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Geography Senior High

空白のところ教えて欲しいです!!ア〜ケの都市名は大丈夫です!

9. オセアニア 作業 地図中のO~3の国名,4~6の (諸) 島名, A~Cの区域名を解答欄に記入しよう。 赤道を赤色で,日付変更線を青色で,地域の境界を黄色でたどってみよう。 25 5諸島 -オアフ島 の オーストラリア ュージーランド パグアニコーギーア グアム島 6諸島 20° ヤップ島。 バラオ諸島 カロリン諸島 A 2 ーク諸島 o 4 ドネシア 島 シロモン諸島 東ティモール 回 マリアナ 諸島 サモア諸島 トシガ諸島 回 ハ7イ 諸島 -)リジイ 南回帰線 |A =70ア (「小さな島々」の意) B メラネシア (「黒い島々」の意) 40°- c セリネシア 0 160° 120° 140° 160° 2000km (「多くの島々」の意) 180 0 オセアニアの地図中の①~®の砂漠名山脈名などを解答欄に記入しよう。また, ア~ケの都市名も記入しよう。 半島 10- グルナバリアリープ ルトガウァイディング 山断 o レートサンティー 砂演 レートアーテジアン 滋地 の(大怪礁) -20- 6) (6(侵食されずに 残った一枚岩) -30- カ ウイ のレートグ7トリア 砂漠 OJO 平原 40° タスマニア 0 1000km 12 島 1 120° 130° 140° 150° 160° 170° 180° 110° 7ック. 海峡 アプリズペン キ エ ク 島 ィシドーー オ カ ケ ガンアルプス 山脈 ウ う。 の

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Biology Senior High

京都工芸繊維大学の赤本で、問3がわかりません。 解説を見ても理解できませんでした。 教えて下さい。 お願い致します。

ま都工芸繊維大一前期 2019年度 生物 27 軽い 中間 重い D密度勾配遠心管 全ての窒素原子が"Nである DNA D 全ての窒素原子が15Nである DNA 図1 密度勾配遠心管内の DNA の分布の模式図 明1.文章中の(ア)~(オ)に入る適切な語句を書きなさい。 間 2, 下線部(b)の'Nのみを窒素源として含む培地に移して培養した後, 1回, 2回, 3回分 裂させた大腸菌から抽出した DNA は,それぞれ(L), (I), (H)の位置にどのような量比で現れ るか答えなさい。また 回目の分裂後の大腸菌から抽出したDNA の量比を推定し、 (L):(I):(H)の比率として書きなさい。 岡 3. 下線部(b)のN のみを窒素源として含む培地に移して培養した後,1回分裂させた大腸 菌から抽出した DNA を, 緩衝液中で100℃で処理した後,ゆっくり時間をかけて室温に戻 した。この処理を行った後に密度勾配遠心を行った場合には, DNA が(L), (I), (H)の位置に どのような量比で現れるか推定し, (L):(I):(H)の比率として書きなさい。 問4.もし DNA複製が半保存的様式でなく, 保存的様式であったと仮定した場合に, 下線部 (b)の1N のみを窒素源として含む培地に移して培養した後, n回目の分裂後の大腸菌から 抽出した DNA の量比を推定し, (L): (I): (H)の比率として書きなさい。 同 5. アデニンは, ショウジョウバエのミトコンドリア DNAの全塩基数の 39.6%を占める。 この時,ミトコンドリア DNAの他の3種類の塩基名とその組成はそれぞれ何%になるか推 定して書きなさい。 そると、加えた人工合成 RNAがMRNA として働いてポリペプチドが合成される。 ニーレン バーグやコラーナは人工合成した RNAを使ってコドンの解読を行った。 3つの塩基UGG) .大腸菌をすりつぶし、 これにアミノ酸, ATPなどとともに,人工的に合成したRNA を加 で繰り返した人工エ合成 RNAからは、トリプトファンのみからなるポリペプチド,グリシン みからなるポリペプチド, バリンのみからなるポリペプチドが合成された。 またUとG

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Biology Senior High

最初の3しかわかりません。教科書にも乗っていなくて分かりません。考え方解き方を教えて頂きたいです

合成し、また、いくつかの実験を行った。 mRNA-1の開始コドンから終止コドンまでの塩基数は150塩基であり,この150塩 基から合成されるポリペプチドのアミノ酸数は,開始コドンが指定するアミノ酸であ mRNA -2 の開始コドンから終止コドンまでが翻訳され, 40個のアミノ酸からなる ポリペプチドが生じた。40個のアミノ酸の中には、Phe が25%, Asp が72. 5%含ま 3 個だった。 る 2Net| を含めて れていた。このことから,このポリペプチドをコードする MRNA-2内の領域(開始 コドンは含むが終止コドンは含まない)の全塩基におけるウラシル (U) の含有率は %, 最小で 5| %であり, アデニン(A)の含有率は 最大で4 ペーー 6 %である。 mRNA-3の開始コドンから終止コドンまでが翻訳され,ポリペプチド(ペプチド W)が生じた。ペプチド Wを, Lys のカルボキシ基側のペプチド結合を加水分解す る酵素で処理したところ,2本のベプチドが生じた。そのうち,1本のペプチド (ぺ プチドX)は、ペプチド Wのアミノ基末端から6番目のアミノ酸までのペプチドで あった。さらに,ペプチドXを, Arg のカルボキシ基側のペプチド結合を加水分解 する酵素で処理したところ, 2個のアミノ酸からなるペプチドYと4個のアミノ酸 からなるペプチドZが生じた。ペプチドYにはMet は含まれておらず, ペプチドY とペプチドZいずれにも Phe が含まれていた。MRNA-3 の開始コドンから終止コ ドンの方向に18塩基(開始コドン3塩基を含む)を調べたところ, ウラシル (U) が 7個,シトシン (C) が1個,アデニン (A) が3個, グアニン (G)が7個であっ た。このとき,この18塩基の5'末端側から10番目の塩基は , 12番目の塩 である。ペプチドXのアミノ基末端か 7 基は 8* 18番目の塩基は 9 ら4番目のアミノ酸は である。また,ペプチドXには, Arg, Lys, Met, 10 Phe の他に 11 が含まれており、 通りのアミノ酸配列が考えられ 12 る。

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