②2 右の図で,C,D は
AB を直径とする半円
0の周上の点であり,
Eは直線AC と BD と
の交点である。 半円0
の半径が5cm, 弧 CD
の長さが2cmのとき,
∠CEDの大きさを求めなさい。
AB=2m×5×12=5m
25 (cm) だから,
∠COD: ∠AOB=2 : 5
∠COD: 180°=2:5
∠COD=72°
よって,∠EAD=72°×12
°x 1/13=360°
12cm
=90°-36°
ABは直径だから,∠ADB=90°
したがって, ∠CED=∠ADB-∠EAD
=54°
-5 cm
B
愛知
54°