7. 図 のような正方形M と長方形S, がある。
のように, S とT
の間を 2cm あけて直線 9 上に 定し, MをSに接するように直線 2
上に訂いた。M は, 図 2 の状態から動き始め, 毎秒 1cm の速さで直 因2
線 の にたぞって矢印の方向に進み, 区 3③ のような状態を経て, 図4の状 |
相になるまで移動する。 動き始めて
時回
図3
なっだ部分の面積の和をyomとする。
次の問いに等えなさい。
の, をxの式で表しなさい。
から*秒後のM とS,MとTが重 一
|
(⑰) AMが動き始めてから 2 秒後まで
時
ラフとして適するものを, 火のアンエのなかから 1 つ選び,
2
記号で