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Mathematics Senior High

数学A整数の性質の問題です。 (3)だけ何言ってるか全然わかんないです。 解答より丁寧に教えてほしいです。お願いします🙇

類題4 オリジナル問題(解答は39ページ) 太郎さんと花子さんは,2人で次のようなルールのゲームをしている ・ルール- ①太郎さんは,1桁の自然数を一つ選ぶ。 これを N とする。ただし,太郎 さんは、このNの値を花子さんに伝えない。 ②花子さんは,適当な自然数を一つ選んで太郎さんに伝える。この自然数 ANCIL をMとする。 1000 ③太郎さんは,MをNで割った余りを花子さんに答える。 13610% ④ 花子さんは,太郎さんが③で答えた数をもとに, Nの値を当てる。 例えば,N=3,M5のとき,太郎さんは ③ で花子さんに2と答える。 この とき, 花子さんは ④ でN=3であると必ず当てることができる。 このゲームについて,次の問いに答えよ。 (1)M=10のとき, 太郎さんは③で1と答えた。 このとき, Nの値として考 えられるものは, アとイである。 ただし, ア とイ の解答の順序を問わない。 (2)M=53のとき,太郎さんが③で答える数によっては, 花子さんが ④ で N の値を必ず当てることができる。 そのような太郎さんの答えは りある。 ウ 通 (3) 太郎さんが2を選んだとき, 花子さんが ④ でNの値を必ず当てることが できるようなMの値のうち、最も小さいものは であり,2番目に 小さいものはオカである。 (4)Nの値によらず,花子さんが④でNの値を必ず当てることができるよう な M の値のうち,最も小さいものはキクケコである。

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Physics Undergraduate

光の干渉の質問です。このような問題でmがいくつから始まるか書いていない時、どうするべきですか? また、2dm×nl=λ/2×2(m-1)の2(m-1)は2mじゃないのはなぜですか?

光 <<さび形> 2 (慶応大) いい <>:*TO* 図のように、ガラス板 A の上にガラス板Bを重ね、 その一方の端にアルミ薄膜をはさみ、 くさび形をした薄い層 POQ を作る。 ガラ ス板Bの上方からガラス板 Aに垂直に単色光を入射させた。 このとき、 上から見ると平行で等間隔の明暗のしま模様が見られた。 (1) 暗い部分のしまについて, しまの本数を左から数えることにする。 このとき、真空中での波長を入とすると, "番目のしまの位 置における薄層の厚さは,およびm とどのような関係にあるか。ただし, ガラス板 A, ガラス板Bおよび薄層物質の屈折率を,それぞれ , B およびと し,それらの大小関係が, (7) NA>n, NB>NL (イ)>>B (ウ) (ア) NA>nn のとき、 干渉条件より、 同位相のとき、弱めあう条件 2 - × 奇数 2 光路差 2dm X NL = = 2 2 偶数 ×2(m-1) 2m-2 固定端反射が 1回あるので, <-- 偶奇が入れ替わる 光路差 = 経路差 × 屈折率 ※このときかける屈折率は, 経路差が含まれる「空気の屈折 ⇔:.dm = (m-1) 2nL dm を求めよ。 の3つの場合について 薄層 (NL < NB) に反射されるので、 自由端反射 ガラス板 B ガラス板 A ガラス A(n^n) 24 y 光 OP Fdm ガラス板 B Q アルミ ガラス板 A P 薄層 アルミ (NL) ル箔 D W RE

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Mathematics Senior High

【!至急!】 すみません!この問題教えて欲しいです!!

次のように 1から始まる1個 2個 3個奇数の列を順に並べてできる 数列 1, 1, 3, 1, 3, 5, 1, 3, 5, 7, 1, 3, 5, 7, 9, 1, *** -- J 1個 2個 3個 4個 5個 を{an} とする。 この数列を次のように群に分け、 順に第1群, 第2群,第3群, .... とする。 1 |13|1,3,5 1,3,5,71, 3,5,7,9|1, 第1群 第2群 第3群 第4群 第5群 ここで,nを自然数とするとき, 第n群はn個の項からなるものとする。また, j,kを自然数とし,第n群に含まれる項α, と同じ値の項が,第1群から第n群ま でにちょうどk個あるとき、 第n群に含まれる項α) を 「k回目に現れる 」 のよ うに表現する。例えば、 第5群の2番目の項である3は数列{an}の第12項であり、 「4回目に現れる3」 のように表現する。」 12個目 Ir (1) 第群の最後の項をnを用いて表すと ア とき,回目に現れる1は数列{an}の第 は数列{an}の第 イ項である。 10回目に現れる1は数列{an}の第 ウエ項である。 また, kを自然数とする 46 項である。 第ぇ群に含まれる項の和は に現れるまでの和は である。 1 ケ3 k³- 1 山 -k² t 1 サ6 であり, 1回目に現れる Inz 1 オ2 -k+ -k² ... 1 2 (1+2+3+. on ) = であるから、数列{an}の初項から回目 キ 2 34 4 0m1. bn +

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Physics Senior High

414と同じ解き方で415を解いたら単位が合いませんでした、単位の合う計算式をください

202 章 波動 屈折率n, 厚さdの透明な平板がある。 真空中 413. 光学距離 で波長の光が、この平板に垂直に入射して透過するとき,平板 の厚さに相当する光学距離を求めよ。 また, 真空中の光速をcと して,平板中を光が進む時間を光学距離から求めよ。 (3) 点0付近は, 明線と暗線のどちらになるか。 (4) 明線の間隔を, 1, 入, D を用いて表せ。 ↓↓ 414. くさび形空気層の干渉図のように2枚の平 らなガラス板A,Bを重ね, 接点Oから距離はなれ た位置に、厚さの薄い物体をはさむ。 上から波長入 の光をあてると、明暗の干渉縞が観察された。 点Oか ら距離xはなれた点Pにおける空気層の厚さをdとし て、次の各問に答えよ。 0 (1) m=0,1,2,…とし,反射光が強めあう条件式を, m, d, 入を用いて表せ。 (2) dを,x, l, D を用いて表せ。 光 屈折率 n A x 415. くさび形空気層の干渉 図のように, 長さ 0.20 mの平らなガラス板2枚の間に, 厚さ 0.030mm の紙 をはさみ, 薄いくさび形をつくる。 これに上から単色 光をあてると,明暗の干渉縞が観察された。 次の各問 に答え (1) 単色光の波長が4.8×10mのとき, 明線の間隔はいくらか。 (2) (1)と同じ光を用いて, 2枚のガラス板の間を屈折率1.3の液体で満たすと,明線 の間隔はいくらになるか。ただし, ガラスの屈折率は1.3よりも大きいとする。 ↓ ↓ 0.20 m- 416. ニュートンリング 図のように、平面ガラスの上に,光 曲率半径Rの平凸レンズを凸面を下にして置く。 上から 波長の単色光をあてると, レンズ下面とガラス上面で反 射する光が干渉して, 明暗の環が観察された。 (1) レンズの中心Cから距離はなれた点Bにおいて 空気層の厚さがdであったとする。 d を, R, r を用い て表せ。 ただし, R≫d とする。 (2) m=0,1,2,…として,反射光が強めあう条件式と,弱めあう! (3) 点Oから見ると, レンズの中心は間 ↓光 R D d 0.030mm A d B

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