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Physics Senior High

物理のコンデンサーの問題です。問2の問題で、V1=V2が答えだったのですが、なんで電位差が同じになるのか分かりません。教えて欲しいです🙇‍♀️

第3問 次の文章を読み、後の問い(問1~5) に答えよ。(配点 25) 図1のように,面積の等しい3枚の極板が向かい合わせに平行に置かれている。 極板Iと極板IIは固定されていて、この2枚の極板はスイッチSと導線でつなが れている。また,極板ⅡIは接地されている。その間にある極板Ⅲは,他の2枚と平 行を保ったまま位置を変えられるようになっている。このとき,極板Iと極板ⅢIの 間隔と極板ⅡIと極板ⅢI 隔は zdr dとして,極板Ⅲに電気量Qの正の電荷を与えた。 問1 次の文章中の空欄 ア イ に入れる式の組合せとして最も適当な ものを、次ページの①~⑥のうちから一つ選べ。 17 43 はじめ、極板Ⅰと極板Ⅲの間 の間隔の和はdに保たれる。 極板Ⅰと極板Ⅲ, 極板ⅡIと極板ⅢIでコンデンサーが形成され,極板Ⅰと極板 となる。 ア ⅢIの電気容量をCとするとき,極板ⅡIと極板ⅢIの電気容量は また,極板ⅢIの上面に現れた電荷の電気量 Q1 と,極板Ⅲの下面に現れた電荷 の電気量Q2の間には イ の関係が成立する。 -2² 極板 Ⅰ 極板Ⅲ 極板ⅡI d d 3 . 1 C1 -Q₁ V₁ Q1 Q2 20₁1 Q2² W2 S

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Physics Senior High

良問の風問125 (5)で、赤丸の中のような解き方をしたのですが(1枚目)、どこが違っていたのでしょうか。 直接は求められませんか? エネ保存で求まるのは分かるのですが、、教えてください🙇‍♀️

125 細い導線で作った半径a [m]の円形レール (S, P間は切れている)があり、このレール面の中心 0とレール上の点Pとの間にはR[Ω] の抵抗が 接続されている。 さらに、中心0とレールの間 には,レールに接しながら回転できる導体の棒 OQが橋渡ししてあり、 この棒は一定の角速度 ③ [rad/s]で回転している。 レール面には, それに 垂直に磁束密度B [T]の一様な磁場(磁界) が紙面 の表から裏への向きに加わっている。 (1) コイル OPQを貫く磁束は4t [s] 間にどれだけ増加するか。 (2) 抵抗 R [Ω] の両端に発生する電位差V を求めよ。 また, 抵抗を流 れる電流の向きはO→PかそれともP→Oか。 26 図1のように、紙面に垂直で裏から表に向かう 磁場中に, 一辺の長さLの正方形のコイル ABCD が紙面内に置かれている。 コイルを通る磁場は一様 で、その磁束密度の大きさB が図2のように時間 とともに変化した。 コイルの電気抵抗をRとする。 (1) 時間帯Ⅰ (0≦t≦2to) について, を、時間tの AB 電磁気 O O SP R D (3) 抵抗R[Ω]で消費する電力はいくらか。 Pent (4) 棒OQ が磁場から受ける力はいくらか。 その向きは回転と同方向 か, 逆方向か。 (5) 棒OQを一定の角速度 [rad/s]で回転させるために必要な外力の 仕事率 P はいくらか。 A 0 ① B (東京電機大+ 筑波大) a O 83 143 O 図 1 C B O O 申切る様に誘導起電力資生!! B NOR O Val MoBℓ 1.8 A1-B5 = B-=-wa² WBA² 1=1x WBa² 2 wBa 6 (Mg (FB.l-R.M'Mg) (Bl)² [hb] 自然:P→ (3) PR=IV=RI²= WBG², R (WB))² af R 12/20ro Ad was F = I.Ba 〃 wBaz F= 2 x Ba R F=ⅠBLにも +255 = cu 8²a³) (5) 仕事率 J/S. X X (WB) at P=Fshoxaw 9 l 28 IND 4R twa w²B² at 2R 単位時間 [J/s]

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Chemistry Senior High

重要問題集問213. (2)の(III)の波全部、アルコールA,Bが酸化されて中性とあったのでケトンかと思ったのですが、回答のオレンジマーカー部(2枚目)でA,Bは第1級アルコールだと分かったので酸化はカルボン酸までいかず(III)ではアルデヒドの状態ということですか? 教... Read More

「色の炎色反応が見られる。 C:焼いた銅線に試料をつけて燃焼させる。 D:試料を完全燃焼させる。 生成した液体を硫酸銅(ⅡI) 無水塩に触れさせると結晶 [09 北里大改] の色が 色に変化する。 0 213. 〈元素分析と構造異性体〉 (1) 吸収管Ⅰ およびⅡIを連結した燃焼管に試料を入れて以下の実験を行った。 試料 酸素を通しながら (ア) 存在下に加熱し, 完全燃焼させる。 吸収管Iに充 損したイ)は (ウ)を吸収管ⅡIの(エ)は (オ)をそれぞれ吸収するので、巻 焼後に吸収管IとIIの質量増加分を測定すると,通過させる酸素や試料が十分に乾燥 していれば、試料中のHとCの質量が求まる。 試料 酸素 燃焼管 MAMAN Aパーナー丼 吸収管 Ⅰ I 吸収管 ⅡI DV (a) 空欄 (ア)~ (オ) に最も適するものを次の語句から選べ。 一酸化炭素 酸素 水 二酸化炭素 炭酸水素ナトリウム ソーダ石灰 塩化ナトリウム 塩化カルシウム 酸化銅(I) 酸化銅(Ⅱ) b) 燃焼管に入れる (ア) の役割として最も適するものを次の語句から選べ。 乾燥剤 脱臭剤 酸化剤 還元剤 凝固剤 吸収管IとIIを逆に連結すると正確な元素の質量組成が求めることができない。 その理由を以下の文章に続けて2行程度で記せ。 TM講後 吸収管ⅡIが先にあると, ( -). [15 名城大] (2) アルコール A, B, C およびDは構造異性体である。 A3.70mgを完全燃焼させた ところ,(1)の吸収管IとⅡIの質量は,それぞれ 4.50mg と 8.80mg増加した。また、 A の分子量は 74 であった。 H=1.0,C=12.0,=16.0 (i) A~Dに金属ナトリウムを加えるといずれも水素を発生した。 (ii) 不斉炭素原子をもつ化合物はCのみであった。 【(i) 二クロム酸カリウムの硫酸酸性溶液によりA, B は酸化され,それぞれ中性の化 物 E,F を生じたが,Dは酸化されなかった。

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