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English Junior High

⑹が分かりません! ちなみに答えはエです

3次の文章を読んで, あとの (1 ) ~ (6) までの問いに答えなさい。 Today we travel the world easily. Cars, trains, and planes ( A )us quickly from city to city. Thousands of years ago, oit was different. There was only one way to travel from Europe to Asia. It was called the Silk Road. In fact, the Silk Road was made up of many roads. They(through, like、 passed. places, different, many) deserts, rivers, mountains, and forests. The Silk Road dates from about 100 BC. Traveling along the Silk Road was very hard. The best way to travel along the Silk Road was by camel. Many people used horses, too. Others, the less fortunate travelers, had to walkn Most people traveling on the Silk Road were bringing things to sell. They Silk is a carried many different things, but the most famous was silk. material that is soft and used for making clothes. 9ds v The Silk Road was also important for carrying ideas. Philosophies like Buddhism and mathematics were carried from country to country. This was the easiest part because ideas are easy to carry! ®Anyone can do it! At the Many people started their journey along the Silk Road in China. eastern end of the Silk Road was Xian. This was the capital of China at the Xian had all the comforts of a big city. There was time. 4) food to eat and water to drink. It was a good place for travelers to prepare for the next part of their journey、 く注> philosophies 哲学 Buddhism 仏教 - mathematics 数学 Xian 西安 comforts 快適さ om em deT (1) ( A ) にあてはまる最も適当な語を,次のア~エから1つ選び, 記号で 答えなさい。 ア put イ drive ウ fly エ take uo on a'tel (2) 下線部①の内容として最も適当なものを, 次のア~エから1つ選び, 記号 で答えなさい。 ア人々の生活 イ 人々の移動方法 ウ 国際情勢 エ 国の治安 (3) 下線部②が本文の内容に合うように, ( かえなさい。 )内の語を正しい順序に並べ

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Physics Senior High

慣性力 (1)の答えを展開するとF=ma+mg+Mg+Maとなってしまい、自分の3枚目の力のかかり方の図が違うなと思いました。どこが違いますか、、??🙇‍♀️ 等加速度運動している物体内にいる物体には慣性力がかかるけど、等加速度運動しているもの自体(今回はエレベーター)... Read More

35 質量m の小球が, エレベーターの天井から糸で カ学 25 25 質量m の小球が, エレベーターの天井から糸で つるされており,床からの高さはんである。 エレ ベーター(中の人を含む)の質量は M であり, 重力 加速度の大きさをgとする。このエレベーターを、 鉛直上方へ一定の大きさの力で引き上げるときの運 動について考える。上昇加速度の大きさをaとす 小球 h る。 (1) エレベーターを引き上げる力の大きさ Fはいくらか。 (2) 小球をつるしている糸の張力Tは, エレベーターが静止している 場合と比べて, 何倍になるか。 (3) 次に,力の大きさFを変えないで, 小球をつるしている糸を静か に切ったところ,エレベーターの上昇加速度の大きさがbに変わっ た。bはいくらか。 a, M, m, gを用いて答えよ。 (4) このとき,エレベーターの中の人が小球の運動を観測すると, 小球 に働いている力(合力)の大きさはいくらか。答には6を用いてよい。 (5) 糸が切れてから, 小球がエレベーターの床に達するまでの時間tは いくらか。答には6を用いてよい。 (センター試験) RA* 植角4のなめらかな斜面をもつ三角柱

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Physics Senior High

アがなぜ反時計回りになるか分かりません コイルは時計回りに巻かれてて、Aの方が高電位だから時計回りに電流を流そうとしているんじゃないですか?

問3 次の文章は,図8の結果から落下中の磁石の向きを推定する過程を述べた に入れる語句の組合せとして B 図7のように, アクリルバイプを鉛直に立て, その下端付近にコイルを設置」 た。コイルは、端子Aから端子Bへ上から見て時計回りに巻かれている プの上端付近で円柱状の磁石を静かに放し落下させ、コイルの端子Bを基海」 した端子Aの電位(電圧)1/をオシロスコープで観察する。磁石の上面がコィ。 の上端に達するまでの落下距離をhとする。h=30 cm のときの結果は、図。。 ようになった。ただし, 時間軸の原点は V=100 mVになった瞬間に設定さ ものである。文章中の空欄 ア ウ 最も適当なものを,下の0~®のうちから一つ選べ。 3 図8では,山が最初に現れることから,磁石がコイルに近づいてきたとき 端子Aの電位が端子Bの電位より高くなったことがわかる。このとき,コ イルには上から見て アの電流を流そうとする向きに誘導起電力が生じ ている。 ていた。それは,コイルを上から下に貫く磁束が ィしたからである。 磁石 したがって、磁石が ウ を下にして近づいてきたことがわかる。 10mm 得しい中ーう ア イ ウ アクリルバイプ h 時計回り 増加 N極 時計回り 増加 S極 時計回り 減少 N極 増子 コイル 10mm 時計回り 減少 端子B: 反時計回り 増加 N極 (そ。 反時計回り 増加 S極 図 7 反時計回り 減少 N極 反時計回り 減少 S極 V(mV) 200 > F-ma tCms) 30 -20 100 10 20 30 -100 -200 (9(3) 学 Z

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English Senior High

なぜLeading anthropologistsで有力な人類学者になるんですか?解説お願いしますm(_ _)m

1購 強調 代動詞の do STEP UP 35 られる。 を結びつけている.ここは, 内容か 的すぐにわかる. が、「能力の成長[増大]」 と意をとるとうまくいく。 詞の that で主格である。 については,以下を参照。 * as far back as.. . STEP UP 36) 当なる原級比較表現と考えると意味がとれないas as~の表現があ z それは as ~の部分に主に数詞とか,数量に関わる語句がきている場合 話者が予想し想定していた基準と,くい違いがあったことを強調する as as+A(数詞)「A(と同じほど)も」 る。 に意思を伝え合うわれわれの衝動, そしてそうする能力の増大であった。 表現である。したがって, as as の には,意味に応じていろいろな ものがくる.主なものとして,次のようなものがある。 ③下線部(b) Leading anthropologists are now of the opinion that it was not so much aggressiveness asability to cooper. ate that gave the earliest forms of mana superiority over others of the ape family, and co-operation entails communi- cation. as long as two hours( 2 時間も) as many as ten mistakes (10個もの間違い) as much as five pounds ( 5 ポンドも) as far as 1000 miles(はるばる 1000 マイルも) * テーマ 29.30 not so much .. ( というよりもむしろ~)で結 で強調されている点を 1 as ~~ びつけられた名詞句が, 強調構文 It was that ~ ここでは far back が来ているので「 もさかのぼるほど前に」と意をと 見抜くことがポイント. that以下が gave(V) +the earliest forms of man (0) +a superiority (0) となっていることから, 先の下線部(a) と同様,主語 が強調されていることがわかる. この文も本講のテーマに関わっていたわけ る。 …, or hominids の or の用法には注意 ,or ~の形の時に,「つま リ/言いかえれば~」の意味になる場合がある。本文もこの用法, 不 had mastered は, 過去の時(ここでは75万年前)よりも前の時を示 したかったので, 過去完了形が用いられている。「すでに習得していた」の ,なお, 6の what had been ..も同じように考える。 だ。 なお,強調構文ではこの下線部のように, 強調されている部分に, not .… but ~/not only but also ~/not so much. . . as ~/ rather uier といった相関的に用いられる表現が入り込んでいる場合も多い、こ 表現上,知っておいてよい知識だ。 得していたものがあった。 らしか判断できないので, 難しいところ. ..と co-(S) +(V) .. .う 130 131

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