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Biology Senior High

(3)の問題で、選択肢0 の解説がよく分かりません 詳しく教えていただけると嬉しいです

29 次の表は、あるクラスの20人の生徒のAテストとBテストの得点(100点満点であり、得点は べて整数値)をまとめたものである。 A テストの得点を変量x, Bテストの得点を変量yで表し、 yの平均値をそれぞれx,yで表す。ただし、表中の数値はすべて正確な値であり,四捨五入されて いないものとする。 生徒番号 1 難易度 20 合計 平均値 中央値 (1) A = アイウ, B= エオ (2) 変量xと変量 yの散布図は y 100 90 80 70 60 50 x y x-x (x-x)² y-y (y-y)² (x-x)(y-y) 62 57 1.0 1.0 13.0 169.0 13.0 55 47 -6.0 1220 A 0.0 61.0 B 0.0 62.5 42.0 1.5 40 30 201 10 '⑩0 102030405060708090100 ク x カ である。 である。 キ に当てはまるものを、次の⑩~②のうちから一つ選べ。 O ① 36.0 3064.0 (153.2 42.5 キ 目標解答時間 y 100, 90 80 70 60 50 40 30 20 10 ... 3.0 9.0 0.0 5014.0 0.0 250.7 -2.0 90.5 ... (3) このデータの特徴に関する説明のうち,正しいものは 0 10203040 50 60 70 80 90100 xC ク 9分 ... -18.0 -3468.0 - 173.4 -44.0 y 100 90 80 70 60 50 401 30 20 10 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 である。 に当てはまるものを、次の⑩~②のうちから一つ選べ。 ただし, 変量xと変量yの散 図は のときとする。 O Bテストの得点の標準偏差はAテストの得点の標準偏差の1.5倍より大きい。 (1) Aテストの得点の最頻値は62.5点である。 (2) 上の20人の生徒の得点のデータに, Aテストで90点, Bテストで80点をとった生徒! の得点のデータを加えたとき, xとyの相関係数は増加する。 10 (配点 <公式解法集 28 30 31 33 (1 以下 (2) (3) 式が 点を した

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Geoscience Senior High

至急です。教えてください!

に答えよ。 (○で囲む) 古代ギリシャでは地球が丸い (球形である)ことが知られており、実際にその大きさを測定 するものまで現れた。 はじめて地球の大きさを見積もったのは、紀元前3世紀ころ活躍した エラトステネスである。 彼は、現在のエジプト南部にあった都市シエネで夏至にちょうど太 陽が真上に来ること, シェネのほぼ真北にあるアレキサンドリアにおいて夏至の太陽の南中 時の高度が約82.8度であること、両都市の間は約5000スタジア (約925km) であることから, 地球の大きさを概算することに成功した。 問1 地球を球とみなすと, シェネおよびアレキサンドリアの緯度はそれぞれ何度か。なお, この時代の自転軸の傾きは23.7度とする。 ① 7.2 ② 23.7 3 30.9 59.1 ⑤ 82.8 40000km 3 42000km 44000km 問2 地球を球とみなすと,エラトステネスの計算では、地球の外周は約何kmになるか。 ① 38000km ⑤ 46000km 問3 実際の地球は,自転軸方向につぶれた回転楕円体に近い形をしている。地球を下の図 の大きさに縮小した場合, 地球の形に近いものを1つ選べ。 ① 3 O O V① 2 次の文章を読み, 各問いに答えよ。 (○で囲む) 大陸地殻の化学組成は, 1920年代に数人の研究者によって推定された。 全く異なった方法 で推定されたにもかかわらず,これらの推定値はよく一致している。 右の表は, これらの推 定値の1つを示したものである。これは(ア)の化学組成に相当している。 問1 文章中の空欄 (ア)に入れる語として最も適当なもの を、次の①~④のうちから1つ選べ。 ②玄武岩 大陸地殻の化学組成(重量%) SiO >60.18 - *ALO, - 15.61 ① かんらん岩 ③ 安山岩 ④ 流紋岩 問2 表に関連して、大陸地殻を構成する元素のうち, 0, A1, Si FO. MgO+ ・その他 重量%で多い順に並べた組合せとして最も適当なものを、 次の①~⑥のうちから1つ選べ。 必要があれば、原子量は 0=16, A1=27, Si = 28を使うこと。 ・合計 *0 Al Si AI Si ●少ない ► Si 20 'Al 0 6 $0 AI ④ *Si *Si 0 *Al >7.02 - ¥3.56+ 13.63 *100.00 Al Si PO

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Chemistry Senior High

問3の酢酸の質量パーセント濃度の問題で、答えは実験3の方法でまず水酸化ナトリウムとシュウ酸との滴定で水酸化ナトリウムのモル濃度を出してから酢酸のモル濃度を求めているのですが、実験2より直接、水酸化ナトリウムのモル濃度を求めて計算し、酢酸のモル濃度を求めようとしたら計算が合い... Read More

