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Science Junior High

6.がわかりません!! 答えは74%となっていました。どなたか解説よろしくお願いします🙇🙇

113 高 13 次の文は、ある日の天気予報の一部、右の天気図は,予報の次の日の気圧 配置と前線の位置を示したものである。これについて,あとの1~7の問い に答えなさい。 ・・・九州地方は前線の通過により,明け方から激しい雨になり,肌寒 くなるでしょう。ところにより突風が吹く恐れがあります。しかし、 昼前には天気も回復に向かい、明日以降はしばらく安定した天気が続 くでしょう。 ... 「40° 高 1032 [尚 By- 1. この日に通過すると考えられる前線の名前を書け。 2. この予報の日に通過する前線付近の大気の断面と発生する雲のようすを正しく表しているものはどれか。次のア~ 【エから1つ選び、記号で答えよ。 At エ L 30.COM 気図を見ると、西日本が広 3.天気図中にある X---Y および X---Zは、低気圧とともに移動する前線を表している。 予報にある, 通過した前線は 図中のどちらか。 図の正しい方にこの前線の天気図記号をかけ。 4.天気図では、熊本の気圧の大きさはどれだけか。 単位をつけて書け。何の影響によるものか 西 5.天気図では,北西の大陸は大きな高気圧におおわれている。 この高気圧の中心での風の吹き方はどうなっているか。 次のad から1つ選び、記号で答えよ。 10 > a 回 下降気流 風 C 上昇気流 日 等圧線 6.前線が通過した翌日、熊本市の気温は20℃で, 露点が15℃であった。 下の表を参考にして、この日の湿度を求めよ。 ただし、小数第1位を四捨五入して整数で答えること。 度(℃) 5 15 10 17 16 18 19 20 飽和水蒸気量(g/㎡) 6.8 9.4 12.8 13.6 14.5 15.4 16.3 21 17.3 18.3 7.6.の日、熊本市のある部屋の温度を5℃に下げた。このとき, 室内の空気から何gの水滴が生じることになるか。 ただし,この部屋は縦4m, 横2.5m,高さ2mの直方体とする。

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Mathematics Senior High

考え方の例のように 整理して ってどうやって整理できますか? 写真のように解くしかないですか? また、写真の計算が間違っているのですが どこが間違いでしょうか?

a,bは実数とする。3次方程式 を解に +αx+b=0が2+i もつとき、定数a, b の値を求めよ。 また、他の解を求めよ。 と 考え方 方程式P(x)=0 がαを解にもつP(a)=0 15 解答 2+iが解であるから (2+i)-2(2+i)^+α(2+i)+b=0 ▼方程式にx=2+iを 整理して (2a+b-4)+(a+3)i = 0 について整理する。 a, b は実数であるから, 2a+b-4, a+3 は実数である。 ▼A+Bi=0A=0, よって 2a+b-4=0, a+3=0 これを解くと a=-3,b=10 このとき, 方程式は 32x²-3x+10=0 左辺を因数分解すると (x+2) (x²-4x+5)=0 ▼因数定理を利用した。 したがって 以上から x=-2, 2±i a=-3,b=10, 他の解は-2,2-i 参考 応用 例題9において、 2つの解 2+, 2i は互いに共役な複素数である。 一般に,係数が実数であるn次方程式の解の1つが虚数 a+bi ならば,それと共役な複 a-bi も解であることが知られている。 □114 a, b は実数とする。 3次方程式x+ax+b=0が1-2i を解にもつとき、定 その値を求めよ。 また、 他の解を求めよ。 1-21 を解にものから、代入してい (1–25) ((si)+0 (1-2)+6=0 (1-2)(1-2) (1-2)-(1-2) (1-2)+a-gaitb=0 (1–21-218441)) ((si) -(1-si-si+4(-1) + α-sai+b=0 (1-4i+4)(1-2)-(-4i-3)+Q-2aitb=0 V-2i-dis81+4-8i+4i+3+a-sai+6=0 -7-bi+A-4ix+a-zaitb=0 この時、方程式は =10ita-zaitb=0 (10+20)+(a+b)=0 (a+b)+(10+2a) i=0 06210420-0 -5+6=0 2a=-10 6=5 02-5 43μ-5++5=0 1 155 EL 2 1-2-3

