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Japanese Junior High

詩を読んで答える問題です。この答え方であっているか教えてください。丸がついているところが微妙です

o「しぶきをあげ」とあるが、この表現と対照的な言葉 を五字で書き抜きなさい 次の詩を読んで、下の問いに答えなさい。 4J6 岩が 2「流れ」とは何か。「……の流れ」の形で書きなさい。 岩が しぶきをあげ 流れに逆らっていた。 岩の横を 川上へ 強靭な尾を持った魚が 力強く ひっそりと 泳いですぎた。 り流れ 「それぞれに特有な/そして精いっぱいな/仕方が あるもの。」とあるが、 e ここで使われている表現技法を次から一つ選びなさい。 逆らうにしても ト 区復 イ直除(明除) それぞれに特有な ウ 置 工 体言止め そして精いっぱいな a「岩」と「角魚」はどんな仕方で流れに逆らったのか 仕方があるもの。 考えて書きなさい。 魚が岩を憐れんだり 岩が魚を卑しめたりしないのが いかにも爽やかだ。 りないっでとう。てれた遊う 魚 電ア しぷそりと城れた遊うう 流れは豊かに むしろ 卑屈なものたちを 「魚が岩を憐れんだり/岩が魚を卑しめたりしない」 押し流していた。 とあるが、 憐れんだり卑しめたりしないとは、ここではどうい うことか。空欄に入る言葉を考えて書きなさい。 *岩と魚が、それぞれの逆らい方を一 こと。 Kロ定しない に対して、筆者はどんな思いをもったか。詩の中 から書き抜きなさい。 こかたそ爽せéた 5「卑屈なものたち」は、どのような存在か。空欄に 入る言葉を考えて書きなさい *流れに対して逆うわずた系される |存在。10 記述式トレーニング 「卑屈なものたち」とあるが、この詩から作者はど のような生き方を「卑屈」と捉えていると考えられる か。三十字以内で書きなさい。 税…さ…れ…て 8 (吉野弘「岩が」より) OL 0L 0L 01 各10×2

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Japanese Junior High

この詩の構成、特徴、筆者の主張、 その他この詩を読む上で重要なことを できるだけ細かく教えてください!!

世界はうつくしいと 長田 うつくしいものの話をしよう いつからだろう。ふと気がつくと うつくしいということばを、ためらわず 口にすることを、誰もしなくなった。 そうしてわたしたちの会話は貧しくなった 。 うつくしいものをうつくしいと言おう。 風の匂いはうつくしいと。渓谷の 石を伝わってゆく流れはうつくしいと 午後の草に落ちている雲の影はうつくしいと 遠くの低い山並みの静けさはうつくしいと。 きらめく川辺の光はうつくしいと。 おおきな樹のある街の通りはうつくしいと。 行き交いの、なにげない挨拶はうつくしいと 花々があって、奥行きのある路地はうつくしいと 雨の日の、家々の屋根の色はうつくしいと 太い枝を空いっぱいにひろげる ニ * n 晩秋の古寺の、大銀杏はうつくしいと 冬がくるまえの、曇り日の、 南天の、小さない実はうつくしいと コムラサキの、実のむらさきはうつくしいと。 過ぎてゆく季節はうつくしいと さらりと老いてゆく人の姿はうつくしいと。 1体、ニュースとよばれる日々の破片が、 わたしたちの歴史と言うようなものだろうか あざやかな毎日こそ、わたしたちの価値だ。 うつくしいものをうつくしいと言おう。 幼い猫とあそぶ一刻はうつくしいと。 シュロの枝を燃やして、灰にして、撒く 作者 長田 弘 一九三九(昭和一四)||101五(平成二七) 何ひとつ永遠なんてなく、いつか 福島県出身。詩人。 著書 詩集「深呼吸の必要」「心の中にもっている問題』など。 すべて塵にかえるのだから、世界はうつくしいと。 出典 「世界はうつくしいと」

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Japanese Junior High

教えてくださいーーーー

「ボイン O経験堂。 ラス か 次の文章は、中学二会 石 をする場面です。これを読んて、後の問いに答えなさい。 「雑魚のやつらは、流れの早い瀬とゆっくりとしたよどみの境目あたり ( 型) ニー た。魚龍の中に人れられたヤマベは大人しくなり、ロをばくばくさセて いた。ヤマベ特有の斑紋が見えた。英雄は魚龍を浅瀬の水に浸け、石て8 英雄は魚龍のふたを開けた に集まってんだ。そこへ、人れれば寄ってくっぺ」 、英雄は修に講釈をしながら、塩辛が入ったカゴを流れに乗せるように 修は自分の竿を拾い上げ、糸を引き上げた。釣針にはミミズがついて いなかった。修はまた新しいミミズを缶からつまみ、針に刺してつるし た。英雄も大急ぎて針にえさをつけ、カゴを流れに乗せてよどみに戻す 「令度は、もわと大物を釣るぞ」 周りを囲んだ。 水に入れた。修も昭もカゴが茶褐色の川の波間に消えるのをにらんだ。 カゴはねらい通り、よどみと急流との境目付近に沈んだ。 修と昭も英雄が糸を垂れた付近に釣竿を垂らした。カゴのえさのにお いに引かれて寄ってくる魚たちをねらうのだ。修たちはぐっと水面をに らみながら待った。握った竿に微妙な震動が伝わってくる。神経を澄ま して魚が針にかかるのを待ち受けた 濁流の中を泳ぐ魚の様子を心の中でて想像した。何十匹もの雑魚たちが " 英雄は得意気に鼻を動かした) -釣れたッ」 今度は昭が大声て叫び、竿を上げた。濁った水面から小ぶりだが元気 のいい雑魚が糸に引かれて躍り出た。雑魚は宙に銀色のしずくをまき散 えさのにおいに引き寄せられてくる。英雄は何度もポイントを変え、 らした。昭は雑魚を手もとに引き寄せ、ほくほくした顔で魚を針からは ずし、魚範に入れた。 「ま、ちっこいけんど、釣れねえよりはよかんべ」 魚信が竿に伝わるのを待った。修も固峰を呑んで挙を動かす。 「来た!」英雄が大声て叫んだ 6。 英雄は釣竿をぐいっと引いた。流れにカゴを乗せ、巧みに河岸へと寄 せた。茶褐色の波間に魚の白い鱗がきらめいた。 修は自分の芋を河原に放り明出して、英雄の釣り上げた魚に駆け寄った。 長もを列原に置き、直系全たぐりながら、魚を浅瀬に引き寄せた。 差は嬉しそうに歯を見せて笑った。 俺の方にも、魚、来ねえかな」 世か 修は濁流で満巻く川の流れをにらんだ。魚が群れていそうな場所にえ さを入れているのに竹竿にはびくりとも、魚信はなかった。 それても修は満足だった。足もとを勢いよく流れていく水面を見てい ると、自分のからだが上流に向かって動いているように見えてくる。耳2 を聾する川の音は船の軸先が荒海の水面を分けて進む音だ。修の船はぐ んぐんと速度を上げて突進する。 <物像 英雄はどうしてあ~えのようにふるまえるのかを考えよう! =線あ~8において、作者は英雄をどのような人物として描いてい ますか。次の文の『 口に当てはまる言葉を、十五字以内で書きなさい。 いP 手にぴくっという魚信があった。修は我に返った。竿の先が丸くしな コ人物 っていた。ぴんと伸びた道糸が急流の方に入ろうとしていた。 「オサム、引け」 N 英雄の声に、修は夢中で竿を上げた。瞬間、灰色の 西 か

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