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Japanese history Senior High

赤丸で囲んだところを教えてください。 期末テストのやり直しをしているのですが、調べても問題文と合致しないものばかり出てきます💦 私は、ナウマンゾウを選んで間違いました。 正解はオオツノジカです。 違い(時代、来た方向など)を教えていただきたいです🙏🏻

令和6年度 第2学年 日本史探究 学期期末テスト問題 解答上の注意 語句の解答において漢字で書くべきところは、正しい漢字で答えること。 R6.7.1 1 次の文を読んで設問に答えなさい。 される。この1は 2 時代とも呼ばれ、寒冷な氷期と比較的温暖な間氷期が交互に繰り返して訪れ、氷期には海 面が現在に比べると 3 a) 地球上に人類が誕生したのは、今からおよそ700万年前の地質学でいう新第三紀の中新世後期である。人類は新 第三紀の終わり近くから第四紀を通じて発展したが、この第四紀は、およそ1万年余り前を境に 新世に区分 れている。人類は化石人類の研究から 【 × この間に数回日本列島は大陸と陸続きになり、b) 大型獣が渡来しそれを追って人類も日本列島にやってきたと考えら の順に出現したことが知られている。 現在までにd) 数例の化石人骨 がこの時代のものとして発見されている。かつてこの時代には、日本列島に人類は存在しないと考えられていたが、 1946年にe) 群馬県で発見された遺跡の調査から、f) 旧石器時代の文化の存在が明らかになった。 文中の空欄に適する語句を答えなさい。 ④ 下線部a)について、人類が最初に誕生したのはどの地域と考えられているか。 記号で答えなさい。 ア) アジア イ) オーストラリア ウ) アフリカ エ) ヨーロッパ ⑤ 下線部b)について、北方より渡来したと考えられる動物を選び、記号で答えなさい。 ア) イノシシ イ) ヘラジカ ウ) オオツノジカ エ) ナウマンゾウ いものを選び記号で答えなさい。

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Chemistry Senior High

(5)が分からないので教えて頂きたいです。なぜ−3度の蒸気圧を足しているのかと、上と下の圧力を足し合わせていない理由が知りたいです。よろしくお願い致します。

8 温度 57℃において,分圧 0.800 × 105 Paのアルゴンと分圧 0.170 × 10 Paの水蒸気か らなる混合気体が入っている円柱状の容器 1~4 がある。 容器1~4に対して以下に示す 操作を行うものとして (1)~(5) に答えよ。 なお, 57℃での水の蒸気圧を0.170×105 Pa, 3℃での氷の蒸気圧 (昇華圧) を 0.00530x 105 Pa とする。 また, アルゴンはすべての 容器中で常に気体として存在する。 気体はすべて理想気体であるとし、 混合気体の全圧と各成分気体の圧力の間にはドル トンの分圧の法則が成立するものとする。 水および氷の体積は無視する。また,気体ア ルゴンの水あるいは氷への溶解も無視する。 各容器に対する操作 [容器1] 容器の体積一定のまま, 容器全体を90℃に保つ。 [容器2] 容器の体積一定のまま, 容器全体を-3℃に保つ。 [容器3] 容器内の温度を57℃に保ち、 容器の体積を半分にする。 [容器4] 容器の体積一定のまま, 容器の上半分を57℃に,下半分を-3℃に保つ。 (1)容器1に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 (2) 容器2に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 (3) 容器3に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 (4) 容器4に対する操作を行ったときの, 容器の上半分と下半分に存在するアルゴンの 原子数の比を求めよ。 (5) 容器4に対する操作を行ったときの, 容器内の全圧 (Pa) を求めよ。 277 90

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Chemistry Senior High

芳香族の範囲なのですが反応に使われなかった塩化ベンゼンジアゾニウムがフェノールに変わるというのが分からないです。なぜそのようになるのか教えて頂きたいです。よろしくお願い致します。

(窒素を含む芳香族化合物①) 次の文章を読み,以下の問いに答えなさい。ただし,原子量はH=1.0,C=12.0,N=14.0,O= 16.0とする 濃硝酸と 塩酸と アの混合物をベンゼンと反応させると, | が得られる。 ① イ を得ることができる。 イ に濃 I は有機溶媒に溶けやすく水に を作用させて還元すると I は溶けにくいが,塩酸には溶ける。 I |を希塩酸に溶かし,氷で冷却しながら亜硝酸ナトリウム水溶液と反応させるとジアゾ化が 起こり、塩化ベンゼンジアゾニウムが生じる。 塩化ベンゼンジアゾニウムの水溶液を冷却しながら, オ を溶かした水酸化ナトリウム水溶液を加えると,最終的にアゾ基をもつヒドロキシアゾベン ゼンを得ることができる。 芳香族アゾ化合物の多くは色彩豊かであるため染料や顔料, pH指示薬など として用いられる。 問1 ア ~ オ にあてはまる適切な化合物名を入れなさい。 2 I を検出するための呈色反応で使用する試薬の名称を一つ答えなさい。 また. その呈色反 応後の色についても答えなさい。 問3 下線部 ①に関して, I | が塩酸に溶ける理由について 45字以内で答えなさい。 と 問4 下線部 ②および下線部 ③に関して,構造式を用いて,それぞれの反応の化学反応式をかきなさ はい。 問5 下線部 ③に関して, 塩化ベンゼンジアゾニウムの水溶液を冷却(5℃以下) する理由を 45字以内 で答えなさい。 問6 4.65gの I と5.17gの オ を用いてp-ヒドロキシアゾベンゼンの合成を行った。し HO-HO-HO- かし,下線部 ③での冷却が不十分であったために,得られたp-ヒドロキシアゾベンゼンの収量は | は何gになるか。 有効数字2桁で答えなさい。 ただし、 8.91gであった。 反応後に存在したオ 下線部③での不十分な冷却の影響以外は反応が完全に進行したとし,反応後は酸性条件下における十 分な後処理を行ったものとする。 HO (千葉大)

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