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Science Junior High

考え方が分かりません 教えてください

【3】 太郎さんと花子さんは、地層のようすからわかることについて調べるために,次の観察を行った。 (1)~(5) の 問いに答えなさい。 理5 山道の道路沿いにある雰頭のようすを調べた。 ① [1] のような、ところどころ山を削ってつくられた道路沿 いに、2つの露頭(地層が現れているところ) A,Bを見つけた。 図] 頭A、Bのようすをスケッチし、それぞれの層をつくる粒 を採集した。 [図2] 10m 5 m 0m 【図2] は、 で作成した露頭A,Bのスケッチで, [表]は, [図2] のそれぞれの層のようすをまとめたものである。 また, その後のくわしい調査によって、この地域の地層に上下の逆転はなく,各地層はほぼ平行に重なって いて,ある向きに低くなるように傾いていることがわかっている。 [表] 10m 露頭A 10m 露頭の下端中央 泥の層 砂の層 火山灰の層 石灰岩の層 10m 5 m 0 m 10m 露頭B [図1] 露頭A 10m 露頭の下端中央 道路 [図3] は, 4④ の顕微鏡の視野のようすをスケッチしたものである。 ⑤ 理科の資料集を用いて, サンゴの化石からわかることについて 調べた。 10m 5 m 土砂の粒が積み重なってできている。 粒の大きさが異なる。 露頭A,Bの火山灰の層は同じ時期にできたものである。 サンゴの化石がふくまれている。 0 m ④ 火山灰を乳鉢に入れてよく押し洗い, 双眼実体顕微鏡で観察した [図3] ところ、ほとんどが透明や白色をした鉱物で、 黒色の鉱物が少量 だけふくまれていた。 北 露頭B ① 地層をつくる粒のようすや化石を調べた。 ③② で採集した,地層をつくる粒のうち泥と砂の粒は,角が削られていて、 全体的に丸みを帯びていた。 泥の層 砂の層 |火山灰の層 石灰岩の層

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至急解説が必要です! 中三なのですが高校範囲はいってます!

2学期期末考査範囲 宿題プリント I 図は,ある草原における生物どうしの食べる・ 食べられるという関係の一部を表したもので 矢印は食べられるものから食べるものへと 向かっている。 次の問いに答えなさい。 組 (2) 図の4種類の生物のうち, 生産者とよばれるものはどれか。 番名前 植物 生物 生物 B 生物 C (I) 図の生物 A~Cが, カエル, バッタ, ヘビのいずれかであるとき, バッタはどれにあてはまるか。 A~Cか ら選び,記号で答えなさい。 (3) (2)で選んだもの以外の3種類の生物は、 生産者に対して何とよばれるか。 (4) (3)の3種類の生物のうち,次の ①, ② にあてはまるものはどれか。 A~Cからそれぞれすべて選び, 記号で 答えなさい。 ① 草食動物 ② 肉食動物 (5) 田んぼで見かけた生物の食べる・食べられるという関係を,図と同じように表すとどうなるか。 次のア~エ から選び, 記号で答えなさい。 ウ ア イ ウ I イネ バッタ イネ バッタ イネ バッタ イネ バッタ Zazy Jazy Zozy tazy /1 カエルクモ カエルクモ カエルクモ カエル 2 図は、ある地域でのカンジキウサギとオオヤマネコの個体数の変化を 表したものであり,それぞれのグラフには、周期的な変動が見られる。 次の問いに答えなさい。 クモ カ [万] alaki 1885 OL 数 1845 1865 (1) カンジキウサギとオオヤマネコは, 生態系における役割から何とよばれているか。 ----カンジキウサギ オオヤマネコ 1905 [万] W 1925 [年] (2) 1845~1905年の間、この地域において同じ時期のカンジキウサギとオオヤマネコの個体数はどのように なっているか。 次のア~ウから選び, 記号で答えなさい。 アカンジキウサギよりも, オオヤマネコの個体数のほうが多い。 イ カンジキウサギよりも, オオヤマネコの個体数のほうが少ない。 カンジキウサギよりも, オオヤマネコの個体数が多いときや少ないときがある。 (3)図で, カンジキウサギとオオヤマネコの個体数の変化の関係はどのようになっているか。 次の文の①、②に あてはまることばを答えなさい。 カンジキウサギの個体数が増えるとオオヤマネコの個体数が ( ① ), カンジキウサギの個体数が減るとオ オヤマネコの個体数が (②)。

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問い5、6を絵で教えてもらえると助かります🙇🏻‍♀️

生物基礎 B細胞周期の各期の長さを指定するために、ある生物の管細胞の集団を用いて、 次の実験を行った。 この培養細胞の集団では、分裂が同期せずにランダムに進 行しており、別の実験から細胞数が2倍となるのに要する時間が20時間であるこ colour とがわかっている。 実験1 細胞分裂に必要な物質を含む培地で培養している培養細胞の集団に, M 期 (分裂期) の最後で細胞分裂を停止させる薬剤と, DNA複製の材料として (c) 2 た。 これらの物質を加えた直後の時点を実験開始時点とする。 その後, 20分お DNAに取り込まれるヌクレオチド (物質A) に目印をつけて十分量を培地に加え きに100個の細胞を取り出し、物質Aを含む細胞の割合(%) を調べた (図2)。 なお、細胞による物質Aの取り込みは瞬時に行われると考えてよい。 物質Aを含む細胞の割合(%) 25 0 20 100円 75 5 培養時間(時間) 図2 ― (基) 30- 10 15 生物基礎 問4 下線部(c)について, このヌクレオチドの糖と塩基の組合せとして最も適当な ものを.次の①~④のうちから一つ選べ。 4 ① ② (3) 4 糖 リボース リボース デオキシリボース デオキシリボース ①3時間 ④ 6 時間 問5 図2より, S期の長さとして最も適当なものを,次の ① ~ ⑥ のうちから一 つ選べ。 5 塩基 ウラシル チミン ウラシル チミン 4 時間 ⑤ 7 時間 ①M 期とG1期 S期とG2期 (3 (6) 問6 図2の結果から, 物質Aを含む細胞の割合(%) は10時間以降増加せず, 75%で一定となっていることがわかる。 このとき,培養細胞の集団の中で物 質Aを含まない細胞が, 実験開始時点で存在していたと考えられる細胞周期 の時期の組合せとして最も適当なものを、次の①~④のうちから一つ選べ。 6 (基) 31 - ② G1期とS期 ④ G2 期とM期 5 時間 8時間

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