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Geography Senior High

共テの地理についてです。 問題文中のCはアメリカのニューオリンズ、Dはバングラデシュを指しています。 三角州なのは分かるのですが、写真の図が何を指しているのかが分かりません。白いモヤモヤがなんなのかも分からなくて解説見ても分かりません。誰か教えてください😭

地理総合, 地理探究 問2 図1中のCとDには,共通する地形がみられ,次の写真1中のカとキは,図1 中のCとDのいずれかを上空から撮影した衛星写真 (縮尺は異なる)である。図1 中のCとDにみられる地形について述べた後の文章中の空欄サに当てはまる語句 と、 図1中の地点Cを表す写真との正しい組合せを,後の①~④のうちから一つ 選べ 10 木 キ ともに衛星写真の上が北で, 河川は南に向かって流れている。 NASA Worldview により作成。 写真 1 CとDにみられる地形の衛星写真 図1のCとDに共通してみられる地形は(サ)であり, 河川によって運搬さ れ,堆積した砂や粘土の量と海底地形, 波や沿岸流の強さとの相互作用により、 さまざまな形態となる。 写真1 をみても, カとキはともに上流側から海洋に向 かって大量の砂泥が運搬されていることが読み取れる。 ① ② ③ サ エスチュアリエスチュアリ 三角州 三角州 地点C カ キ キ

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Geography Senior High

1枚目の写真の緑とオレンジの蛍光ペンを引いているところについての質問なのですが、アにはラグーンが入るのですが、緑の蛍光ペンのところは微高地と書いてあるのですが、これはラグーンの説明ですか?個人的にドリーネでは?と思いました。続きのオレンジで引いたところで水質という言葉が出て... Read More

地理総合, 地理探究 地理総合, 地理探究 問3 トオルさんは図1中のE付近の地形が図2と比べて変わっていることに興味 を持ち、地理院地図を用いて調べたところ、 次の図4のように、E地点付近に は盛土地 埋立地がみられた。 後のカードはその地形や土地利用の変化につい てまとめたものである。 カード中の空欄アに当てはまる語句と、 空欄イに当て はまる文との正しい組合せを, 後の①~④のうちから一つ選べ。 アに当てはまる語句 a潟湖 (ラグーン) b ドリーネ イに当てはまる文 c 食生活の変化により米の消費量が減少した d 建築用材や工芸材料としてのヨシの需要が減少した 近江中庄駅 琵琶湖 地理院地図により作成。 図 4 ■盛土地・埋立地 ◎砂州砂 ■低地 □ その他 カード 図1中のE付近や湖岸には、 図2では (ア)がいくつかみられた。 こ れは、湖岸沿いの砂州・砂などの微高地により, 西側から流れ出てくる河 川が排水不良となり形成されたものだろう。 (ア)には,ヨシなどの植 物が生い茂り、多様な生き物の住処であり,水質浄化などの役割も果たして きた。 しかし, 農地の整備や、(イ)といった人々の暮らし方の変化な どにより, (ア)が埋め立てられたと考えられる。 -12- ① ② ア a イ C ad ④bd bc -13-

