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Mathematics Senior High

紫のマーカーが何を表すのかが分からないです。

19:45 9月29日 (月) × 2024_10月_Z3.pdf Z3 数列の極限 (40点) @ 1 a₁ = an+1= guess (n=1,2,3,………)によって定められる数列{a}がある。 4an+ 2+1 また,bm=2"an (n=1,2,3,.....) によって定められる数列{bm}がある。 (1)b の値を求めよ。 また, bw+1 をb" を用いて表せ。 (2) bm n を用いて表せ。 また, limb を求めよ。 (3) 座標平面上に次のように点をとる。 Ai(bi, ai), A2(b2, α2), ......, An(b, a), An+1 (bu+1, an+1), Bi(b1, 0), B2(62, 0), ......, B (6,0), △Am Bm Am+1 の面積を S,(n = 1, 2, 3, ……… とするとき,無限級数 S の和を 求めよ。 配点 (1) 8点 (2) 14点 (3) 18点 解答 (1) b1=2a1=2.12 = 1 bu bn+1 b=2"an より, an= an+1= を an+1= + 2"+1 =1/2ant20に代入す ると bn+1 1.bm 1 = ・+ 2+1 42" 2+1 両辺に 2+1 をかけて bn+1= =b+1 b₁ +1 (2) 解法の糸口 圈 b1 = 1,bw+1=b+1 = b + 1 93% ☑ {bm} の漸化式は次のようにして求 めてもよい。 1 an+1= 4an+ 1 21 の両辺に 2月+1 をかけて 21.2*+1 bn=2"an より = 12/26+1 数列{bm} の漸化式が bu+1= sbu+t (s, tは定数, s≠1) で与えられるとき, 漸化式を bu+1-α=s(bu-a) (a は定数)と変形することができる。 したがって, 数列{bm-α} は初項b-α, 公比s の等比数列であり,このαは, a = sα+t を満たす。 これらを踏まえて, bu をn を用いて表す。 また後半は, 求めたb を用いて limb を求める。 bu+1=12bu+1 を変形すると 8 bm+1-2= -2) よって, 数列{bm-2} は初項がb-2=1-2=-1,公比が1/2の等比数列 であるから a=12α+1 を解くとα=2 n-1 bm-2=(-1) −1)(1) 71

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Science Junior High

なぜ③は、イになるのですか?

3 物質の性質に関する (1) (2) の問いに答えなさい。 (11点) (1) 水 15cm3とエタノール5cm3,沸騰石を枝つきフラスコに 入れ、図5のような装置を組み立て, 加熱したところ, 加熱を 始めて5分後に沸騰が始まった。 ガラス管から出てきた気体 を冷やし、約3cmずつ3本の試験管に液体を集めた。集めた 順に,試験管X, Y, Zとした。 1 この実験のように,液体を加熱して沸騰させ, 出てくる 気体を冷やして再び液体として取り出す方法は何とよばれ るか。 その名称を書きなさい。 図5 の混合物 水とエタノール 温度計 枝つきフラスコ ゴム管 ガラス管 沸騰石 氷水・ 次のア~エの中から,この実験の加熱時間と温度計が示す温度の関係を表しているグラフとし て最も適切なものを1つ選び、記号で答えなさい。 ア 100 温度 イ 100 80 60 08000 温度 20 08000 60 40 40 20 0 5 10 15 0 5 10 15 加熱時間(分) 加熱時間(分) ウ 100 温度 (°C) 886420 H 100 80 温度 60 40 20 0 0 5 10 15 0 5 加熱時間(分) 10 15 加熱時間(分) 図6 液体 マッチ -蒸発皿 表2 試験管 蒸発皿内のようす X 長く燃えた。 Y 燃えたが, すぐ消えた。 N 燃えなかった。 試験管X,Y,Zに集めた液体を,それぞれ別々の蒸発皿に同 量入れ, 図6のようにマッチの火を近づけたところ,蒸発皿内の ようすは表2のようになった。 表2から、試験管Xには, 水, エ タノールのどちらが多く含まれていたと分かるか。次のア~ウ の中から1つ選び, 記号で答えなさい。 また、 そのようになった 理由を、 沸点の違いに関連づけて, 簡単に書きなさい。 ア 水 イエタノール ウ水とエタノールがほぼ同量 3:24:1

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Mathematics Senior High

この問題で不等式を一般化して考えることのメリットは、数学的帰納法が使えるようになることですか?

戦略例題 12 一般化による数学的帰納法の利用目 a ≧ 1,6≧1, c 1,c,d のとき,次の不等式を証明せよ。然自分で 8(abcd + 1) ≧ (1 + α)(1+b)(1+c)(1+d) 思考プロセス まず,戦略例題11のように, 文字を減らそうと考えるが, 4文字のときの8は, 2×4とみるか? 24-1 とみるか? noin 文字を減らす 1文字の場合··· 1 (a+1) ≧ 1+α と考えられる。 L2×1ではなく, 21-1 = 2° = 1 とみる。 2文字の場合… 2 (ab+1) ≧ (1+α) (1+b) の証明を考えると L22-12'=2 (左辺) (右辺)=ab-a-6+1 微分法と世界 文 (α-1)(6-1)≧00I=a+g 4文字の場合 (左辺)-(右辺)=(-1) (6-1) (c-1) (d-1) となりそう? ところが,実際に ① を因数分解するのは大変。 しかも、 実際にはこのようには変形できない。 (α=1を①,② に代入すると,②=0 だが 1 ≠0となることからも分かる) 〔本解〕 一般化して考える。 文字の場合 2-1 (a1a2asan+1) ≧ (1+a) (1+a2) (1+αs) ... (1+α) を, 数学的帰納法を用いて示す。 Action » 具体数の場合で示しにくいときは,一般化することを考えよ (別解) 式を分ける (4文字) = (2文字) + (2文字)とみて 8{(ab)(cd)+1}≧{(1+α)(1+6)}{(1+c)(1+d)} を示すことを考える。 7(土)している。 2文字の場合の2(ab+1) ≧ (1+α) (1+6)の利用を考える。 解 自然数nに対して, a, ≧1 (i = 1, 2, 3, ...,n) のとき 2-1 (arazasan+1)≧(1+α) (12) (1+αs)... (1+an) が成り立つことを証明する。 [1] n=1のとき (左辺)= α+1,(右辺)=1+α (*) (左辺)=(右辺)であり,(*)はn=1のとき成り立つ。 [2] n=k のとき,(*) が成り立つと仮定すると 2k-1 (a1a2a3ak+1) ≧ (1+aì)(1+α2) (1+αs)... (1+ak) n=k+1 のとき (左辺) (右辺) = 2k (aayasakak+1 + 1) 不等式を一般化し,数学 的帰納法を利用する。

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