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Biology Senior High

全くわからないです教えてください🙏

生物基礎 遺伝子とそのはたらき」 No. 12 49′ 遺伝情報の発現 (2) mRNAの塩基配列にしたがって、 タンパク質が合成される過程を何というか。 (3) ユスリカやキイロショウジョウバエの幼虫のだ腺染色体のパフとよばれる場所 では (1), (2)のどちらの過程が盛んに起こっているか。 ( ) [A_G___TGG・・・ (ア) GGA___ ・・・ (イ) mRNA_U_____C_...(ウ) U C ) (4) 右図は, DNAの塩基配列とDNAの一方の鎖の塩基配 列を写し取ったmRNAの塩基配列である。 空欄にあて はまる適当な塩基を記号で示せ。 (ア) (AG TGG )(1)( (ウ)( 50 遺伝情報の発現の流れ 下図は,細胞の中でDNAの遺伝情報がどのように流 れて形となって現れるかを示している。 以下の問いに答えよ。 (b) (c) (a) DNA GGA RNA DNA 月 タンパク質 (1) 遺伝肩報がDNA→RNA→タンパク質と一方向に流れるという考え方を何という か。 (4) (b),(c) の過程はそれぞれ何とよばれているか。 ) (2) 図中 (a) は,細胞分裂の際に同じDNAをもう1組つくる過程を示している。その 過程は何とよばれているか。 また, (a)の過程は細胞周期のどの時期に行われるか。 過程・・・( 時期・・・( ) (b) ( (3) RNAに関する記述として正しいものはどれか。1つ選べ。 ①RNAにもDNAにも共通して含まれる塩基はアデニンとシトシンの2つである。 ②RNAにはチミンをもったヌクレオチドがなぐ代わりにウラシルをもっている。 ③RNAはDNAとは異なって, リン酸を含まない。 ) (c) ( 日 51 遺伝情報の発現 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 真核生物の体細胞の核内で, DNAは染色体を形成している。 核内には染色体数と 同じ数のDNA分子が含まれている。 例えばヒトの体細胞 (2n=46) の核内には (a)個のDNA分子があり, 全体で非常に多数の塩基対を含んでいる。 卵や精子などの配偶子には、 体細胞の半数のDNA分子が入っており, これがその 生物に必要な遺伝情報の1セットである。この1セットの遺伝情報全体は, その生物 の(b)とよばれている。 (1) 文章中の (a), (b) に適する語句または数字を入れよ。 (a) ( ) (b) ( (2) DNAの遺伝情報からタンパク質が合成されるまでには、次のア~工のような過 程が見られる。 ア~エをタンパク質が合成される反応の段階順に並べかえよ。 アDNAの一方の鎖の塩基に相補的な塩基をもつRNAのヌクレオチドが結合する。 mRNAの塩基配列にもとついて、アミノ酸が結合し、タンパク質が合成される。 ウ DNAの塩基対どうしの結合がほどけて1本鎖になる。 エ隣り合ったRNAのヌクレオチドどうしが結合してmRNAができる。 52 細胞分裂の周期 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 体細胞分裂によってできた細胞がさらに分裂を繰り返す場 合,分裂が終わってから次の分裂が終わるまでをア)とい う。 (ア)は分裂の準備を行う(イ)期と分裂を行う(ウ) 期に分けられる。 (ウ) 期はさらに前期・中期・後期・終期に分 けられる。 右図はそれを模式的に示している。 (1) 文章中の空欄 (ア)~ (ウ) に適切な語句を入れよ。 (ア) ( )(イ) ( (2) (イ)期は,図のように (a)~(c) の時期に分けられる。 (a)~(c) にあてはまる時期を 下の語群からそれぞれ選べ。 (b) 組番氏名 (c) 1 期 期 ( T 語群) DNA合成期(S期) DNA合成準備期(G1期) 分裂準備期(G2期) (a) ( (b) ( (C) ( (3) DNAの複製が行われるのは, 図の(a)~(c) のうちどの時期か。 前期 (a) 中期 後期 )

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Chemistry Senior High

答えがないためよく分かりません。 答えを教えてくれる神様のように優しい方いらっしゃいませんか? お願いします。

1. 各問の正誤を解答しなさい。 正しい場合は○を、誤りの場合は×を記入しなさい。 1. タンパク質の糖鎖修飾は、滑面小胞体で行われている 2. 染色体が中央部分で結合しているところをクロマチンという。 3. 粗面小胞体は、タンパク質合成の場である。 4. 細胞の外側の物質を取り込む膜動輸送をエンドサイトーシスという。 5. ミトコンドリアは、内膜、中膜、外膜の三重の膜構造をもつ。 6. ミトコンドリアは独自のDNA をもっている。 7. 濃度勾配に逆らった物質輸送を、 受動輸送という。 8. 生体膜の流動性はコレステロールによって高まる。 9. 生体膜は脂質二重層構造をとっている。 10. 細胞内は細胞外と比べてカリウムイオンの濃度が低い。 11. 摂取した栄養素から体の成分を作り出すことを、同化という。 12. 生体のエネルギーは、 すべてが ATP によって賄われている。 13. 14. 15. 16. 17. 18. 19. 20 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30. 31. 32. 33. 34. 35. すべての酵素は、リポタンパク質から構成されている。 補因子が結合して活性を発揮している酵素を、 アポ酵素という。 ミカエリス定数が同じ酵素をアイソザイムという。 プロテアーゼは、 加水分解酵素のひとつである。 酵素の中には、 前駆体が切断されることにより活性化されるものがある。 グルコースは、還元性基の特性からD型とL型に区別される。 アミロースは、 α -1,4 グリコシド結合を持つ。 フルクトースは、ケトースである。 D-グルコースの1位、6位以外の4つの炭素はすべて不斉炭素である。 ガラクトースとグルコースは鏡像異性体の関係である。 パルミチン酸は、飽和脂肪酸である。 脂肪酸は、 複合脂質である。 胆汁酸はステロイド骨格をもつ。 各種のエイコサノイドは全て同じ作用を示す。 α-リノレン酸は、n-3系不飽和脂肪酸である。 ケト原性アミノ酸は、アセチルCoAとして代謝されるアミノ酸である。 天然のアミノ酸は、 D型よりもL型の光学異性体が多い。 タンパク質のαヘリックスは、 二重らせん構造である。 必須アミノ酸は、すべてタンパク質の構成に利用される。 相補的塩基対はプリン塩基とピリミジン塩基から形成される。 DNAは三重らせん構造を有している。 グアニンは、プリン塩基である。 デオキシリボースは、リボースから酸素原子が2つ除去されたものである。