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Science Junior High

バツをつけている問題の解説をお願いします!! 解答2 エ4 ウ 解説は2枚目にあります。読んでも理解できませんでした。

ア、光が十分に当たる場所では、オオカナダモの葉の核 でデンプンが作られることが分かる。 イ. 光が十分に当たる場所では,オオカナダモの葉の核 でアミノ酸が作られることが分かる。 ウ. 光が十分に当たる場所では,オオカナダモの葉の葉 緑体でデンプンが作られることが分かる。 エ. 光が十分に当たる場所では、オオカナダモの葉の葉 緑体でアミノ酸が作られることが分かる。 15 水溶液, 水溶液とイオン| 水溶液に関する実験について、 次の各問に答えよ。 <実験1>を行ったところ, <結果1 > のようになった。 <実験Ⅰ > (1) ビーカーA, (3)加熱を止め、試験管A, 試験管Bの中の様子をそれ ぞれ観察しながら, 温度計が27℃を示すまで水溶液を ゆっくり冷やした。 (4)試験管A.試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しな がら、さらに温度計が20℃を示すまで水溶液をゆっく り冷やした。 (5) (4) 試験管Bの水溶液を1滴とり スライドガラス の上で蒸発させた。 <結果2 > (1) 実験2>の(1)からく実験2>の(4)までの結果は 以下の表のようになった。 試験管Aの中の様子 試験管Bの中の様子 留水(精製水)を入れた。 B, ビーカーCにそれぞれ蒸 <実験2 > (1) 溶け残った。 溶け残った。 図1 (2)ピーカーBに塩化ナトリウムを加えて溶かし, 5% の塩化ナトリウム水溶液を作成した。 ビーカーCに砂 糖を加えて溶か し、5%の砂糖水 を作成した。 <実験2 > (2) 温度計が約38℃を 示したときに全て溶 けた。 <実験2 > (3) 電源装置 (3) 図1のように実 験装置を組み、 ビーカーAの蒸留 水, ビーカーB の 水溶液, ビーカー Cの水溶液に, そ れぞれ約3Vの電 圧を加え, 電流が 流れるか調べた。 豆電球 <実験2 > (4) 結晶の量は、実験 2>の(3)の結果に比 べ増加した。 ~電極 8000 電流計 <結果 1 > ビーカーA ピーカーB ビーカーC 温度計が約38℃を 示したときに結晶が 現れ始めた。 <実験2>の(1)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 <実験2>の(2)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 <実験2>の(3)の 試験管Bの中の様子に 比べ変化がなかった。 (2) 実験2>の (5) では,スライドガラスの上に白い 固体が現れた。 さらに、硝酸カリウム, 塩化ナトリウムの水に対する溶 解度を図書館で調べ, 資料>を得た。 <資料> 100 110 100 の 90 電流が流れなかった。 電流が流れた 水80 電流が流れなかった。 質に 160円 の [50+ 〔問1] 基本 <結果1 > から, ビーカーBの水溶液 の溶質の説明と, ビーカーCの水溶液の溶質の説明とを 組み合わせたものとして適切なのは、次の表のア~エの うちではどれか。 け [404] る 30 201 [10] 04 0 10 20 30 40 50 60 温度(℃] ビーカーBの水溶液 の溶質の説明 (4点) ピーカーCの水溶液 の溶質の説明 ア蒸留水に溶け, 電離する。蒸留水に溶け、 電離する。 蒸留水に溶けるが、 電離し ない。 〔問2〕 <結果2 > の (1) とく資料> から, 温度計が60℃ を示すまで温めたときの試験管Aの水溶液の温度と試験 Aの水溶液の質量パーセント濃度の変化との関係を模 式的に示した図として適切なのは、 次のうちではどれか。 イ 蒸留水に溶け、 電離する。 ア 蒸留水に溶けるが, 電離し ウ ない。 蒸留水に溶け、 電離する。 I 蒸留水に溶けるが、 電離し 蒸留水に溶けるが、 電離し ない。 ない。 イ (4点) I 次に実験2> を行ったところ, <結果2>のように なった。 <実験2 > (1) 試験管A, 試験管Bに、室 温と同じ27℃の蒸留水 (精製 (水) をそれぞれôgem れた。 次に、 試験管Aに カリウム、 試験管Bに塩化ナ トリウムをそれぞれ加え、 試験管をよくふり混ぜた。 試 験管A, 試験管Bの中の様子 をそれぞれ観察した。 (2) 図2のように、試験管A. 図2 試験管A 温度計 27 38 49 60 27 38 49 60 27 38 4960 27 38 49 60 [%] 温度 [℃] [%] 温度 [℃] [%][℃] [%] 温度 (℃ (3) よく出る <結果2 > の (1) から, 試験管Bの中の 様子に変化がなかった理由を 温度の変化と溶解度の変 化の関係に着目して、 「<資料> から,」に続く形で簡 単に書け。 (4点) 試験管B B() <結果2>の (2) から, 水溶液の溶媒を蒸発させ んと溶質が得られることが分かった。 試験管の水溶液 「の温度が20℃のときと同じ濃度の塩化ナトリウム水溶液 が0.35gあった場合、 <資料>を用いて考えると、 質 を全て国体として取り出すために発させる溶媒の質量 として適切なのは、 次のうちではどれか。 (4点) 水 試験管Bの中の様子をそれぞれ観察しながら, ときど き試験管を取り出し、ふり混ぜて, 温度計が27℃から 6℃を示すまで水溶液をゆっくり温めた。 ア. 0.13g ウ. 約0.25g イ. 約0.21g 約0.35g

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