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Mathematics Junior High

(2)イ四角で囲まれている2つの式はなにを表しているのですか? 見づらくてすみません🙇‍♀️

6 次 の中の文と図8は、授業で示された資料である。 このとき、次の(1),(2)の問いに答えなさい。(8点) 図8 図8において, ① は関数y=ax2(a>0)のグラフ であり、②は関数y=-x2のグラフである。 点Aは x軸上の点であり、 その座標は (2,0) である。 点A を通りy軸に平行な直線と, 放物線 ①,② との交点 をそれぞれB, Cとする。 放物線 ② 上にx座標が-1 となる点Dを,軸上に座標が4となる点Eをとり、 直線BDと直線CEとの交点をFとする。 (1) 関数y=ax2 で, xの値が-1から3まで 増加したときの変化の割合を, αを用いて表しな さい。 2 a(-1+3) (1-0) D (0,4) yac KE F yo (2)SさんとAさんは, タブレット型端末を使いながら、図8のグラフについて話している。 Sさん :①のグラフの開き方が変化すると, 点Bの位置が変わるね。 Aさん:①のグラフの開き方によって, 点Bの位置がどのように変わるかを見てみよう。 点Bの位置が変わると, 直線DBの傾きも変化するね。 Sさん: つまりαの値が変わると, 直線DBの傾きや点Fの位置が変化するんだね。 x B A y=20 2,4a)+1) (2,0) x (2,-4) 下線部に関するアイの問いに答えなさい。 ―1=2x(-1)+b y=2x2+1 ア直線DBの傾きが2となるときの, αの値を求めなさい。 -1=-226 (2.5) イ直線AFとy軸との交点をGとする。 △EGFと△CAFの面積比が49 となるときの, αの値を求めなさい。 b=1 求める過程も書きなさい。 1-2 KA 5=4x4

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Mathematics Senior High

アイ→54 ウ.エ→5.4 オ→① カ→① キ→6 合ってるか確認してください🙇‍♀️🙇‍♀️

7 サッカーにおけるペナルティーキック (PK) は, キッカーとゴールキーパーが1 「対1の状態で, ゴールから一定の距離の決められた地点にボールを置き,直接 相手にシュートをするルールである。 選手 A が PK でゴールを決める確率は,昨シーズンは50%であった。シーズ ンオフに練習を重ね, 今シーズンは10回のPKを蹴り、そのうち7回を成功さ せた。この結果から, 選手 A が PKでゴールを決める確率が上がったと判断し てよいだろうか。ここでは,この問題について,次の方針で考えることにする。 方針 選手 A が PK でゴールを決める確率が変わっていないという仮説を立てる。 この仮説のもとで, 10回中7回成功する確率が5%未満であれば,その仮 説は誤っていると判断し, 5%以上であれば, その仮説は誤っているとは 判断しない。 次の実験結果は, 10枚の硬貨を投げる実験を1000回行ったとき,表が出た枚 数ごとの回数を表したものである。 表の枚数 0 1 2 3 6 7 8 9 10 4 5 度数 0.2 19 102 315 321 187 48 6 0 計 0 1000 (1) 実験結果を用いると, 10枚の硬貨のうち7枚以上が表となった回数は アイ回であり,その確率はウ エ %である。 5454 これを, 10回中7回成功する確率とみなし, 方針に従うと, 選手 A が PK で ゴールを決める確率が変わっていないという仮説はオ 選手 APK でゴールを決める確率がカ o オ の解答群 ⑩ 誤っていると判断され ① 誤っているとは判断されず カ の解答群 上がったといえる (1 上がったとはいえない 方針に従うと, 10回のPKを蹴ってゴールを決める確率が上がったといえ るのは,実験結果から, キ回以上ゴールを決めたときである。

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Physics Senior High

写真にあるような波をかく問題の解き方を教えてください!

要項 波形の移動 ① 問題1 2 波の性質 (2) (2) 図は,速さ 1.5m/s で進む正弦波の時刻 t=0s での波形である。 時刻 t = 2.0s での波形を図に かきこめ。 y[m]4 はじめ vt (m) t(s) 波の速さ v [m/s] y[m〕↑ 0 x [m] 0 AA 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 18.0 x [m] 波形は変わらず, ただ平行移動する。 波形の移動 x軸上を正の向きに進む正弦波 について,次の問いに答えよ。 例題 図は、 速さ 0.20m/sで進む正弦波の時 刻t=0s での波形である。 時刻 t= 10s での波形を図にかきこめ。 1.5×2.0=3.0 (3) 図は,速さ 8.0m/sで進む正弦波の時刻t=0s での波形である。 時刻 t=0.50s での波形を図に かきこめ。 y[m]↑ y[m]↑ 0 0 1.0 /2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 x [m] 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.08.0 x [m] 解 波の速さは0.20m/sなので, 10秒間に波の 進む距離は 0.20×10=2.0m よって, 波形を2.0m平行移動させる。 y[m〕↑ +2.0m (4) 図は,速さ 0.50m/sで進む正弦波の時刻 t=1.0s での波形である。 時刻 t = 5.0s での波形を図に かきこめ。 y[m]↑ 0 + 1.0 2.0 3.0 4.0 5.0 6.0 7.08.0 x 〔m〕 Ho 山や谷, x軸との交点など 1.0 2.0 13.0 4.0 5.0 6.0 17.0 8.0 x [m] に注目して移動するとよい。 (1) 図は,速さ 0.25m/s で進む正弦波の時刻 t=0s での波形である。 時刻 t=4.0s での波形を図に かきこめ。 y[m]↑ AA 4.0 2.0 3.0 /4.0 5.0 6.0 7.0 8.0 * [m〕 (5) 図は,速さ 2.0m/sで進む正弦波の時刻 t=1.5s での波形である。 時刻 t=4.0s での波形を図に かきこめ y[m〕↑ 0.25×4.0-1.0 0 /1.0 2.0 3.0 4.0 /5.0 6.0 7.0 8.0 x[m]

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