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Science Junior High

答えはウなのですが解説がなくどうしてこの答えになるのかわかりません。 教えて下さい!

| 異なる物質どうしの境界における光の進み方について調べるために,次の実験(1), (2)を順に 行った。 (1) 水平面上に半円形のレンズを置き,レンズの 平面の側面 曲面の側面側に置いた光源装置から,半円の中 0 心である点Oに向けて水平に光を発射した。右 の図は,このようすを真上から見た模式図で, 光とレンズの平面の側面とがつくる角の大きさ は61°になっている。 61° 半円形の レンズ 曲面の側面 光源装置 (2) 図の状態から,レンズを,点0を中心に反時計回りに回転させていったところ,12°だ。 け回転させた瞬間に, レンズの平面の側面から空気中に進む光が見られなくなった。 このことについて, 次の1,2, 3の問いに答えなさい。 1 異なる物質どうしの境界で光が折れ曲がって進むことを,光の何というか。漢字2字で書き なさい。 2 次の 内の文章は, 実験(2)について述ベたものである。 ①, ②に当てはまる数値や語を それぞれ書きなさい。 図では、レンズの平面の側面に対する光の入射角は ( ① )°になっている。また。 レンズを12°から61°の範囲で回転させたときにレンズの平面の側面で起こる, 光による 現象を(2 )という。 3 図の状態から, レンズを, 点Oを中心に時計回りに0°から90°の範囲で回転させていった とすると,実験(2)の下線部と同じことが起こると考えられる回転角は, 次のうちどれか。 ウ 70° エ 73° イ 67° ア 64° の観客1) (2) (3) (4)を順に行った

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Science Junior High

解説お願いします 丸のついているところは大丈夫です

【受験問題】2018京都 物体を引き上げるのに必要な仕事について調べるために, 次の〈実験I〉~<実験Ⅲ〉を行った。これ について,下の問い(1)~(3)に答えよ。ただし, 物体, 滑車, ばねばかり, 糸にはたらく摩擦力や空気 の抵抗と,滑車,ばねばかり, 糸の重さ, および糸の伸び縮みは考えないものとする。 〈実験I) 車とばねばかりをとりつけた重さ 2.4Nの物体を水平な床の上に置 く。ばねばかりの示す値が ONの状 態から,物体が床を離れるまでば ねばかりをゆっくりと真上に引き 上げる。 右のの図のように, 滑 ①図 の図 ③図 ばねばかり 〈実験I) 右の②図のように, 滑 動滑車 車とばねばかりをとりつけた重さ 2.4Nの物体を,床から 10cm 離 れた位置に静止させる。この状態 から, 物体を1cm/s の速さで真上 に15cm 引き上げる。 〈実験I) 滑車 物体 15cm 15cm 床 10cm 10cm 右の3図のように, 滑車をとりつけた重さ 2.4Nの物体を, 滑車を動滑車として用い て,糸の片方の端にばねばかりをとりつけ, 床から10cm離れた位置に静止させる。この状態から, 物体を一定の速さで真上に15cm引き上げる。 (1) 右の④図は, 〈実験 I 〉における, ばねばかりを引き上げ始 ④図 めてからの時間と, ばねばかりが物体を引く力の大きさの関係を 表したグラフである。④図から考えて, 〈実験I 〉における, ばねば かりを引き上げ始めてからの時間と, 床から物体にはたらく垂直 抗力の大きさの関係を表したグラフを, 実線( )でかけ。 (2)(実験I)において, 物体を 15cm 引き上げるのに必要な 仕事は何Jか求めよ。また, 〈実験 I〉と〈実験Ⅲ〉のように, 物体を ある高さまで引き上げるのに必要な仕事の量は, 道具を使っても 使わなくても変わらない。このことを何というか, ひらがな7字で 書け。 (3)〈実験I)と〈実験Ⅲ〉で, 物体を真上に 15cm 引き上げるときの仕事率が等しいとき, 〈実験 I)における,ばねばかりを引き上げる速さは何 cm/s か求めよ。 4.8 (1 3.6 1.2 0 0 1.0 2.0 仕事 3.0 ばねばかりを引き上げ 始めてからの時間 [s] ある 吏わ 書け。 3) I>に 4.8 小2 o.3 3.6 ○、?6 2.4 【18] 1.2 し 1.0 2.0 もき 3.0 ばねばかりを引き上げ 始めてからの時間 [s) 24 0.15m 【19] 0.36 2.4 015 J 24 [20] 2 0.360 cm/s TCめ表か 抗にが ばねばかりが物体を くRの大きさE 床から物体にはたらく 垂直抗力の大きき

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Science Junior High

全部の解説をして欲しいです

○軍 ばねばかりの示す 004 o5599 0000):0G 500'0 90904looo 本圧厚力 1. 円筒の底におもりをのせた板を押し当て、水が入らないょうに水中にしずめた。 この円筒を静かに引き上げ、板が離れるときの水深をはかった。 底面構50cm2の円 Aを用いて、重さ2.5Nおもりで実験したところ、水爆5cmのところで板が離れた。 板の厚さと重さは無視できるものとして問いに答えよ。 180 {1) このときの水圧を求めよ。 500 Pary 10surz色ん (2) 次に、おもりを2Nのものに変えて、同じ円筒Aを用いて実験した。 板は水深何cmで離れるか。 T カ カ ^50:2 9 (3) 今度は、底面積100cmの円筒Bを用いて、 重さ2.5Nのおもりで実験じ 10:42 10o= 00021 = 0) 板は何cmで離れるか。 250 Pa 4)最後に、おもりはのせず円筒Bを水深10cmに固定した。ここに密度2.0g/cm3の液体を静かに注ぎ入れた。 何cm入れたら板が離れるか。 ちcm:2= 2,5 Cy, ī |2h.c 2. 図のように底面積10cmの角柱型のおもりをばねば かりにつるし水の中に静かに沈めていく。 おもりを下げた距離とばねばかりの目盛りの値を表し たのがグラフである。 次の問いに答えよ。 (1) このおもりにかかる重力を答えよ。 N21 (2) このおもりの高さを求めよ。 高さ Z (3) Yの位置(おもりの底面が水面から3cm)で、 おもりにはたらく浮力を求めよ。 (4) Yの位置でおもりの庭面が受ける水圧を求めよ。 (5) Zの位置でおもりにはたらく浮力を求めよ。 グラフ ね 1.2 Q

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