引 記司馬島 直方体状の剛体が倒れない条件
重き Pで一様な材質の直方体を粗い水平面上に置き. ェュー?一+
その上端に大きさ 万の力を加え, 水平面に接している直 の
方体の一辺と平行な向きに引いた。をゆっくりと大きく 重直抗力
していくと, 静止した直方体に面からはたらく垂直抗力
の作用点の位置がずれていく。その作用点と図中の直方
体の左端の水平面上の点O との距離を* とし, 直方体の
他の辺の長きはそれぞれ2, . 直方体と水平面の間の静止摩擦係数を ヵ とする。
(⑪) *を中 万 6. 2を用いて表せ。
(⑫) 垂直抗力の作用点が点 0 に一致するときのを 此4 のを用いて表せ。
(3) がをゆっくりと大きくしていくとき, 直方体が消りだす前に転倒するんの条件
を求めよ。
ひら
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