4- 長き 030m の2本の軽い糸の下婚にそれぞれ
050kg の小奈A, Bをつけ, 等量の正電荷を与える<
2 本の弥の上端を一致させてつ り下げると 2本の糸は
9 の角度をなした。クーワロ ンの法則の比例定数を
90x10?N-m27C, 重力加速度の大きさを 10m/s*
とする。
() 小球人A にはたらく静電気力の大き さ【N) を求めよ。
(⑫ 小球A のもつ電気基 9(C] を求めよ。
5. 質量で電気量7をもつ小物体
A を, 両端に糸がついた軽いばねに
よって点 O からつり下げた。
その後 電気全をもつ小物体B を点0.
の鉛直下方の距離 7 の位置に固定した
ところ, 図1のようにAは A
ZAOB=3V, ZOAB=907 となる
位置生目した。
重力加速度の大きさを 9の, クーロンの
法則の比例定数ををとする。
) 紗の居力の大ききを とので表せ。
(⑰ AB問にはたらく葵電気力の大きさ を の 7で表せ。また, 比例定数たを
7 の 9で表せ。
に, 回2のように面OABに沿って水平方向向きの一様な電場を加えたところ
Aは ZA0B=67, ZOAB=ニ6 となる位置で静止した。
⑲ AB間にはたらく静気の大きき,を み とので表せ
(《⑳ 系の張力の大きさ 72を とりで表せ。 S
6 電場がAに及ぼす
何か hePNkes 人おをとので表せ。また, 電気長4の符は
者
人
図2