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Chemistry Senior High

生化学の問題ですが、答えがないので 自分の回答に間違えがあれば教えて頂きたいです。 よろしくお願いします。

過去間 令和4年度(2022年度) 生化学Ⅰ 前期試験問題 1.各問の正誤を解答しなさい。 正しい場合は○を、誤りの場合は×を記入しなさい。 1. タンパク質の合成は核内で行われている。 X リボソーム 2. 3. 4. 0. 8. 10. 11. 12. 13 14. 15. 1 6. 17. 18. 19. 20. 21. 22. 23. 24. 25. 26. 27. 28. 29. 30. 31. 32. 33. 34. 35. 染色体が中央部分で結合しているところをテロメアという。 粗面小胞体は細胞内の異物を分解処理する。 X 細胞の外側の物質を取り込む膜動輸送をエンドサイトーシスという。。 ミトコンドリア内膜のヒダ状の部分をマトリックスという。X ミトコンドリアは独自のDNAをもっている。 中は 二次性能動輸送は直接的にエネルギー利用した物質輸送である。X コレステロールはヘリックス構造を含む。 メ 生体膜は脂質三重層構造をとっている。 0 細胞内は細胞外と比べてナトリウムイオンの濃度が低い。 ○ 摂取した栄養素から体の成分を作り出すことを、同化という。 ○ ATP は、ペントースを含んでいる ○ すべての酵素は、脂質から構成されている。 X ホロ酵素は、アポ酵素と補酵素などの補因子からなる。 ○ ミカエリス定数は、 Vmax であらわす。 X プロテアーゼは、 加水分解酵素のひとつである。 ○ ホロ酵素は、アポ酵素と補酵素などの補因子からなる。 O 天然の糖質は、 D型よりもL型の光学異性体が多い。 X アミロースは、 α -1, 4 グリコシド結合を持つ。 0 フルクトースは、6個の炭素原子をもつ。 ○ D-グルコースは不斉炭素を有している。 ○ ガラクトースはケトースである。 X オレイン酸は、飽和脂肪酸である。 メ パントテン酸は、複合脂質である。 X ビタミンDはステロイド骨格をもつ。 0 各種のエイコサノイドは全て同じ作用を示す。x リノール酸は、n-3系不飽和脂肪酸である。 × ケト原性アミノ酸は、 アセチルCoAとして代謝されるアミノ酸である。 O 天然のアミノ酸は、 D型よりもL型の光学異性体が多い。 ○ タンパク質のαヘリックスは、二重らせん構造である。 × 全てのアミノ酸は、タンパク質の構成に利用される。 × 相補的塩基対はプリン塩基とピリミジン塩基から形成される。 0 DNAは三重らせん構造を有している。 X アデニンは、プリン塩基である。 0 ヌクレオチドは、六炭糖を含む。 X:五炭糖

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Biology Senior High

2番がわかりません。解説お願いします

✓力だめし ② DNAの複製 体細胞分裂時のDNAの半保存的複製を 確認するために次のような実験を行った。下の各問いに答えよ。 【実験】 1. ふつうの窒素の代わりに、質量の大きい窒素だけを含む培地 で何世代も大腸菌を培養し, 重い窒素のみをもつ大腸菌を得た。 2. この大腸菌を,ふつうの窒素を含む培地に移して培養した。 塩化セシ ウム溶液 3. 培地を移した後, 1~3回目の細胞分裂 を終えた大腸菌のDNAを抽出し,抽出液 を塩化セシウム溶液中で遠心分離したとこ ろ,右図のように, DNA の重さによって いくつかの層が形成された。 DNA- の層 ABC (1) 遠心分離で形成されたA~Cの層は,それぞれどの重さのDNA に よるものか。 次の ① ~ ③ から選べ。 ① 重い DNA ② 中間の重さのDNA ③ 軽い DNA (2) 1~3回目の分裂を終えた大腸菌は,(1)のA~CのDNA をどのよ うな割合でもつか。 A:B:Cの比を次の①~④からそれぞれ選べ。 ① 0:0:1 ②0:1:0 ③ 1:1:0 ④3:1:0 力だし 2 (1) A B (3) Bの位置に層を形成するDNA がつくられるしくみとして正しい ものを次の①~③から選べ。 ① 培地中のふつうの窒素が, DNA 中の重い窒素を分解する。 ②重い窒素を含む DNA を鋳型として, 培地中のふつうの窒素を用 いて新たなヌクレオチド鎖が合成される。 ③元のDNA の重い窒素が、 徐々にふつうの窒素と置き換えられる。 (4) DNAの複製において, 新しく形成されるヌクレオチド鎖の塩基配 列は,どのように決められるか答えよ。 C (2) 1回目 2回目 (3) 3回目 (4) ●ヒント (2) このとき,ふつうの窒素を 含む培地で細胞分裂をはじめる 前の大腸菌のDNAは,重い窒 素のみを含んでいる。

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