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Biology Senior High

炭酸同化 231問2がわからないです🙏💦 考え方を教えてください🙇‍♀️よろしくお願いします。

213 光化学系 光合成の仕組みに関する次の文章を読み、 あとの問いに答えよ。 右図は(a )膜の模式図である。 光をエネルギー源とする生物の多く は水と二酸化炭素から有機物を合成 する。典型的な光合成では、最初に 光化学系(b)での光合成色素の 活性化に伴って(c)(d). H*,電子に分解される。(d)は 光化学系 (b) (d) (H+) 電子の流れ 光化学系 ( e ) 大腸菌 シイタケ (f)(g) ADP ATP +H3PO4 +H2O 膜 排出され、電子はH+の膜間輸送を 伴って電子伝達系を伝わり光化学系 (e)に導かれる。そこでの光合成色素の活性化によって放出されたエネルギーの 高い電子とH+と(f)から,(g)という還元型補酵素ができる。さらに,一連 の反応で生じた膜間の ① H の濃度勾配が ATP合成酵素による ATP合成の原動力と なる。次の段階では,得られた ATP と還元型補酵素を用いて ② 二酸化炭素から有機 物が合成される。 問1 文中の空欄(a)~(g)に入る適切な語句を答えよ。 なお図中の空欄は文中 の空欄と対応している。 パラダの下請を創 問2 下線部 ① について, ATP が合成されるとき, H+ は図のどの部分からどの部位に 移動するか。 次の(ア), (イ)から1つ選べ。 (ア) ⑩ から B (イ) Bから⑩ 問3 下線部②の作用をもつ生物を. 次の語群よりすべて選べ。 [アメーバ ワカメ シイタケ ミドリムシ コケ ] 7

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Biology Senior High

問4と問5がわからないです。解説をお願いします。 答えは2本と52本です。

感染 子を んんで ア みこ さ 白の 論述 計算 1132. PCR法による DNAの増幅次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 PCR法には,増幅させたい DNA 領域の端と相補的な配列をもつ(ア), DNAのヌ クレオチド鎖を伸長させる酵素である(イ), 4種類のヌクレオチド, 鋳型となる DNA が必要である。これらを混合した水溶液の温度を約95℃に加熱することで,2本鎖 のDNAを(ウ)したのち、約60℃に冷却することで(エ)を結合させる。そして、 約72℃に加熱することで(オ)を行っている。この3段階の温度変化 (サイクル)をくり 返すことで, DNAが多量に増幅される。 問1.文中の空欄に適する語を下の語群から選べ。 同じ語をくり返し用いてもよい。 転写 プライマー 【群】 解離 複製 DNA リガーゼ DNAポリメラーゼ 問2.(イ)の酵素は哺乳類の細胞にも存在するが,これらの酵素は PCR 法での使用 に適していない。 その理由を簡潔に説明せよ。 問3.2サイクル後で, DNAのヌクレオチド鎖は何倍に増幅されるか答えよ。 4. 1分子の2本鎖のDNAを鋳型とした場合, 2サイクル後には, 増幅したい領域の みからなる DNAのヌクレオチド鎖は何本存在するか答えよ。 問5.1分子の2本鎖の DNA を鋳型とした場合, 5 サイクル後には, 増幅したい領域の みからなる DNAのヌクレオチド鎖は何本存在するか答えよ。 176 3編 遺伝情報の発現と発生 ( 析し のヌ 加え キシ 伸長 れる て 12 E

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Biology Senior High

(2)のaは複合タンパク質ではダメなのですか? 返信明日の夜になります。すみません。 よろしくお願いします🙇

基本例題15 光合成のしくみ 下図は,葉緑体で行われる光合成の反応過程を示した模式図である。 葉緑体 (1) 図のA,Bの部位の名称 とCの反応回路の名称を 2e 4 答えよ。 (2) 図のa,b に適する語を光 光化学系Ⅰ 答えよ。 (a) (3) 図のア~オに適する物質 名を答えよ。 (4) 光合成で放出される酸素 は何に由来するか答えよ。 H+ 光 光化学系Ⅱ 2H+ +H+ → (A) H2O 202+2H+ 考え方 (1)~(3) 光化学系 Ⅰ から放出された2個のeと2個の H+ によって NADP+ が還元され, NADPHとH+ が生じる。 また, ATP合成酵素では ADP から ATP が合成される。 カルビン回路では CO2 が固定され, NADPH と ATP を用いて有機物が合成される。 カ ルビン回路において, CO2 は C5 化合物のリブロースビスリン酸と反 応してCa化合物のホスホグリセリン酸として固定される。 (4) 光合成 で放出される酸素は光化学系ⅡI での水の分解により生じる。 (ア) (イ)+H+- (b) (I) →基本問題 59 (B) (有機物) 【 解答 (1) A….. チラコイド B・・・ストロマ C・・・ カルビン回路 (2) a… 電子伝達系 b・・・ ATP合成酵素 (3) ア・・・NADP+ イ・・・ NADPH ウ・・・ ADP エ・・・ ATP オ・・・CO2 (4) 水

