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Science Junior High

この問題の(6)と(7)教えて欲しいです🙏

11 次の(1)から(7) の各問いに答えなさい。 図1は,ある植物の葉の細胞を酢酸オルセイン溶液で染色して観察した ときの模式図です。 (1) 次のaからcの文で説明しているつくりを,図1のAからEより選 び,記号で答えなさい。 また, そのつくりの名称を漢字で答えなさい。 a. ふつう, 1個の細胞に1個あり, 染色液で染めて観察する。 b. 光合成を行う。 図 1 c. 丈夫な箱状で, 植物の体の形を保つはたらきがある。 (2) 植物細胞と動物細胞を比べたとき, 植物細胞だけにみられるつくりはどれですか。 図1のAか らEより全て選び,記号で答えなさい。 (3) 同じ植物の根の細胞では見ることができないつくりはどれですか。 図1のAからEより1つ選 び, 記号で答えなさい。 ① 表 ある植物の根の先端部分を用いて, 細胞分裂のようすを観察しました。 図2は体細胞分裂の過程に おける段階 ①から⑥の細胞を示しています。 表は1つのプレパラートで見ることができた段階① から ⑥の細胞の数を数えた結果をまとめたものです。 なお、この植物では,細胞が1回目の分裂を始めて から2個の細胞に分かれ,さらにそれらの細胞が2回目の分裂を始めるまでにかかる時間は22時間 であり,それぞれの段階の細胞の個数は、その段階にかかった時間に比例することがわかっています。 300 2 (3 ①と⑥を 合わせて 600 図2 ※図2⑥は、図2の①の細胞が2個ある状態を示している。 (2) apsose 4 7 (3) X 9 A 4 9 ·0..... 5 細胞分裂の段階 細胞数 〔個〕 (4) 図2の段階①から⑥を, ① を始まり, ⑥を終わりとして,細胞分裂が行われる順に並べなさい。 (5) 図2の段階 ②から④に見られる, ひも状のつくり X の名称を漢字で答えなさい。 E 35 6 (6) 段階①と⑥では細胞分裂が行われていませんが,その時間は合わせて何時間になりますか。 次 のアからエより1つ選び, 記号で答えなさい。 ア 2時間 イ 6 時間 ウ 18 時間 エ 20 時間 (7)段階②にかかる時間は何分になりますか。次のアからエより1つ選び、記号で答えなさい。 ウ 21分 エ 28分 イ 14分 ア 7分

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Science Junior High

密度と質量パーセント濃度の問題です。答えは写真に載っています。

A 質量 142.0gのビーカーに, ある濃度のアンモニア水 25cmをはかり取って入れ、さらに水 350cm²を加えて, うすいアンモニア水をつくった。 うすいアンモニア水が入ったビーカー全体の質量をはかったところ, 514.7g であった。 次の各問いに答えよ。 (1) アンモニア水はアンモニアと水が混ざり合ったものである。 このように、いくつかの物質が混ざり合ったもの を何というか、 漢字3文字で答えよ。 2) アンモニア水のように、 混ざり合った物質を次のア~オのうち, すべて選び, その記号を答えよ。 ア.空気 イスウ水 エダイヤモンド オ石灰水 (3) アンモニアの性質として, 適切でないものを次のア~エのうち、 すべて選び, その記号を答えよ。 ア. 刺激臭がある イ. 水に非常に溶けやすい ウ. 空気より密度が大きい エ 水溶液は青色リトマス紙を赤くする 25 4) 下線部のアンモニア水の密度は何g/cm'か, 小数第三位を四捨五入して答えよ。 ただし, 水の密度を 1.0g/cm3とする。 0.91g/cm² 5) 下線部のアンモニア水が、アンモニア 6.36gを溶かしたものだとして, 下線部のアンモニア水の質量パー・ セント濃度を整数値で答えよ。 28% 2.3 23 250 0.692 250) 2300 2586 600 66 8

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Japanese classics Senior High

傍線部⑤「色」のここでの意味を漢字2字で答えなさい 解答解説がないので答え分からず困ってます😭 教えてください🙇‍♀️ (写真は上が1ページ目です)