基礎問 13 食酢の濃度決定 次の文章を読み, 下の問いに答えよ。 ただし, 原子量はH=1.0, C = 12.0, 0=16.0, Na=23.0 とせよ。 食酢中の酢酸の濃度を求めるために, 操作1~4の実験を行った。 操作1: シュウ酸標準液(A液)の調製 器具Xにシュウ酸二水和物 (H2C2O4・2H2O) 2.52gを入れ,純水を 加えて溶かし,全量100mLのシュウ酸標準液(A液) をつくった。 操作2: 水酸化ナトリウム水溶液(B液) の調製 別の器具Xに水酸化ナトリウム約0.5gを入れ,純水を加えて溶か し、全量100mLの水酸化ナトリウム水溶液(B液) をつくった。 操作3: 水酸化ナトリウム水溶液(B液)の中和滴定 器具Yを用いて, A液 10.0mL をコニカルビーカーにとり、指示薬 を数滴加えた。次に器具Zに入れたB液を少しずつ滴下したところ, 中和点までに 40.0mL必要であった。 操作4: 食酢中の酢酸の中和滴定 THIC 器具 Yを用いて,食酢10.0mLをコニカルビーカーにとり、指示薬 を数滴加えた。次に器具Zに入れたB液を少しずつ滴下したところ, 中和点までに 25.0mL 必要であった。 問1 器具 X,Y, Zとして, 正しい組み合わせは次のア~エのどれか。 144 X Y Z ビュレット ホールピペット メスフラスコ ビュレット メスフラスコ ホールピペット メスフラスコ ホールピペット メスフラスコ ホールピペット ビュレット ビュレット 問2 操作3を行う前の器具Zの扱い方の記述で,正しいものは次のア~ キ のどれか。ただし,器具Zの内側は純水で洗浄し、ぬれた状態にある。 ア ぬれた状態のままで使用する。 イ A液で内側を洗浄後, ぬれた状態のまま使用する。 ウウ ウ エタノールで内側を洗浄後, ぬれた状態のまま使用する。 エ薄めたB液で内側を洗浄後, ぬれた状態のまま使用する。 オ薄めたB液で内側を洗浄後, 加熱乾燥して使用する。 カ B液で内側を洗浄後, 加熱乾燥して使用する。

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Chemistry Senior High

丸がついている最後の問題の解答なのですが、線が引いてあるところ(3枚目)のV1とV2の濃度の指数ってなぜ分かるのでしょうか? たしか実験で求めるものでしたよね?この反応は素反応だからとか覚えるんでしょうか?

(2) KをK, を用いて表せ。 4. 次の文章を読み、以下の設問 (1)~(3)に答えよ。 高温におけるヨウ化水素の分解反応と生成反応は,次の式 ② で表され る。 物質量 [mol] 1.4 1.2 1 0.8 0.6 物 0.4 0.2 2HIH + Is この反応に関する2種類の実験を行った。 なお, 室温においては,HI の分解反応と生成反応は,いずれも進行しないとする。 実験1 室温において, HI のみが1.2mol入っている体積が5.0Lの密 閉された容器がある。 容器内を一気にあたため, ある一定の温度 Ti [K] に保持したところ反応が進行した。 温度が Ti [K] になった時刻を 反応開始時刻 0 分とし, そこから時刻分までの HI の物質量の時間変化は 図2に示す結果となった。 なお, 温度 T1 [K] では, HI, Hz, Iz はすべて気体 である。 この実験では, 容器の体積は、図2の時刻 0分から時刻分まで, 変化しないとする。 実験2 室温において, H2 と I が 1.5mol ずつ入っている体積が10.0Lの密閉 された容器がある。 容器内を一気にあたため,実験1 と同じ温度 T] [K] に保 持したところ, 反応が進行した。 温度がT] [K] になった時刻を反応開始時刻 0分とし、 各成分の物質量の時間変化を観測した。 なお, 温度 Ti [K]では, HI, H2, Iz はすべて気体である。 この実験では, 容器の体積は変化しない とする。 Ea RT (1) 実験1において, 時刻分に見かけ上、 反応が止まっているような状態 になった。 図2における時刻分から時刻た分まで, HI の物質量はどのよ うに変化するか。 解答用紙のグラフ Aに実線で描け。 また, 時刻 0分から時刻を分まで, H2 の物質量はどのように変化するか。 解答用紙のグラフBに実線で描け。 (2) 実験2において, 時刻ち分に見かけ上, 反応が止まっているような状態 になった。 時刻 0分から時刻な分(ただし, た>た) まで, HI の物質量はどの ように変化するか。 解答用紙のグラフCに実線で描け。 また, 時刻 0分から時刻を分まで, Iz の物質量はどのように変化するか。 解答用紙のグラフDに実線で描け。 (3) 実験1で, 反応開始からた分経過した後に, 容器内の温度をT] [K] に保ち つつ, 容器は密閉したまま、ゆっくりと容器の体積を減少させた。このとき 式②の平衡はどうなるか。 次の(a)~ (c)の中から適切なものを選び, 記号で答 えよ。 (a) HI が減少する方向に移動する。 (b) HI が増加する方向に移動する。 (c) どちらにも移動しない。 5. 次の文章を読み、以下の設問 (1)~ (3)に答えよ。 化学反応の反応速度定数k は, 活性化エネルギーE[J/mol], 絶対温度 T [K] と気体定数R [J / (mol・K)] を用いて, 式 ③ のように表すことができる。 k=Ae RT ここで, A は頻度因子とよばれる定数である。 式③の両辺の自然対数(底をe とする対数) をとると, 式④になる。 logek=-- +log. A t₁ 時刻 [分] 図 2. HIの物質量の時間変化 0 0 〈解答用紙の図〉 0.8 量 0.6 質 0.4 物 0.2 グラフA (HIの時間変化) 1.4 1.2 物質量 [mol] 0 1 0.8 量 0.6 04 物 0.2 物質量[mol] 0 グラフ B (H2の時間変化) 1.4 1.2 '0 2 E 1.5 0 1 物 0.5 0. 41 |時刻 [分] グラフCHIの時間変化) 2.5 物 0.5 2 時刻 [分] ts 時刻 [分] 1₂ fa 時刻 [分 1₂ グラフD(I2の時間変化) 2.5 2 1.5 1 ta ta 式③ は logokが今に対して、傾きで直線的に変化することを示している。 HIの分解反応 (2HI- Hz + Is) における, 温度 T [K] と反応速度定数k [L/(mol・s) ]の関係は, 表2および図3のようになる。こ

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