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Science Junior High

(4)の解説の109/209とは、なんの数学ですか?どこから求めたのかも教えてください。

選び 3種類の物質X,Y, Zを準備して、 次の実験を行った。 物質X, しょうさん Y, Zは、食塩、硝酸カリウム, ホウ酸のいずれかである。あ 〔福島〕 との問いに答えなさい。 なお,右の表は, 20℃, 40℃, 60℃ の水100gに、食塩, 硝酸カリウム, ホウ酸を溶かして、飽 和水溶液にしたときの物質の質量を表している。 実験水100gを入れた3つのビーカーa,b, 結果 cを用意した。 には物質X40g,bには 物質Y 10g,cには物質 Z56gを加えて かき混ぜながら温度を20℃, 40℃, 60℃に したときの水溶液のようすを観察した。 ビーカー a b C 温度 36 37 20°C 40°C 60°C 食塩〔g〕 36 硝酸カリウム 〔g〕 32 |ホウ酸 〔g〕 64 109 5 9 15 (「理科年表」令和3年版により作成 温度 40°C 60°C △ 水と物質の質量 水 100gと物質X40g 水 100gと物質Y 10g △ 水 100gと物質Z56g △ O 20°C () C (1) 水溶液において, X, Y, Zのように 水 (注): 全部溶けた △ : 全部は溶けなか めいしょう に溶けている物質を何というか, その名称を書きなさい。 A 1 ①[ (2) 次の文は, 表を参考にして, 実験の結果からわかることについて述べたものである。 ① あてはまる言葉を,②は物質名を書きなさい。 1]2[MOY 水100gに物質を溶かして, 飽和水溶液にしたときの, 溶けた物質の質量を ① とい 表と実験の結果より,物質Xは ② であると判断できる。 JES (3) 実験でつくった40℃のビーカーcの水溶液78g を20℃に冷やしたところ、 物質Zが水溶 [ER に出てきた。 出てきた物質Zの質量はいくらか, 求めなさい。 Q (4) 濃度のわからない 60℃の硝酸カリウム水溶液P 200g に, 質量パーセント濃度が30% カリウム水溶液100gを加えた。 この水溶液の温度を60℃に保ったまま,さらに硝酸 ムを加えていくと, 118g 溶けたところで飽和水溶液になった。水溶液Pの質量パーセ [COURAS 度はいくらか, 求めなさい。

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Mathematics Senior High

⑵です。場合分けをしていますがアの2はどうやって出てくるのでしょうか?解説お願いします🙇‍♀️

Ⅱ微分・積分 系 f(x) = 12/2 > 0² ●最小はココ word (ア(イ)より,x>1 における f(x) の増減表は次のようになる. If'(x) f(x) ... の必勝ポイント これは最小にならない これ √10 2 20 最小 + 7 2 √10 増減表より, f(x) を最小にするxの値は,x=- 2 4170だからね 解説講義 絶対値をつけたまま積分することはできない. 絶対値を扱うときの基本は 「絶対値の中身 の正負に注目して絶対値を外すこと」である.x-1≧0 やx-1<0 を解いて,解答の①を 求めてもよいが,y=|x-1|のグラフを考えてみると様子がつかみやすい.y=f(x) | のグ ラフは,y=f(x)のグラフのx軸の下側にはみ出した部分を上に折り返すだけであり、数秒で 描くことができる.(絶対値がついているので,負になる部分を正に変えればよいからである) (2)はグラフを使った考察を行わないと苦しい. + y=|p-xt|=|t(t-x) | は, y=-xt と y=-t+xtのグラフから構成されていて、 “グラ コが切り替わるところ” は t=0 と t = x である.そこで,積分区間の1から2の間にt=x が まれる場合と、含まれない場合に分けて考えることになる. (ア), (イ)の2通りに分けて f(x) 準備したら、1<x<2では(ア)の関数を, 2≦x では (イ)の関数を使い, 増減表を作ってf(x) の する様子を捉えればよい. 絶対値を含む関数の積分 ① 絶対値を外して、 範囲に応じて関数を使い分 便利 ! ) (+) フが

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Chemistry Senior High

化学基礎 9 の問題がよくわかりません。解説お願いします🙇‍♀️🙏

BaSO4 Ba co Co₂ Ba(oft). 問5 水酸化バリウムは、硫酸や二酸化炭素と反応して硫酸バリウムや炭酸バリ ウムの沈殿を生じる。 ある高校の化学部では,次の実験Ⅰ〜Ⅲのように水酸 化バリウム水溶液と希硫酸を用いて, 硫酸と水酸化バリウムの反応における 電流の流れ方と, 海水に溶けている二酸化炭素の量を調べることにした。 実験 Ⅰ 図1のようにプラスチック製の計量カップに鉄でできた針金電極を入 れ,直流電源と電流計をつないだ。 そして, 0.10mol/Lの希硫酸 5.00ml を計量カップに入れた後, マイクロビュレットを用いて同じ濃度の水酸化バ リウム水溶液を滴下して電流の強さを調べたところ, 電流計の針が安定せず, 値を読めなかった。 実験ⅡI 実験Iで用いた水酸化バリウム水溶液 5.00mL を別の計量カップに入 れた後、マイクロビュレットを用いて0.10mol/Lの希硫酸を滴下して電流 の強さを調べたところ、 電流計の針が安定したので値を記録した。 実験Ⅲ 図2のAに海水 100mL を, B に 0.010 mol/Lの水酸化バリウム水溶液 40 mL を入れた。次に,Aに希硫酸を加えた後、そこに窒素を15分間吹き込 み,海水中の二酸化炭素をすべてBに通して炭酸バリウムとして沈殿させ た。 電流計 Bの上澄み20mLを沈殿が入らないように注意深くとり、 メチルオレンジ を加えて 0.010 mol/Lの塩酸で滴定したところ, 中和点までの滴下量は 8.0mLであった。 CHI マイクロビュレット (10mL) 針金電極 20mL計量カップ 直流電源 図 1 窒素・ 2NaCl+H2SO4 N₁₂ SO4 + 2HC1 37 100~ A (海水) B(水酸化バリウム水溶液) T Hasoa (第7回-3) COLL 二酸化炭素の吸収管 図 2

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