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Science Junior High

この(1)の①問題で対照実験をするために酵素液を水に変えて実験できるのは何故ですか?答えは水になります。

なって 選びなさ ことがわかる。 また, ベネジクト液を加えて加熱したときの試験 試験管Cの結果から,だ液によって(2 管Bと試験管Dの結果から,だ液によって、ことがわかる。 2 消化酵素 つ 1⑥ (R4 神奈川改) <10点×3> 脱脂粉乳 0.5gを水200cmにとかし, 脱脂粉乳溶液とした。水の体積 [cm] これに、胃腸薬にふくまれる消化酵素を加えると, 脱脂粉乳中のタ ンパク質が分解され、にごりが消えて透明になる。 にごりの度合い 0 (透明) ~4 (脱脂粉乳溶液の色)の5段階に分けて実験を行った。 胃腸薬の粉末を水に加えてよく混ぜ, しばらく静置した後, 消 化酵素がふくまれる上澄み液をビーカーに移した。 表のように, 上澄み液の体積と水の体積をそれぞれ変えて混合し, 4種類の酵 素液 Ⅰ~IVをつくった。 すい物質に 4 酵素液 I II IV 上澄み液の体積 [cm² 20.0 10.0 5.0 2.5 0 10.0 15.0 17.5 にごりの度合い の2 合1 0 A (2 0 4 C 2 4本の試験管A~Dに脱脂粉乳溶液を90cmずつ入れ, Aに酵素液I, Bに酵素液 ⅡI, Cに酵素液Ⅲ, Dに酵素液ⅣVを1.0cmずつ加えた。 X ③ 試験管A~Dを湯にひたして温度を40℃に保った。 図は, A~Cの, 湯 にひたしてからの経過時間と液のにごりの度合いをまとめたものである。 _ (1) 次の文は, 「酵素液のはたらきでタンパク質が分解された」ことを確認する ための対照実験についてである。 ( 脱脂粉乳溶液9.0cmに ( ① ) 1.0cm²を加え, ( ② )℃に保つ。 試験管Dの液のにごりの度合いは,何分で0になると考えられるか。 B 8 12 6 経過時間 〔分〕 にあてはまる語や数値を答えなさい。 ヒント 15 16 20 24 24 18 * 42

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Biology Senior High

27番の考え方が分かりません。解き方を教えて欲しいです!!

212 2022年度生物 問2 下線部 b について 次の(1), (2) に答えなさい。 (1) ジベレリンの合成過程の一部は、図1のようであると仮定する。 3種類の 酵素1~酵素3はそれぞれの反応を触媒している。 酵素 1~酵素3の遺伝子 (遺伝子1~遺伝子3) の変異体で矮性 (小形になる) を示す3種類の系統 (変異株 1 ~ 変異株3) と野生株 (ジベレリン合成が正常) を用いて,下の 交配1~交配6を行った。 交配4と交配6によって生じたF2の表現型の分 離比はそれぞれ(ア) および (イ)になった。 (ア), (イ) に当てはまるものとして最も適当なものを.あとの①~⑧の中から一つずつ 選びなさい。 ただし, 変異株1は遺伝子1のみが突然変異した変異体, 変異 株2は遺伝子2のみが突然変異した変異体 変異株3は遺伝子3のみが突然 変異した変異体で, 遺伝子1と遺伝子2は完全連鎖しており, 遺伝子1と遺 伝子3は独立の関係にあるものとする。 ア 26 イ 27 【交配1】 【交配2】 【交配3】 X ↑ 酵素 1 遺伝子 1 Y ↑ 酵素 2 ① すべて正常 遺伝子2 Z → ジベレリン ↑ 酵素 3 正常: 矮性=1:1 ⑤ 正常: 矮性= 3 1 ⑦ 正常: 矮性=9:7 今伝 遺伝子 3 A 野生株× 変異株 1 → F1 はすべて正常に成長した。 同志社女子大-一般前期 野生株×変異株2 → F1 はすべて正常に成長した。 野生株×変異株3→ F1 はすべて正常に成長した。 【交配4】 【交配5】 変異株2×変異株3 F1 【交配6】 交配 5のFx交配5のF→(イ) 交配1のF」 × 交配 1のF1 → (ア) Aa ② すべて ④ 正常: 矮性=1:3 ⑥ 正常: 矮性= 7:9 正常: 矮性= 15:1

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Biology Senior High

どうしてこうなるのか分からないです。

問7 アカパンカビの野生株は,最少培地 (水や糖, 無機塩類, ビタミンのみを含み,ア ミノ酸を含まない培地) でも生育できる。 これは, 野生株がもつ, 遺伝子P~Rをも とに合成される酵素P~Rのはたらきにより, 最少培地に含まれる前駆物質から, アミノ酸であるオルニチンとシトルリンの生成を経て, 生育に必要なアミノ酸である アルギニンを生成することができるからである。図2は, アカパンカビが前駆物質か らアルギニンを生成する過程を模式的に示したものである。 前駆物質 → オルニチン 酵素Pが触媒 遺伝子 P 図2 酵素Qが触媒 → シトルリン 遺伝子 Q アルギニンを生成する過程 . - 22- 酵素Rが触媒 アカパンカビの野生株にX線を照射して, 遺伝子P ~ R のうちの一つの遺伝子のみで 遺伝子の塩基配列の変化を引き起こし、最少培地で生育できず, 最少培地に特定のアミノ 酸を添加した場合にのみ生育できる変異株 X を作製した。 変異株Xの遺伝子P~Rのい ずれの塩基配列に変化が起こっているかを調べるための実験について述べた次の文章中の 空欄 A に入る記述, および空欄 B C D に入る語の組合せとし て最も適当なものを、後のそれぞれの選択肢のうちから一つずつ選び, 番号で答えよ。 な お、変異株 X は, オルニチン, シトルリン, アルギニンのすべてを含む培地では生育で きるものとする。 . → アルギニン 遺伝子R 最少培地にオルニチンのみを添加した培地で変異株 Xが生育できた場合, A 方,最少培地にオルニチンのみを添加した培地で変異株 X が生育できなかった場合につ いて, 最少培地に B のみを添加した培地で変異株 X が生育できれば遺伝子 C の塩基配列が変化していると推定でき, 生育できなければ遺伝子 D の塩基配列が変 化していると推定できる。

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