 塩基配列の違いによって多数の株が存在している。 ペスチウイルスによる感染症の 症状を示した動物において, いずれのグループのウイルスが原因となっているかを 特定することは, 感染症の流行を防止するうえで重要である。 そこで, ウイルス X (16株), ウイルス Y (25株), ウイルス Z (1株) を用いて, これらのウイルスの検出と識別を行う方法を検討するため, 実験1~3を行った。 実験 1 ペスチウイルスの多数の株において,これらのウイルスのDNAの塩基配 列に共通性の高い三つの領域 P, Q, R を選び, これらの領域をPCR 法を用い て増幅した。増幅の際には,領域Pを増幅するための一対のプライマー P, 領 域 Q を増幅するための一対のプライマー Q, 領域R を増幅するための一対のプ ライマー R を用いた。 ウイルス X (16株), ウイルス Y (25株), ウイルスZ(1 株)の全ての株について,これらのプライマーを用いて PCR法を行い, DNA が 増幅された株の数を調べたところ, 表1の結果が得られた。 プライマー P Q R 表 1 #BD ウイルス X 16 16 15 ウイルス Y 25 25 0 ウイルス Z 1 0 0

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