頭弁は思しやるあまたあれど、まづ左京が許に行きて気色見給ふに、ありしに変はることなく、 また人になれける注中の衣ともなく、うらなければ、心おちゐて思ふものから、日頃の文の心得 がたかりしも、絶え間も恨めしう思ひけるなめりとおぼえて、いとどらうたく、こまやかにうち語らひ 給ふ。女は、「注影踏むばかりのほども、逢坂こそかたらめ、文をさへ通はし給はぬ勿来の関の恨めし う」と、にくからぬさまに注うちかすめ、怨じ聞こゆるに、 弁、「そは我こそ恨みをも聞こえめ。さし もぼつかなからず、日ごとにものしつるを、 あさはかにも思しなして、いつもあやしげにかこちなし給ひ、 あひ思さざりつるが、かひなくのみ思ひしものを」と、まめだち給へば、女、「いとまがまがしうも」と 徒に文も通はぬ中檜垣隔つる君が心とぞ見し 移し心はげに、色ことなりけり」と言ふに、弁、「あやなくおぼめき給ひけりな。 さらば賜ひつる文あ また所狭げにあるを、今見せ奉らん」とのたまふに、女もいぶかしう、「さらに知らず。 僅かに二度三度 ばかり」など言ひて、弁の文取り出てたり。ここら書き尽くし給ふは、ゆめなくて、三つばかりのみなり。 いとあやしう、いかなることぞと胸うち騒ぎて思ひめぐらすに、論無う使ひの心をさなく、もてたがへ いづかた とのもつかさ つるなり、さても何方にかものせと、いとどやすからずおぼゆれど、すべなければ、明日その主殿司 に問ひてこそ、まことそらごとあきらめめとて、言ひさしつつ、「我はつゆ忘るることもなかりしを」と うち泣きて、 君を思ひ長くなりぬ夢にだに見ずてほぼここだも恋ひ渡れば 常忘られず」などあはれなるさまに聞こえなし給ふ。女、 幾夜かも涙の床をはらひ侘びしをれし注⑥衣かへしてぞ寝し 月立つまでに」と言ふも、心苦しければ、「今はな思しそ。 さらに途絶えあるまじう、目離れず 「らんとこそ思へ」と慰めて、男君、 注さきくありてあひそめてし若草の妻はしきやし離れず通はん その長浜に」と聞こえ給ふ。 またの日、ありつる文使ひの主殿司、密かなる所に呼びて問ひ給ふに、聞こえやらん方なくてゐた > ページ 2/6 さんだち とうのちゅうじょう り。さすがに公達のし給ふことなどは、えも言ひやらず、この君のけはひもわづらはしう、 まめやかに びあへり。弁、あらはにも言はねど、 やうやう公達のしわざなりと心得給ひ、頭中将こそかかるをこ の振る舞ひはせめ、異人は所置くやうもありなんと、推し当てに思ひ寄るに、妬きこと限りなし。やが て頭中将の方に、文書き給ふ。 ことひと 「秋風の日に日に通ふ雁が音を君が使ひと我が思はなくに いと世づかぬ御心なん珍しう」とあり。頭中将いぶかしう見給ひけるが、やがて心得給ひ、侍従・少将 などの注さかしらにせしことをほの知りて、我に思ひ寄りつるなめりと、をかしきものから、わづら はしうて、 「おぼつかな夕霧わたるみそらには通はん雁の声も絶えつる いとあやしう、さらにいかなることとも思ひ給へ寄られ「侍らずなん」と聞こえ給ふ。 注 また人 他の人 ②中の衣ここでは、打ち解けない心の意 ③影踏むばかりのほども、逢坂こそかたらめ、文をさへ通はし給はぬ勿来の関の恨めしう 訪れることは難しいだろうが、手紙すらくださらないのは恨めしくの意 4うちかすめ それとなく言い ⑤ここだもたくさん ⑥衣かへしてぞ寝し衣を裏返しにして寝ると恋人の夢が見られるという俗信を踏まえた表現 ⑦77さきくありて幸せなことに ⑧はしきやしいとおしいなあ その長浜 ここでは、これからずっとの意 さかしらにここでは、悪ふざけての意

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Japanese classics Senior High

最後が問題になってます 全く分からず手付かずなのでどなたか回答ください🙇‍♀️ ※回答がないので理解の仕様がなくお手伝いしてください!!!

次の文章は『桃の園生』の一節である。 謹慎中の弁(「頭弁」 「男君」)は恋人の左京(「女」)に手紙 を何通も送ったが、何者かのいたずらで、手紙は左京にほとんど届かず、弁に届けられた返信も多くは 偽物であった。本文は弁の謹慎が解け、このいたずらを知らない二人が対面するところから始まる。こ れを読んで、あとの問いに答えなさい。 もと なこそ 頭弁は思しやる方あまたあれど、まづ左京が許に行きて気色見給ふに、ありしに変はることなく、 注また人になれける注中の衣ともなく、うらなければ、心おちゐて思ふものから、日頃の文の心得 がたかりしも、絶え間も恨めしう思ひけるなめりとおぼえて、いとどらうたく、こまやかにうち語らひ ア 給ふ。女は、「注影踏むばかりのほども、逢坂こそかたらめ、文をさへ通はし給はぬ勿来の関の恨めし う」と、にくからぬさまに注うちかすめ、怨じ聞こゆるに、弁、「そは我こそ恨みをも聞こえめ。さし もぼつかなからず、日ごとにものしつるを、あさはかにも思しなして、いつもあやしげにかこちなし給ひ、 あひ思さざりつるが、かひなくのみ思ひしものを」と、まめだち給へば、女、「⑨ いとまがまがしうも」と いたづら なかひがき 徒 に文も通はぬ中檜垣隔つる君が心とぞ見し 移心はげに、色ことなりけり」と言ふに、弁、「あやなくおぼめき給ひけりな。 さらば賜ひつる文あ また所狭げにあるを、今見せ奉らん」とのたまふに、女もいぶかしう、「さらに知らず。 僅かに二度三度 ばかり」など言ひて、弁の文取り出でたり。ここら書き尽くし給ふは、ゆめなくて、三つばかりのみなり。 いとあやしう、いかなることぞと胸うち騒ぎて思ひめぐらすに、論無う使ひの心をさなく、もてたがヘ いづかた とのもつかさ つるなめり、さても何方にかものせしと、いとどやすからずおぼゆれど、すべなければ、明日その主殿司 に問ひてこそ、まことそらごとあきらめめとて、言ひさしつつ、「我はつゆ忘るることもなかりしを」と うち泣きて、 君を思ひ日長くなりぬ夢にだに見ずて注)ここだも恋ひし渡れば 常忘られず」などあはれなるさまに聞こえなし給ふ。女、 幾夜かも涙の床をはらひ侘びしをれし注⑥衣かへしてぞ寝し 月立つまでに」と言ふも、心苦しければ、「今はな思しそ。 さらに途絶えあるまじう、目離れず見え奉 らんとこそ思へ」と慰めて、男君、 注きくありてあひそめてし若草の妻注はしきやし離れず通はん 注)その長浜に」と聞こえ給ふ。 みそ またの日、ありつる文使ひの主殿司、密かなる所に呼びて問ひ給ふに、聞こえやらん方なくてゐた 4 とこ > ページ 2/6

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