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Mathematics Undergraduate

(1)は解けました😊 (2)と(3)が難しいです、、。 (2)とかは全て正しく読み込めたと仮定する〜から始めたらなんとかいけそうな気するんですけど、そこから手が進まないです、、

12 雑誌を含めて, 全ての書籍に付与されている固有の番号, ISBN (International Standard Book Num- ber) の秘密について考える. 例: ISBN 4910054230772 末尾の「2」は,「チェックディジット」 とよばれるもので, その前の12個の数字列 491005423077が 正しく入力されたかどうか(例えば, バーコードが正しく読み取れたかどうか) を確認するものである. ここで, チェックディジット 「2」は,「491005423077」 から次の規則により定まっている. 1. 先頭位の数字から順番に, 1,3を掛けていく: 4 9 1 005 4 2 3 0 7 7 x1 x3 x1 x3 x1 x3 x1 x3 x1 x3 x1 x3 4 27 1 0 0 15 4 630 7 21 2. 得られた数を加えて, 10で割った余りを求める(法10で評価する): 4+27 + 1 + 15 +4+6+3+7+21 = 4 +7+1+5+4+6+3+7+1=8 (mod 10) 3. 得られた数 「8」 を10から引いて, チェックディジット 「2」を得る. 10-8=2. 但し, 2. で得られた数が0の場合は, チェックディジットを0 とする. (1) あなたの手元にある本の ISBN について, チェックディジットを確認せよ. (2) 本の汚れなどの理由で, バーコード読み取り機が,ある1つの数字を読み違えたとする. この間違 いのままチェックディジットを計算すると, その値は、真の値とは異なることを一般的に論ぜよ. (3) バーコード読み取り機が,隣り合う場所にある数字1組についてそれら2つ値を入れ替えて読み 取ってしまった. この場合は間違いの検知率は100% ではない. その理由を一般的に論ぜよ.

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Physics Senior High

(2)について質問です。 初速度v0について考えなくてもいい理由を教えてください

18:36 8月30日 (水) 戻る 学習時間 11:34 解説を見る 前回:-* ☆お気に入り登録 23 FTIR SVEICA ニューグローバル物理基礎 (新課程) p.50 1編 物体の運動とエネルギー 2章 さまざまな力とそのはたらき ●正答率: 単元の進捗 18.8% 達成度: 結果の入力 基本例題 20 水平となす角0の滑らかな斜面上で,質量mの物体を滑ら せる。重力加速度の大きさをgとする。 (1) 物体を斜面の上端に置いて静かに手放した。 物体が斜面 を滑り降りるときの加速度の大きさを求めよ。 (2)物体を斜面の下端に置いて斜面に沿って上方に初速度 vo を与えた。 物体が斜面を上昇するときの加速度の大きさを求めよ。 34.1% m [解説] (1) 斜面に平行下向きを正, 加速度をaとする。 運動方程式は, ma=mgsin0 よって, a=gsin0 「斜面に平行上向きを正, 加速度を d' とする。 運動方程式は, "ma'=-mgsin O よって, d' =-gn0 これより, 加速度の大きさは gsin0 前回結果 初挑戦 前回 --月--日 0 垂直抗力 N mgsine mgcoso 重力 mg ll 24% (1), (2) とも同じ斜面下向きに大きさgsin 0 の加速度を生じる。 この加速度の大きさは,質量mが解 答に残っていないことから, 物体の質量に関係しないことがわかる。 7 書込開始」

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Chemistry Senior High

見ずらくてごめんなさい🙏(3)以外全く分かりません解説お願いします🙏

https://olt.toshin.com/?ctestid=96005110068ctestattempt=3-東進学力POS-東進学力POS C 第1問 6 7 各20点×2 他は各15点×4) 気体定数:8.3×10°Pa・L/(K・mol 問1 ある揮発性液体の分子量を求めるために、次のような手順で実験を行った。 この とき、室温は27℃ 気圧は1.0×10Pa であった。 ただし、 フラスコ内の体積は温 度によって変化しないものとする。 実験 操作1: フラスコを真空にしたのち, コックを閉じて室温で質量をはかったところ、 Wi=426.61g であった。 TOSHIBA 操作2: コックを開けてフラスコ内に空気を入れ、 ある揮発性液体Xを約3mL入 れ、コックを開いた状態で恒温槽に浸した。 恒温槽の温度を上げてしばらく放 置したところ、 X は完全に気化して、 フラスコ内は X の蒸気だけで満たされた。 このときの恒温槽の温度は87°℃℃であった。 操作 3.その後, コックを閉じてフラスコを恒温槽から取り出し、室温まで冷却し た後、ただちに質量をはかったところ、 W2 = 427.56g であった。 操作 4. 次に、フラスコ内の空気を水で満たし、室温で質量をはかったところ, W=786.61g であった。 ここに入力して検索 東 4 15 3 1 N 30℃ 晴れのち

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